おはようございます、こんにちは、
こんばんは、HKRです。
前回νガンダムを作りまして、
次はサザビーにしようか、
それともロングレンジフィン・ファンネル仕様の別注にしようか、
それともまたまたクリアカラー版にしようか。
すっかり逆シャアから抜け出せない私ですが(笑)、この作る前が一番楽しいかもしれません。
今回はそうして作ったお気に入りのガンダムたち。それらを飾る用のケースを作ろうとダイソーさんで、
「壁にも付けられるケース」なるものを買いました。
まぁ、もちろん壁には付けないんですが。
というわけで、それっぽいものをとりあえず印刷し、ラミネート加工してケースに貼り付けます。
ラミネートすると接着できますし、キラリと輝くのでアニメーションっぽくなりますね。
昔は映画館でラミカードって呼ばれて売られてました、って年齢がばれる。
懐かしい。
さて、今回はお気に入りのヴィクトリーガンダムを飾る用のケース。
(ニューガンダムじゃないんかーい)
こういう画像って、今では簡単に拾ってこれるわけですが、
個人的に楽しむ分には印刷しても許されるんですかね。
それとも何がなんでも印刷しちゃダメなんでしょうか。
版権モノって取り扱いが難しい。
あかんかったらこの記事は消されます(笑)。
これは当時のDVDのパッケージアートですね。
懐かしいイラストですが、無茶苦茶綺麗で良いんですよね。
これもラミネート加工して、ダイソーさんのカードスタンドに貼り付けましょう。
立たせようという作戦ですね、わかります。
それでもって立体的にもしたいものね?(笑)。
そっちね、わかるわかる、そのイメージね。
布も確か、あったあった、ありましたよ。
ライフルを持ったギャンさんがマントを付けてましたもんね。
その余りが残ってました。
今度はそれ切りましょ。
良い感じに切ってしまったら良いもんね、余ってるんだから使うよね、ロスを減らす工夫だよね。
そしたら立体的に配置して、うまい具合にパズルしましょ。
楽しいですね、せっかく作ったんだからそりゃ綺麗に飾らないと。
こういうのは写真みたいなもの。
ポスターですよね、ひとつのイラストなので、
「とりま、最終的にガンダムを端っこに置きましょ」
それだけでいいんです、ケースの端っこ1/3くらいに置いとけば、とりあえず何とでもなります(笑)。
約束された美しさ。
そしたらこうなると(笑)。
いいじゃないですか、悪くないですよ。
シンプルでいてなかなかオシャレです。
ダイソーさん、あの500円のケースも素晴らしいですが、こっちの200円のケースも丁度いいですね。
縦にすると大型化された時代のモビルスーツが。
横にすると小型化された時代のモビルスーツが綺麗に入ります(笑)。
悲しいかな、フィン・ファンネルを付けたνガンダムは入らない予感ですが。
というわけで、今回はここまで。
皆さんもせっかく組み立てたモデルたち、良い感じに飾りましょ。
私も次のやつを買いに行くぞーっ。
それではまた次回お会いしましょう、
ありがとうございました。





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