まずは足回りからプラ板の箱組みで製作開始。ガンタンク旧キットから履帯とか動輪、転輪が流用出来ないか検討したけど、デザインやサイズが合わなかったので断念してフルスクラッチの覚悟を決めた。腰ブロックの円筒はエポパテを芯にしてプラ板で加工、ふんどしは後々のサスペンション可動範囲調整のため、取り外し出来るように接続加工しておく。ジョイント部分は関節技を使用。(1枚目)
まずは足回りからプラ板の箱組みで製作開始。ガンタンク旧キットから履帯とか動輪、転輪が流用出来ないか検討したけど、デザインやサイズが合わなかったので断念してフルスクラッチの覚悟を決めた。腰ブロックの円筒はエポパテを芯にしてプラ板で加工、ふんどしは後々のサスペンション可動範囲調整のため、取り外し出来るように接続加工しておく。ジョイント部分は関節技を使用。(2枚目)
まずは足回りからプラ板の箱組みで製作開始。ガンタンク旧キットから履帯とか動輪、転輪が流用出来ないか検討したけど、デザインやサイズが合わなかったので断念してフルスクラッチの覚悟を決めた。腰ブロックの円筒はエポパテを芯にしてプラ板で加工、ふんどしは後々のサスペンション可動範囲調整のため、取り外し出来るように接続加工しておく。ジョイント部分は関節技を使用。(3枚目)
まずは足回りからプラ板の箱組みで製作開始。ガンタンク旧キットから履帯とか動輪、転輪が流用出来ないか検討したけど、デザインやサイズが合わなかったので断念してフルスクラッチの覚悟を決めた。腰ブロックの円筒はエポパテを芯にしてプラ板で加工、ふんどしは後々のサスペンション可動範囲調整のため、取り外し出来るように接続加工しておく。ジョイント部分は関節技を使用。(4枚目)

[振り返り] ガンタンク(GQ) 製作記録①

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まずは足回りからプラ板の箱組みで製作開始。

ガンタンク旧キットから履帯とか動輪、転輪が流用出来ないか検討したけど、デザインやサイズが合わなかったので断念してフルスクラッチの覚悟を決めた。

腰ブロックの円筒はエポパテを芯にしてプラ板で加工、ふんどしは後々のサスペンション可動範囲調整のため、取り外し出来るように接続加工しておく。

ジョイント部分は関節技を使用。

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