完成してないけど
昔買ったドムトロピカルテストタイプ完成してないけどワンフェスの中古コーナーでたまたま見つけて2個目を衝動買いしてました。
コレで躊躇なく刻んで改造できるな!?
いいねをすると、幸せになる。
最近見た記事で、ゴミを拾うと幸せになる!
と言うのが、あった。
他人の為にしていることが、実は自分の幸福度に繋がっている。
ボランティアでゴミ拾いをしている人に、
ある記者が何故やってるんですか?と聞いた。
答えは、楽しいから!
予想と違う答えに記者は驚いた。
やり始めると!止まらない。
何故みんなやらないのか?不思議だと言う。
物理的には、ゴミを拾い始めると、
実際に幸せホルモンが脳内に分泌されるのだ。
だから、楽しい!止まらない!
この記事を読んで、実際にゴミを見つけたら拾うクセがついた。
ココデ…フト思った。
いいねも似てるのかも?
下記はAIさまの答えw
「いいね」が幸せをもたらす仕組み
- ポジティブな感情の共感: 相手の投稿に対して「いいね」をすることで、共感力を高め、ポジティブな繋がりを感じることができます。
- 褒める・好意の伝達: 「いいね」は相手に対する「嬉しい」「かわいい」「共感した」といった好意的な反応であり、人を褒める・認めるといった行動は、結果として自分自身の幸せに繋がる心理的効果があります。
- コミュニティへの帰属感: 友人の良いニュースに「いいね」をして祝福したり、共有したりすることで、コミュニティの一員であるという安心感を得られます。
注意すべきポイント
「いいね」は幸せに繋がる一方で、以下のような面も指摘されています。
- 依存の危険性: 「いいね」を欲しがる心理や、「いいね」が来ないことへの不安感(承認欲求)が強くなると、逆に幸福度を下げる可能性があります。
- 比較による不幸: 他人のキラキラした投稿に「いいね」をしながら、自分と比較して落ち込んでしまうなど、注意が必要です。
- 能動的 vs 受動的: ただ流し見(受動的)するよりも、自分から「いいね」やコメントをする(能動的)ほうが幸福度にはプラスに働きやすい傾向にあります。
まとめ
「いいね」は相手を思いやり、心地よい繋がりを作るためのツールとして活用することで、自分も相手も幸せになれるポジティブな行動になり得ます。
ただし、「いいね」の数に自分自身の価値を依存させず、心地よいペースで使うことが、幸せを保つコツと言えるでしょう。
太字が、大事。
「キルケーの魔女」観ました。
視聴前入場時に、カードを手にした瞬間、「ケネス大佐の方だな」と。ニュータイプですねw
今後は、ペーネロペーを製作していく予定です。
「ペーネロペー」再販購入しました。
「キルケーの魔女」を観る前に、近くの模型店で運良くペーネロペーを手に入れました。
生存報告
生存報告です。
お前はガンプラほったらかして何してたの、と言いますと、スコープドッグを弄っていました。
あと虹展に行ってました。楽しかったです。
受験勉強の隙間を縫いつつ、そろそろデミトレーナーも再開したいなぁとは思っていますので、もうしばらくお待ちください。








