エアブラシについて
ワイの使用してるハンドピース各種です 作業環境で上げる方が良いか迷いましたが こちらで まず奥から二番目のやつがグンゼ時代のPS264でずっと第一線で活躍してくれている主力です 0.3ミリのダブルアクション20年以上前のものですが今でもクレオスに名を変えて売ってる定番中の定番 スタンダードオブスタンダードなやつ 細吹きから広範囲までオールラウンダーでこれ一本でだいたい何でも吹けるっすね(*^_^*) 最近のメタリックやパールは粒子が細かいのでこれで吹いても詰まったりしない 何より長く使っているので一番手に馴染む コンプレッサーもグンゼ時代のL5のレギュと水抜き付きのフルセットのモデル これもクレオスに名を変えてからも少し構成が変わったけど未だに売ってる定番商品やね ここからがカバーしきれない部分を補うための特化型ですが 一番奥がクレオスPS270 0.2ミリのダブルアクション エアレギュレーターがあるので手元で細かく調整出来て細吹き特化と言って良い仕様 手前から2番目はPS290 0.5ミリのトリガー式ダブルアクション 先端をスプレーガンタイプのものにして扇状に吹きつけ出来ます 専用グリップも付けてますので広範囲を均一にジャブジャブ吹けます 塗料の消費もジャブジャブですが(゚-゚) 一番手前 プロスプレーmk-6 PS166 吸い上げ式の上位モデルっすね エア調整出来て 水性やエナメルを雑把に吹き付ける場合に使います 調色したボトルごと付け替えて使えるので意外に便利 吸い上げホースを長尺買いしまして大量にあるので使う毎に交換してる エアブラシ欲しいって人には とりあえず、まず0.3のダブルアクションをおすすめしときます 他の特化型は無ければないで良いかと その人に合った塗装スタイルが見えてきてから購入を検討する感じで良いと思うっすね
えいとぅんです
お久しぶりですね
最近はガンプラ触ってませんが
またちょくちょく進めて行きたいと思います
アーティファクト者の皆様、本日13時…
予約開始…ッ‼︎
エアブラシ導入を検討している方へ 宙ぶらりんになっていたアマゾンギフト券15000円分でキッチン廻りのアイテム3点を買ったら 上機嫌になったおかんから、あとはワイの自由に使って良いとのお許しが出たので充電式エアブラシを買いました 付属のエアブラシはアテになりませんが コンプレッサーはエアが貯まると停止してトリガーを引いてエア圧力が下がると作動するシステムで省エネで寿如も長そう? バッテリー2個付きですし 脈動も少ない印象 結構重宝しそうですね ワイはトリガー式を買いましたが、これであればしっかりグリップ出来てむしろ持ちやすいまでありますw ただやっぱり重たいのと手に振動が伝わるので 細吹き グラデ吹きなどは厳しいかと ワイは直接手で持ってサフ吹き用などに限定しようかと思いますが 長いエアホースで連結して普通のハンドピースで使用するのも有りかと思います 小型のウエストタンクなどを中継すればなおエア圧力が安定するのは道理です 本格的なエアブラシシステムを導入するにはかなりの額の初期投資や置き場所や塗装ブースの設置場所も必要ですが これなら野外でも塗装出来るので試して見るのも有りかもですね?
キャリバーンが魔女の箒をモチーフにしているのは分かるけど、シュバルゼッテの装備が一体何を表しているのか分からないッス…。言われて見れば「あぁ!」って思うのかもしれないけど。
劇中の設定や脚本やキャラが決まる前にメカデザインを済ませているのだろうと想像している。まぁ商品開発の時間を考えれば、事前に用意するだろう。アニメのほうがまだなんとなくしか設定が決まっていない中で、メカデザイナーに注文を出す立場の人がイメージしたのが昔のヨーロッパの勢力争いなのであろうと思う。
主人公が所属する魔女という陣営がヨーロッパにおける土着の民間信仰を表すものであり、特にイギリスやアイルランド、ノルウェーなどの海側の文化であり、当時そうしたヨーロッパの端っこがド田舎であったことも、「水星=辺境」というのと呼応している。ウルとかソーンとかルーン文字を使うのもそういう意味。劇中では地球と水星で別れたけど、当初はエアリアル・ウル・ソーンは同一陣営のメカだったのかな。
そうした古い土着文化を駆逐していったキリスト教がミカエリスやベギルペンデなどのグラスレー陣営に表れているんだろう。思いっきり十字架とか天使とかをネタにしているし。
じゃぁ、ディランザなどのいるジェターク陣営は何かといったら、ローマ軍だろう。頭に羽飾りが付き、筋骨隆々な男くさい感じで、キッチリ角ばった面を基本に構成されているので、まぁローマ軍でしょう。ガリア戦争とかで土着文化圏に攻め込んでいく。
そう考えると、もともとはブルターニュあたりのお姫様(ミオリネ)が、土着文化の死生観を持つ魔女と、キリスト教の宣教師と、武力のローマ軍兵士との間で、どれを選ぶか迷う話にでもなる予定だったんだろうか。実際に作られたアニメは、別にそれぞれの文化のメリット・デメリットを表現するでもなく、何の思想も持たない頭からっぽの操り人形な馬鹿と、権力のことしか頭にない馬鹿と、脳筋の馬鹿という3馬鹿トリオに囲まれることになったけど。
で、結局シュバルゼッテは何か。
なんなの?棍棒?大剣?マント?