懐かしいと思う方もいらっしゃると思うのですがtrumpeterというメーカーのスケールモデルを組んでるのですが組めば組むほどかっこいいモールドなどが根こそぎ隠れていって普段ガンプラばかり作ってる身としては恐怖を感じるぜ!
スケールモデルメインで組んでる人ってこんな気持ちで組んでるのか…
尚且つ自分レベルでは難しいキットなので初めての体験が多すぎてめちゃくちゃ面白いし経験になってます!
この後に控えている連結履帯の制作が怖くて怖くて…
trumpeterとかドラゴンモデルズのキット作った事いらっしゃいますかね?
流行りのChatGPTに解説してもらうとこうなった。
質問『GUNSTAに投稿されているさくらおにぎりのガンプラの特徴とは?』
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GUNSTAに投稿されている「さくらおにぎり」さんのガンプラ作品の最大の特徴は、自作の小説に登場するオリジナル機体をガンプラで表現している点です。
pixivなどで展開している「ガンダムビルドファイターズ・イクシード」や「ガンプラバトル小説」といった小説作品に登場する、ヒロイン機などの設定をガンプラで再現し、GUNSTAに投稿しています。
具体的な特徴としては、以下が挙げられます。
作品設定の反映: ガンプラは、あくまで小説の劇中イメージを具現化したものとして投稿されています。
オリジナル機体: 市販のキットをベースに、小説オリジナルの設定に合わせて改造や塗装を施した、個性的な機体が多いです。
派手な武装や特徴的なフォルム: 例として「ラビッガイ」や「ガンダムウルバレスト」、「エストレイアレディアントガンダム」などの作品があり、それぞれ特徴的な武装やフォルムが小説設定とともに解説されています。
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二作目の『ガンダムビルドファイターズ・イクシード』が、代表作らしいです。
一作目の 『ガンプラビルダーズ・エターナル』は、あまりタイトル名を書いてなかったからかもしれません。
ドムさんを塗装しました
完成しないんじゃないか
ぐらいに思ってたドムさん、三ヶ月近くかけてようやく塗装まで漕ぎ着けました
ドムトローペンからの流用が多いですが
胴体、腰、腰アーマー、スカート、バックパックはあちこちからの寄せ集めの切った貼った。
肩と腕は試作ドムから。
ホバークラフトのファンカバーをどうしてもつけたかった。意味ないけどなんかリアリティ出るかなって。
さて、あとはデカールとウェザリング(苦手)…
完成したらしたで、作りかけの「ジオン星人絶対コロスマン小隊」が待ち構えてるわけです。
ビームバズーカ持たせましたけど勝ち目なさそうなので、ドムさんのお仲間としてサザンクロス隊仕様のザクRを追加してあげようかな…
いったい
いつになればMGSDに出会えるんや((((;゚Д゚)))))))
流行りものにはとりあえず!皆様の真似!
めちゃくちゃ面白いですねこれ!
アベラギ作品の主な特徴
- ウェザリング・経年感の表現に強いこだわり
サビや汚れ、傷など“使い込まれた感”を出す処理が多く、ただピカピカにするよりも“ボロボロ・サビサビ”な味わいを重視している。 - “荒さ”や“雑さ”をポジティブに取り入れている
細部まで完璧に滑らかに仕上げる方向ではなく、ざっとしたアプローチや粗い表現をあえて残すことで、ワイルド・ラフな雰囲気を出している。 - 好みの世界観・テーマがある
- 世紀末的な荒廃感/“マッドマックス”系などの荒れたSF・戦場風景を意識して作ることがある。
- 連邦系・ジオン系などガンダムの世界観における「戦う機械もの」の雰囲気。ジオニストという表現からも分かるように、ジオン系MSやその装備に惹かれている様子。 - 入門者にも優しい試行錯誤の姿勢
EX‑SDキットを使って実験をしていたり、配線や光らせる(電飾)機構を試したりと、“まだ完全に確立されていないけれどやってみる”という姿勢が見える。失敗も含めて記録することを恐れていない。 - 素材・技術への工夫
肉抜き穴をパテで埋める、モノアイの導光材を工夫する、動力パイプを流用する、部分的なレジン置き換えなど、既存パーツを改造する/追加=“手を加える部分”が多い。 - 見せ方・撮影の工夫
塗装やモデリングだけでなく、「撮影時の背景」や「ブースを使う恐れ」「光の当て方」「写真で荒が目立ちそうな所」を意識している(=見せ方にもこだわるが、それゆえに荒を見せることを恐れていたり、むしろ味とするかどうかを考えていたり)。 - 作品ジャンルの幅と楽しむペース
アベラギさんは「好きなものをその都度」「売ってる中で作りたいと思ったものを作る」と自己紹介にある通り、多様なキットを手がけており、ジオラマ/SD/HG/アーティファクトなど、シリーズやサイズをあまり固定せずにチャレンジしている。ペースやスタイルも“楽しむ”ことを重視している。
