積みプラ補完計画①鏡餅みたいな戦車
ガザC、ちょっとミスってしまい
薄め液ドブ漬けリセット(;´∀`)💫
小パーツに軽微な亀裂はありましたが補修、下地ブラック⇒シルバー⇒水性トップコートまでやり直して乾燥中。。
先週と同様、この空いたいい時間帯に
NHK・BSを観ながら積みプラを開けていきます✨
NHKほ今日もランダムなオモシロラインナップでしたヽ(´エ`)ノ
ヘブンズゲート集団自殺事件
ミトコンドリアの神秘
高級時計職人たちの苦悩
火野正平さん自転車旅番組
(こちらは毎週みたいですね✨)
たまにネコ氏と戯れ、ダンボール基地からヴァル・ヴァロみたいに片手を伸ばしてヒット&アウェイしてきます笑
今回はソビエト・バイアス、IS-3を組立(zaku-kao8)✨
徹底的に防御性能向上、多用された傾斜装甲、被弾率低減のために扁平となった車高と砲塔など、当時としては斬新な重戦車に仕上がりに✨実戦投入間際で第二次大戦の終戦を迎えます。
1945年9月7日に、ドイツのベルリンにおける戦勝記念パレードで披露された時、その先鋭的なシルエットと巨大な122mm砲に、西側の連合軍首脳は度肝を抜かれ、これに対抗しようとアメリカはM103重戦車、イギリスはコンカラー重戦車を開発することとなったそうです(zaku-kao8)
初戦闘は1956年のハンガリー動乱で、1960年代末の中ソ国境紛争でもソ連軍はIS-3Mを投入したとされ、1970年代まで装備車輌リストに含められており、後に北方領土で沿岸防衛用のトーチカ代わりとして長く運用され、現在も放棄され錆び付いた車輌が残る。
2014年にウクライナ国内で勃発したドンバス戦争では、ドネツィク州で展示されていたJS-3Mが、親ロシア派の武装勢力に奪取されてウクライナ軍との戦闘に使用されました(ヴィキペより抜粋)






