モビリティジョイントのガンダムMk2に、
いろいろ寄せ集めたGディフェンサーを組み合わせました。
Mk2に対してGディフェンサーがだいぶ大きめになりました。
バックパックはGフレームのMk2のものを移植、干渉する部分を少し削っています。
可動範囲がすごいのですが、自分にポージングのセンスがないためあまり生かせていません(gundam-kao4)
Gディフェンサー本体はGフレーム、ロングライフルはハイコンプロのもの。
コアファイターはHGUCのもので、無改造でとりつけ可能でした。
Gフレームで再現できたGフライヤーはオマケみたいなもの
…というかムリヤリなナンチャッテ再現でヘッドカバーも開かないため、
HGUCのコアファイターを使用しました。
Gフライヤー時にヒザ下がはみ出るのは当然でむしろ本編が作画ミス、ということになっておりますが、
SDならすっぽり収まるのがいい感じだと思います(gundam-kao3)
スーパーガンダムに変形。
ドッキングしても自立可能です。
旧キットのGディフェンサーで合体したスーパーガンダムや、
元祖SDスーパーガンダムのバランスが好きでしたので、
Gディフェンサーはこれくらい大きめでもいいのかな、と思っております(gundam-kao8)
なんか小さくてかわいい、薄くて細くてしょぼいやつとの比較。
私はモビリティジョイント自体が今回初購入でして、
EXパーツ枠はコスト調整で価格に見合わないボリュームが常、というのも後から知りました。
できる範囲で精いっぱいのクオリティだったのでしょうけれど…
Gフライヤー時にバックパックを外すのも苦肉の策すぎますし、
なんだかまったく愛を感じられない一品でした(gundam-kao1)
余談かつ個人的な意見ではあるのですが、
"Gディフェンサーを「着たまま」MSモードで戦闘可能な形態"のイメージから
ポンツーンはMk2を覆うべきだと思っていまして、
この背中につけただけの投げやりな状態はふざけていると思いますし、
カッコいいと思ったことは一度もないのです。
アンサンブル、アーティファクト、モビリティジョイント、と
こんなのが続いてガッカリしていたのも今回の改造の原動力になりました。
モビリティジョイントのガンダムMk2に、いろいろ寄せ集めたGディフェンサーを組み合わせました。
コメント
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SD好きです。
あまり可動にこだわらないため、
素立ちに近いポージングになりがちです。
よろしくお願いします。
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