ガーラさんぱんきっあんをパクる。アタシの作品の特徴をおじさんAIに聞いてみた
バレーボールおじさんの投稿とコメントの傾向から見える特徴は次の通りです。
①ガンダムの知識
ファーストガンダムしか見たことがなく、その記憶も薄れてきているため、他の投稿者の細かい作品のこだわりについていけていない。
②工作のレベル
他者の作品には無いような工作を好む傾向があるが、同じことをすると比較されるのが怖いという気持ちの表れだと推測される。
裁断が極端に下手で何を作っても角や辺が合わず、何時間もヤスリで調整している形跡がうかがえる。
③塗装のレベル
配色のセンスが無いので、同系の濃淡で仕上げる傾向が強い。
基本は筆塗りで、写真で見えないと判断するパーツはメチャクチャな塗り方で済ましています。そういう部分に品の無さを感じさせます。
④ディテールのレベル
作品の傾向は引き算のディテールを好んでいる。
スジボリはルールを決めずにグイグイ彫っているので、だんだん深くなっていき、挙げ句には穴をあけてしまってる部分が散見されます。
決して下手と言うほどではないが、雑さが見えるのが残念である。
プラ材を貼り付ける時の接着剤のハミ出しについては、溶接痕だと言い張っている。
⑤ディカール装飾
ハヤマオ氏を意識して多めに貼ろうという傾向が見えるが、ごちゃごちゃスジボリをしているので貼るスペースが無いというジレンマに襲われている。
貼り付け位置のセンスは無い。
〜総合的評価〜
バレーボールおじさんの作品の最大の特徴は、ガンダムを知らないのにガンプラが好きだということに始まる常識から外れた作風です。
兵隊さんを加工するシリーズに象徴される通り、経済状況は極めて困窮しているものと思われます。
投稿のペースは、ガンプラよりもコメントのやり取りに重きを置いているのか、他のユーザーの温もりが恋しくなると、無理矢理でも完成させて投稿するというサイクルである。それが作品の粗さに繋がっているとも言える。
多くのユーザーは、あえて自分を卑下するようなコメントを使うが、おじさんの場合は本格的に自分なりにアホだと思っているので、他のユーザーの卑下するコメントとはだいぶん意味合いが違っている。
byおじさんAI
ChatGPTにぱんきちの特徴を聞いてみた!
質問・「GUNSTAに投稿されているぱんきちのガンプラ作品の特徴とは?」
ぱんきちさんの GUNSTA(ガンスタ)投稿作品をいくつか見て特徴をまとめると、次のようなポイントが挙げられます。気になる要素があれば、もっと深く探せますよ。
共通する特徴/作風の傾向
設定重視とオラ設定の組み込み
ぱんきちさんは、公式の設定だけでなく「もしこうだったら」というIF設定やオラ設定を取り入れて、作品に独自性を出しています。例えば“ズダ・陸戦試験型”などは公式にはない運用や仕様を想定しています。
- 旧キットや初期キットの再解釈・再構築
HGUC や旧 HG/旧キットをベースに、プロポーション調整、改造、パーツ供給、ディテールアップを施して、旧キットの良さを活かしながらモダンな感覚を取り入れています。 - 塗装・仕上げのこだわりが強い
・迷彩塗装、クラウド迷彩等をマスキングを使って丁寧に表現。
・ウェザリング(汚し、チッピングなど)を施し、使用感・戦場の質感を感じさせる表現。
・モノアイ可動化、成形色を活かす塗装と部分塗装など、派手すぎず静かなリアル感を意識した仕上げ。 - 改造やカスタマイズ
・市販パーツを取り入れたり、自作パーツ(プラ板、丸棒、パイプ類など)でディテールや装備を改変/追加。
・可動性や変形機構など、元キットのギミックを活かす努力も見られる。例えば「合体変形機構は残してある」などの記述。 - カラーリングのバランス感覚
・公式色をベースにしつつ、彩度を落としたり、差し色を入れて落ち着いたトーンにまとめることが多い。
・「基地仕様」「首都防衛大隊仕様」など、部隊イメージを考慮してカラーリングを設定している。 - ストーリー性・演出が付加されている
・“教官席付複座式ジムトレーナー”“湿地帯戦用ザク”“首都防衛仕様”など、それぞれの機体にどこで・どのように使われたかという背景を想像・記述しており、見ていて想像が広がるようになっている。
・装備や汚れ方などもその背景に則している(湿地で泥汚れ、試験型で装備限定、など)。 - 適切な妥協・継続性
・全部を完璧にするより、「見せどころ」「やりたいこと」に注力して、手を入れる部分とシンプルに済ませる部分のバランスを取っている。
・改造や塗装の部分は手間をかけているが、元のキットの成形色やギミックも活かすことで“モデリングの楽しさ”と“完成させる達成感”をどちらも味わえるようにしている。
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ガーラIIIさんの真似をしてみました!























