来週ぁプルツーの発売日だが
ティフォエウスガンダムキメラとドッキングさせていじりてぇなぁなんて思ったんよな
パワーローダーに搭乗したエレンリプリーみてぇで良いと思うんだ俺ぁ
勝手にボリノークサマーンをカッコ良くしたいプロジェクト
まずはモノアイをLEDで発光させる処理から!見様見真似で初挑戦‼️
使うのは磁石でスイッチのオンオフ可能なLED電飾
TikTokに制作過程動画もあげています!良かったら見にきてくださいね😊
貧乏性故に辿り着いた、指先の友です。
金属定規はサイズ感見るだけに写してます。
左 2本は、100均の竹串(角型)(2mm x 6mm)に、同じく 100均のクッション両面テープを張り、ホームセンターの A4紙やすりを切って張ったやつです。
曲面のゲート処理はこいつらを使っています。
中央 2本は、上記からクッション両面テープを外したやつです。
細かい所はこれ使います。
右は、ホームセンターで調達したステンレス角棒(2mm x 8mm)(900円弱)をグラインダーでぶった切ったものに、紙やすりを直貼りしたやつです。
ゴッドハンドさんからミニ FFボードという製品が出ていると思いますが、あれみたいなめちゃ硬当て木欲しいなぁ…と思って自作しました。安く済んだし 1mから 6本製作出来たのでばんじゃーい。でした。
でもステンレス素材は、切断機(グラインダー)を貸し出してくれるホムセン少ない気がするので、その分だけハードル高いかもです。私は自前の使いました…
そんなこいつらをヤスリ番目 400/600/800/1000をそれぞれ作ってあるので、必要に応じて使い分けしてます。後は神ヤス。外せないね。
ゲート処理、面倒臭いんですけど、脳みそ全然使わない作業なのである種の癒し感がある。好き。嫌い。好き。
紹介するのは細かいパーツを接着する際の自作工具です。
メタルパーツ大好きで最近は一作品で200点以上のメタルパーツ接着をしてる中でφ1ミリのリベットを大量接着するのに効率化を求めた結果にたどり着いたやり方です。小さいプラ板センサーの接着にも有効な方法です。
以前は瞬間接着剤+ピンセットや手でメタルパーツを掴んでセットしてましたが、慌ててしまい、どこかに飛んで行ったり接着剤が付着したりと失敗が多くストレスが溜まってました…😅
接着剤は皆さんご存知な方も多いと思いますが、ハイグレード模型用セメダインが瞬間接着剤ではないので、セットするまで慌てなくて良く、硬化後も透明で目立たず、失敗しても取り外すことが出来るんでお気に入りです。
次に穴へ接着剤を入れるのに使用してるのは写真の右側にある虫ピンです。ディテールアップ用に虫ピンの球状の部分をカットした残骸がいっぱいあったので何か使えないかと考えた時に思いついたやり方です。φ0.6ミリ穴に対しては先端の尖った方を使い、φ1.2ミリ穴に対しては太い方を使っています。
最後に今回紹介したい工具が知っている方もいるかと思いますが、写真の真ん中に写ってるつまようじの先端にマスキングテープの接着面が表に来るように巻き付けた自作のパーツセット工具です。よーく見ると先端に1ミリのリベットを付けてます。細かいパーツを取って狙いの位置へ持っていくのに最短時間で作業出来ます。マスキングテープの粘着力を少し落とすのがコツでパーツをセットした際に持ち帰りなく切り離すことが出来ます。
このやり方にしてから時間が短縮されて失敗も減ってストレスフリーになりました🎵良かったら試してみてください。