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RGM-79N[BC] GM B custom

UC009X…数えきれ無いほどの艦、MSの残骸が浮かぶ宙域。その、戦士たちの墓標の中を駆けるMSがあった。RGM-89ジェガン。連邦軍の主力MSだ。2機編成と思われるその機体は、何かを追い求めるように、墓標の間を縫う。彼らの視線の先、そこにはRGM-79Nジム・カスタムを改良した機体。その背にブースターを装着した機体は、跳ねるように宇宙を駆ける。

「速え!まるでバッタだ!」 戦闘機動、凄まじいGに耐えながら、ジェガン二番機のパイロット、アラン・ガヴィルは吠える。「ロックオンさせてくれないっ」 一番機のパイロット、セルマ・コトネンの声。その声がはっきりと聞こえるのは、ミノフスキー粒子が散布されていないからだ。連携していきましょう。セルマの声に対し、フォーメーションを組む事で応える。相手はカスタムされているとはいえ、ジムなのだ。「こっちはジェガンだぞ、何で付いてくのが精一杯なんだよ!」 瞬きすら許されないスピードで大小様々なデブリを躱しながら、吠える。「落ち着いて、アラン。宙域図(マップ)を」 もう見てるよ。そう言いながら、相手の予想進行ルートを掲示する。それに対し、セルマは自分と違う予想進行ルートを表示する。巨大な残骸(おそらくマゼラン級だろう)の脇をかすめるルート。見ると、相手のスラスター光が巨大な残骸の方に向かうのが見える。さすがセルマだ。先からの断続的な射撃で、残骸の方に誘導していたらしい。「残骸を抜けるタイミングで挟撃しましょう、左右!」 いや、上下だ。天地そのままの状態で艦橋の手前から折れてしまっているマゼラン級の後部から侵入するルート、初めは左右から回り込む、それぞれのタイミングで上下方向に急転回。ジェガンの機動性能と頑強なフレームがそれを可能にする。「セルマは上、俺は下から」 機体を捻るように旋回させ、マゼランの下方へ、セルマも艦橋を超えるように動いているはずだ。あの背中のブースター、ジムよりジェガンにつけたほうがカッコいいよな。そんなことを思いながら残骸を回り込む。このタイミングなら、相手が残骸を抜けたタイミングで挟撃できるだろう。

「速え!まるでバッタだ!」

 戦闘機動、凄まじいGに耐えながら、ジェガン二番機のパイロット、アラン・ガヴィルは吠える。

「ロックオンさせてくれないっ」

 一番機のパイロット、セルマ・コトネンの声。その声がはっきりと聞こえるのは、ミノフスキー粒子が散布されていないからだ。連携していきましょう。セルマの声に対し、フォーメーションを組む事で応える。相手はカスタムされているとはいえ、ジムなのだ。

「こっちはジェガンだぞ、何で付いてくのが精一杯なんだよ!」

 瞬きすら許されないスピードで大小様々なデブリを躱しながら、吠える。

「落ち着いて、アラン。宙域図(マップ)を」

 もう見てるよ。そう言いながら、相手の予想進行ルートを掲示する。それに対し、セルマは自分と違う予想進行ルートを表示する。巨大な残骸(おそらくマゼラン級だろう)の脇をかすめるルート。見ると、相手のスラスター光が巨大な残骸の方に向かうのが見える。さすがセルマだ。先からの断続的な射撃で、残骸の方に誘導していたらしい。

「残骸を抜けるタイミングで挟撃しましょう、左右!」

 いや、上下だ。天地そのままの状態で艦橋の手前から折れてしまっているマゼラン級の後部から侵入するルート、初めは左右から回り込む、それぞれのタイミングで上下方向に急転回。ジェガンの機動性能と頑強なフレームがそれを可能にする。

