●恐ろしい…
現状はもう少し先に進んでいますが、ここで雑談。
恐れ多いと充分理解の上で、敢えて。
凡人は計算機の力と僅かな経験値によって意図された設定寸法比率とパース画角を理解し逆説的に機械図面化していますが、手作業と思われるこの設定画の時点で、三次元の計算結果にも正確に合致するものとして描かれているのが良く分かる比較である。細部の詰めが甘いのはお爺の都合と途中経過故である(笑)。
そんなの当然!とスルーなのか、万策を尽くしてやっと…と我が身の不自由を痛感するかはそれぞれの力量と前進への渇望程度による…当方としては改めて研鑽を誓うのみであるm(__)m。週の半ばにはもう少し何かをupしたい…続く…らしいぞ?。





