つぶやき
アナザーコン
アナザーコン、お疲れ様でした!
フェイトを投稿した途端、
GUNSTAを覗く度に「え…なにこの…なにぃ!?」
と驚くほどの通知が着てて驚愕してるのも束の間、
気づいたら仕事に追われる日々になり
GUNSTAを見る機会が減るも、
ある日「そーいえばどうなったかな〜?」と思って見てみたら
これまたビックリ 本 選 出 場 。
「…え?」
コーヒー飲んでるお手々が震えましたね…(gundam-kao8)
にしてもあの…
ここに投稿して過去1の評価を頂けた事、
驚愕しておりますはい(gundam-kao5)
私の作品を
見てくださった方々、
評価していただいた方々、
企画を進行された運営様含め、
皆様方にこの場、この投稿にて感謝申し上げます。
誠にありがとうございました🙇
此度はとても良い経験になったなぁ…
宿題が3つあるから、
それを終えたら止めている机上の空論を進めよう。
ほなでは!!👋
MGSDディスティニーについて。
こんにちは。チルチルです。
昨日はMGSDディスティニーの発売日でしたよね。
皆さんは買えましたか?自分は買えませんでした。
そして、今率直に言うと結構怒っています。
その訳を話すために、話を昨日の午前9時くらいまで巻き戻します。
昨日、あまり人が来ない、コジマ電機に朝並んだんです。
前には一人だけいて、その人は前日の午後10時から並んでいたそうです。
もう、その時点で子供の自分が太刀打ちできる訳ないじゃないですか!
子供がそんな時間から並んでいたら、即補導ですよね笑
まだ10時から並んでいるのはその人の勝手だからいいんですが、店側が許しているのはちょっとな~という訳ですよね。
そして、そのあと開店前にディスティニーの箱を持った人が店内から出てきたんです。
「は?」ってなりましたね笑
なんで抽選予約もしていないのに、そんなことが出来たんでしょうね。
まだやるにしても閉店間際にやる、とかあるじゃないですか。自分らが寒い中並んでいるのに、そういうことされるのはちょっとムカつきますね笑
そして、その店の入荷数はフルダブ1個、ディスティニー1個だったのですが、一人で整理券を2枚貰えるように店が設定していて、1番最初の人がフルダブもディスティニーも買って行きました。せめて、入荷数少ないなら1個ずつにするとかできなかったんですかね?
仕方ないので、自分は次の店、トイザらスに猛ダッシュしました笑
着いたのはいいんですが、そのトイザらスはららぽーとの中に入っている店で、入店と同時に大量の大人達が猛ダッシュしていくんですよ。
吹っ飛ばされました。
そして、やっとの事で着いたと思ったら、
「会員限定でーす!!」
の声が。
これ、子供に買わせる気あります?
ないですよね?
そりゃ、MGSDなんて大人向けなのは分かっています。
ですが、買う権利すらないのは酷いな、というのが率直な感想ですね。
トイザらスアプリを持った大人達は買えたみたいなんですが、自分は買えませんでした。
そんな感じで、自分はディスティニーをゲット出来ませんでした。
人気なのはしょうがない、だってカッコいいもん。
転売されるのも分かっていた、だって人気だもん。
でもさ、子供には買う権利すらない、前日から並んでいる大人に店員は味方する、というのはちょっとないなーと思いましたね。
別にガンスタの皆さんに対する言葉ではないのですが、今回の一件で、
「これだから大人は…」
と思わざる得ませんでしたね…
以上、MGSDディスティニーを買えなかったチルチルの負け惜しみでした笑
「陰キャアイドルはGBN〈惑星〉を救いたい。」第三巻《ユメヲカケル》ハーメルン版更新開始
お久しぶりです神宮寺Re⑦です。
pixiv先行およびハーメルンで更新中であります
陰キャアイドルはGBN〈惑星〉を救いたい。
第三巻をハーメルンで更新開始しました
◇◇◇
「陰キャアイドルはGBN〈惑星〉を救いたい。」
第三巻《ユメヲカケル》
『もしあの日に戻れるのなら──』
あらすじ
都立星羅高等学校では修学旅行や体育祭そして文化祭とイベントが目まぐるしく高校二年生であるエリカたちに出迎えようとしていた。
そんな中でAIダイバーである“IRIS-9999”と和解し獲得した賞金でフォース〈ASTERLISK〉は艦艇〈ディーヴァ〉をフォースネストとして拠点としてもったことでGBNで楽しい日々を送っていた。
三度目のフォースバトルをしていたそんなエリカ達の前にGBN運営管理者の一人である”デュランダル”がサユリとアキナと共に前触れもなしに現れる。
『そちらに所属しているダイバーであるIRIS-9999をこちらに受け渡していただきたい──重要監視対象の保護を名目としていることを宣言する。またこれに協力を拒否した場合には徹底交戦を厭わない』そう告げてデュランダルはエリカたちに有無を言わさずに敵のフォースと共同戦線することに。
ハルナはカグヤとの距離が進展しつつも逃れられない血筋から悩みもがき続けて──。
星を求める者と星に成らざるおえなかった者を紡ぐ物語──。
第一章 -【善意の矛先】-を更新しました! 2026/2/22更新