「セルマは上、俺は下から」

 機体を捻るように旋回させ、マゼランの下方へ、セルマも艦橋を超えるように動いているはずだ。あの背中のブースター、ジムよりジェガンにつけたほうがカッコいいよな。そんなことを思いながら残骸を回り込む。このタイミングなら、相手が残骸を抜けたタイミングで挟撃できるだろう。

 スロットルを開き、フットペダルを踏み込み急上昇する。しかし、アランの目に飛び込んで来たのは、「セルマっ?なんでっ!」 ライフルを構え急降下するジェガンの姿。どこに行った。凄まじいGに耐えながらセルマ機とすれ違うように、互いに急制動。その動きを止めてしまう。「動きを止めるんじゃない、敵を見失った時は物陰に身を隠すんだ」 声、それと同時にレーダーに反応。上。それも上から来たセルマ機よりも。ジェガンを上回る出力を持つあのジムは、その圧倒的な推力を持って、残骸を抜けた瞬間に上昇していたのだ。そして急降下。 真っ直ぐ、動きを止めてしまった2機のジェガンに突撃するジム。斉射されるライフルは、セルマ機を庇うように構えるシールドを、見る間に「赤く」染めていく。「セルマっ、オレのシールドを隠れ蓑に回り込んで」 セルマの返事も待たずに、パージしたシールドをジムの視界をふさぐように蹴り出す。残骸の陰に入るセルマ機を横目に、いま蹴り出したシールドを追うように、ジムに肉迫する。 しかし、そのシールドがぶつかる瞬間を狙った射撃ははずれ、ジムに払われたシールドの陰にアランが見たものは、自機のコクピットに突きつけられたライフルの銃口、そして、同じ様にコクピットにサーベルを突きつけられたセルマ機の姿だ。「セルマ機、アラン機、撃墜だ」 教官の声がインカムから聞こえる。「二人共、良い動きだった、でも、最後の方はいまいちだったかな。シールドを隠れ蓑にアランも一旦隠れて、時間差で挟撃するべきだったな。機動力のある相手は、断続的な攻撃で動きを止めるよう教えたろう。…よし、今回の戦闘訓練は終わり、二人共、お疲れ様。艦に戻ろうか」 そう言う教官機のジムに追従、その背を見ながらアランとセルマ、二人のMS訓練生は声を揃えて言う。「ありがとうございます。ウラキ教官」

 スロットルを開き、フットペダルを踏み込み急上昇する。しかし、アランの目に飛び込んで来たのは、

「セルマっ?なんでっ!」

 ライフルを構え急降下するジェガンの姿。どこに行った。凄まじいGに耐えながらセルマ機とすれ違うように、互いに急制動。その動きを止めてしまう。

「動きを止めるんじゃない、敵を見失った時は物陰に身を隠すんだ」

 声、それと同時にレーダーに反応。上。それも上から来たセルマ機よりも。ジェガンを上回る出力を持つあのジムは、その圧倒的な推力を持って、残骸を抜けた瞬間に上昇していたのだ。そして急降下。

 真っ直ぐ、動きを止めてしまった2機のジェガンに突撃するジム。斉射されるライフルは、セルマ機を庇うように構えるシールドを、見る間に「赤く」染めていく。

「セルマっ、オレのシールドを隠れ蓑に回り込んで」

 セルマの返事も待たずに、パージしたシールドをジムの視界をふさぐように蹴り出す。残骸の陰に入るセルマ機を横目に、いま蹴り出したシールドを追うように、ジムに肉迫する。

 しかし、そのシールドがぶつかる瞬間を狙った射撃ははずれ、ジムに払われたシールドの陰にアランが見たものは、自機のコクピットに突きつけられたライフルの銃口、そして、同じ様にコクピットにサーベルを突きつけられたセルマ機の姿だ。

「セルマ機、アラン機、撃墜だ」

 教官の声がインカムから聞こえる。

「二人共、良い動きだった、でも、最後の方はいまいちだったかな。シールドを隠れ蓑にアランも一旦隠れて、時間差で挟撃するべきだったな。機動力のある相手は、断続的な攻撃で動きを止めるよう教えたろう。…よし、今回の戦闘訓練は終わり、二人共、お疲れ様。艦に戻ろうか」

