ジム・カスタム高機動型
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久々のガンプラは『ジム・カスタム高機動型』です。
公式や公式に近いデザインを見つけられなかったので、自分なりの考察をこめて作って感じです。
塗装に関しては黒サフ下地に、戦闘機プラモの塗装をイメージして塗装してみましたが、少し自分の中のイメージとは違った形でしたね。難しいものです。
1年ぶりのエアブラシ作品でしたが、1つ1つ確認しながら作れて楽しかったですね。
改造点
・背部スラスターと太もも部、脚部、股関節部分をHGフルバーニアンのものに変更。
・胴体部、太もも部の延長。
・足をジム・クゥエル(HGヘイズル)のものに変更。この際にサイズを変更。
・頭部のひさしを若干長くする。
・股関節の下部に接続部を増設(ポージング用の台に固定するため)。
・その他、ディティールを増やす。
【設定】
形式番号:RGM-79N-Fb
機体名称:ジム・カスタム高機動型
ガンダム開発計画(以後、GP計画)における宇宙高機動機『RX-78GP01/Fb フルバーニアン』の技術を量産機に転用した機体・・・とされていたが、本機はガンダム開発計画においてフルバーニアン、およびその基盤機である試作1号機ゼフィランサスの完成前にとある連邦軍基地で試験運用されていた1機である。
本機は、高性能量産機であるジム・カスタムにフルバーニアンの特徴的なスラスターであるユニバーサル・ブースター・ポットとプロペラントタンクを内蔵した脚部を搭載しているのが特徴であり、宇宙空間での機動力強化と後続距離の延長が念頭に置かれているのが特徴的である。実際の運用においても、戦闘記録こそないが、他の機体の追随を許さない高機動性を発揮していたとの報告がある。
試作1号機ゼフィランサス完成前に試験運用が開始されている点を考慮して、この機体は『フルバーニアンのパーツテスト』の視点から運用された機体の1機[1]と考えられるが、ガンダム開発計画自体が凍結されたために、真偽は不明。
[1]他のテスト機として、パワード・ジム(試作1号機ゼフィランサスと同等の大型バックパック、大推力ブースター、ショックアブソーバーが搭載されていたとのこと)の存在が確認されている。
コメント
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コメント失礼します。。量産機のワンオフ機ぐっと刺さります、、!終盤戦でフルバーニアンのスペアパーツを流用した機体で発艦など、、思わず妄想してしまいました😅
コメント、ありがとうございます。
量産機に高級機のスペアパーツをくっつけて送り出すのは、良い浪漫ですよね。特にフルバーニアンは、作品的にも設定的にも0083から直系の機体が存在しないので、なおさらロマンを感じてしまいます。
ぐっと刺さる、というお言葉がすごく嬉しいです。ありがとうございます!。
コメント失礼します。
高機動型ジムカスタム、ナイスです👍
ジム改ワグテイルを連想させるデザインが良いですね(gundam-kao6)
コメント、ありがとうございます。
確かに、ワグテイルは高機動改造なので似ているかもしれません。元々、ジムカスタムやジム改は結構スマート寄りの機体なので、『高機動改造』が似合うんかもしれませんね!
嬉しいコメントありがとうございます。とてもやる気が出ます!。
コメント失礼します。🙇
MSVにありそうな機体でカッコイイです。👍👍 作りも丁寧ですね。🙆
コメント、ありがとうございます。
自分自身が好きで作った機体でそういっていただけると、とても嬉しいです。ありがとうございます!。
自分もよく脳内設定しております。🥰 ミキシングや改造は苦手ですが、いつか挑戦してみたいです。 もっとクポノスケさんの作目を見てみたいものです。🙆
いいですよね、脳内設定。ミキシングや改造は脳内設定とも相性が良いので、クワトロばじーなさんの脳内設定もみてみたいですね。お互い、楽しくガンプラを作っていきましょう!。
作るの大好きな初心者です。
妄想設定好きですので、そう言ったものが苦手な方は申し訳ありません。
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