 そう言う教官機のジムに追従、その背を見ながらアランとセルマ、二人のMS訓練生は声を揃えて言う。

「ありがとうございます。ウラキ教官」

RGM-79N[BC] ジム・バーニアンカスタム MS訓練校の教官となった、コウ・ウラキの専用(!?)MS。訓練校に配備されていたジムカスタムを、コウと同時に着任したキース、モーラらが改修したものである。ベースこそジムカスタムだが、ジェネレーター、バックパックなどは、ジムIIIのものが使用され、高い出力、全身各部のアポジモーターにより、高い機動性能を誇る。その機体構成、機体性能は、「あの」ガンダムを彷彿とさせる。

RGM-79N[BC] ジム・バーニアンカスタム

 MS訓練校の教官となった、コウ・ウラキの専用(!?)MS。訓練校に配備されていたジムカスタムを、コウと同時に着任したキース、モーラらが改修したものである。ベースこそジムカスタムだが、ジェネレーター、バックパックなどは、ジムIIIのものが使用され、高い出力、全身各部のアポジモーターにより、高い機動性能を誇る。その機体構成、機体性能は、「あの」ガンダムを彷彿とさせる。

 本機体において、一際目を引くのは、やはり、その背に装着された、二対のバーニアユニットだろう。改修の際、背部にバーニアユニットを付けよう。と言うキースの悪ノリに対し、モーラのツテとコネにより、何処からかもってきた物である。(モーラさん…)尚、本機の改修時期は、UC0089〜90頃である。

 本機体において、一際目を引くのは、やはり、その背に装着された、二対のバーニアユニットだろう。改修の際、背部にバーニアユニットを付けよう。と言うキースの悪ノリに対し、モーラのツテとコネにより、何処からかもってきた物である。(モーラさん…)尚、本機の改修時期は、UC0089〜90頃である。

 非常に高い機動性能を持つ本機は、宇宙空間のみならず、重力圏内においても、その機動性能を発揮する。しかし、その弊害として、パイロットには高い操縦技術、高Gに耐えられる肉体、精神力が求められる。

 非常に高い機動性能を持つ本機は、宇宙空間のみならず、重力圏内においても、その機動性能を発揮する。しかし、その弊害として、パイロットには高い操縦技術、高Gに耐えられる肉体、精神力が求められる。

 腰部に、ジェガンと同タイプのハンドグレネード、サーベルを装備。

 腰部に、ジェガンと同タイプのハンドグレネード、サーベルを装備。

ジェガン訓練機と、訓練時はペイント弾が装填されたジムライフルを使用。ペイント弾は曳光弾となっており、弾道が見えるようになっている。

ジェガン訓練機と、訓練時はペイント弾が装填されたジムライフルを使用。ペイント弾は曳光弾となっており、弾道が見えるようになっている。

 MS訓練校の教官となったコウ・ウラキ。他の教官らに比べて、穏やかな彼は訓練生達には好かれているようだ。また、メカニック関係に対しても深い知識を持つ為、整備士達の信頼も厚い。同時に教官となった、キース、モーラとは、月に一度、交代で店を予約して3人で飲んでいる。

 MS訓練校の教官となったコウ・ウラキ。他の教官らに比べて、穏やかな彼は訓練生達には好かれているようだ。また、メカニック関係に対しても深い知識を持つ為、整備士達の信頼も厚い。同時に教官となった、キース、モーラとは、月に一度、交代で店を予約して3人で飲んでいる。

 そんなコウ・ウラキだが、エースパイロット級の腕前を持つ彼に対して、様々な噂が立つのは当然の事だろう。特に訓練生達にとってはそう言った噂話の類は、盛り上がるものなのだ。 一年戦争時、ガンダムのパイロットだった。と言うありきたりなものを初めとして、曰く、単騎で、敵艦隊を壊滅させた。曰く、教科書に載っているようなエースを何機も撃墜している。曰く、コロニー落としを止めた、もしくは止めようとした。また、対MA戦闘についての講義の際の、まるで自らがMAを操縦していたかのようにも聞こえる講義内容を聞いた訓練生らによって、要塞級のMAを駆り、敵MAと一騎討ちを繰り広げた。などといった噂話が出たほどである。

 そんなコウ・ウラキだが、エースパイロット級の腕前を持つ彼に対して、様々な噂が立つのは当然の事だろう。特に訓練生達にとってはそう言った噂話の類は、盛り上がるものなのだ。

 一年戦争時、ガンダムのパイロットだった。と言うありきたりなものを初めとして、曰く、単騎で、敵艦隊を壊滅させた。曰く、教科書に載っているようなエースを何機も撃墜している。曰く、コロニー落としを止めた、もしくは止めようとした。また、対MA戦闘についての講義の際の、まるで自らがMAを操縦していたかのようにも聞こえる講義内容を聞いた訓練生らによって、要塞級のMAを駆り、敵MAと一騎討ちを繰り広げた。などといった噂話が出たほどである。

 しかし、その噂話も良いものばかりではない。彼ほどの腕前を持つパイロットが、MS訓練校の教官と言う閑職に「なぜ」就いているのか。そういった見方をした場合、やはり悪い噂話も出てくるのは仕方がないのだろう。 命令違反や不服従、友軍機を撃墜、友軍艦隊に発砲、なかには、敵パイロットと親交があった。や、最高機密扱いのMSを勝手に乗り回した。などといったものまであるのだ。

 しかし、その噂話も良いものばかりではない。彼ほどの腕前を持つパイロットが、MS訓練校の教官と言う閑職に「なぜ」就いているのか。そういった見方をした場合、やはり悪い噂話も出てくるのは仕方がないのだろう。

 命令違反や不服従、友軍機を撃墜、友軍艦隊に発砲、なかには、敵パイロットと親交があった。や、最高機密扱いのMSを勝手に乗り回した。などといったものまであるのだ。

「ウラキ教官よろしいですか」 ランチタイムのコウとキースの所に、複数の女生徒達が声を掛ける。このMS訓練校に入ったばかり、キースの情報網によると、一際噂話の類が好きなグループなのだと言う。そのグループのリーダー格らしき少女(彼女達はハイスクールを卒業したばかりだ)は、言う。目をキラキラさせながら。「ウラキ教官は、敵エースパイロットと、一人の女性を奪いあった。って本当ですか?」 絶句…。隣を見れば、盛大に、飲んでいたコーヒーを吹いたキースがむせている。何も言えず、ひきつった笑いを浮かべる自分に、やつぎばやになげかけられる、様々な噂話に対する真偽。確かに、自分に対する様々な噂話があるのは知っている。まさかここまでのものになっているとは。隣のキースは笑いすぎたのか、腹を抱えてピクピクと不規則に震えている。 数分後、だんだんと集まってきた他の訓練生、なかには教官もいる。によって、「女性をめぐり、激しい銃撃戦ののち、殴り合いにまで発展した」と言うことなった。…本人のいる前で…。

「ウラキ教官よろしいですか」

 ランチタイムのコウとキースの所に、複数の女生徒達が声を掛ける。このMS訓練校に入ったばかり、キースの情報網によると、一際噂話の類が好きなグループなのだと言う。そのグループのリーダー格らしき少女(彼女達はハイスクールを卒業したばかりだ)は、言う。目をキラキラさせながら。

「ウラキ教官は、敵エースパイロットと、一人の女性を奪いあった。って本当ですか?」

 絶句…。隣を見れば、盛大に、飲んでいたコーヒーを吹いたキースがむせている。何も言えず、ひきつった笑いを浮かべる自分に、やつぎばやになげかけられる、様々な噂話に対する真偽。確かに、自分に対する様々な噂話があるのは知っている。まさかここまでのものになっているとは。隣のキースは笑いすぎたのか、腹を抱えてピクピクと不規則に震えている。

 数分後、だんだんと集まってきた他の訓練生、なかには教官もいる。によって、「女性をめぐり、激しい銃撃戦ののち、殴り合いにまで発展した」と言うことなった。…本人のいる前で…。

以上。漫画作品や、外伝的作品などでも、中々出てこないウラキさん達のその後。を考えてみたのです。良い教官になると思うんだ。あと軍にとっても優秀なMS操縦技術も活かせるだろうし、訓練校という閉鎖的な空間内であれば監視などもしやすいだろうし。

以上。漫画作品や、外伝的作品などでも、中々出てこないウラキさん達のその後。を考えてみたのです。良い教官になると思うんだ。あと軍にとっても優秀なMS操縦技術も活かせるだろうし、訓練校という閉鎖的な空間内であれば監視などもしやすいだろうし。

 あ、あと劇場版や、漫画〜REBELLION基準で考えたんで、ニナさんは、いない。 講義の際、10年ほど前のデラーズ紛争についての講義とかあると大変だろうな。当事者ゆえに。

 あ、あと劇場版や、漫画〜REBELLION基準で考えたんで、ニナさんは、いない。

 講義の際、10年ほど前のデラーズ紛争についての講義とかあると大変だろうな。当事者ゆえに。

コメント

  1. こんばんは。
    コウ・ウラキの名前を見ておぉ〜‼︎となり、最後の方の女生徒の話で吹き出しました。(さすがに寝る前で、飲み物はありませんでしたが 笑)
    楽しいストーリーありがとうございます。

  2. Hi-c 2週間前

    凄い、機体もかっこよくて量産機のカスタム系はいいですね!ストーリーも文才があって羨ましいです!こういう設定解説の仕方は一度やってみたいですね。ウラァキの登場に「おおう」と歓喜の声が出てしまいました(笑)

  3. ジムカスタムフルバーニアン、いいですね!
    初見で色合い的にパワードジムかと思いましたが、精悍な跳ね馬のようなバックパックでいや違うこれは……?!となりました。
    ストーリーもらしさがあり、絵面が容易に思い浮かびました。
    付け加えるならデラーズ紛争は連邦的に無かったことなので授業には出てこないんじゃないかなぁとか思う次第であります、校長(*`・ω・)ゞ

    • おお。たしかに。コロニー落着事故とかにするんだろうな。「北米穀倉地帯におけるコロニー落着事故、及びそれに対する地球圏と各コロニーのパワーバランスの変動」みたいな講義とかあったかも。その講義を彼らが、どのように行うか。が監視の対象なったりとか。その講義の内容だとティターンズが関わってくると思うので、彼らが教官になったのは、ティターンズ解体後、UC0088〜89のあたりかな。
       ナイスツッコミありがとうございます。

  4. ろぶやん 2週間前

    コメント失礼します。
    Fbを彷彿とさせる逆噴射や、魅せる背面がたまりませんね。キットも背中で語ってます。
    後日談もお見事で、表情までありありと思い浮かび、ほっこりしました。
    素敵な作品をありがとうございました😊

  5. s-forest 2週間前

    作品もストーリーも、面白かったです。
    ウラキが出てきたときに、
    オゥ〜ってなりました。

  6. スケキヨ 2週間前

    作品もストーリーも素敵でした。

  7. Fujiwara 2週間前

    背面、迫力ありますね!!

  8. コメント失礼します。
    作品もステキですが、文章が読みやすく面白いストーリーでした!

  9. meg-ocero 2週間前

    超強化されたジムカスタム、格好良いですね!
    まさかパイロットがウラキとは😵その設定もストーリーもとても楽しませて頂きました☺️作るだけでないのがガンプラの更なる魅力ですよね

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