RGM-79[G] High Agility Use 陸戦型ジム(改修再建造)
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陸戦型ジムとそれ関係の機体のミキシングです。胴体は陸戦型ジム、頭部とバックパックはジムストライカー。腕と腰パーツはEz-8、フロントアーマーはブルーディスティニー、足は陸戦型ガンダムです。
先行配備されたEz-RAID (過去作品)の後を追う形で改修され、追加配備された機体。オーガスタ基地では生産ラインは一部を除いて完全に停止しており、基地保管の数少ないジェネレータが稼動できる陸戦型ジムを素体に、足りない箇所を各基地や工場から寄せ集めて組み上げた結果、ジムをしのぐ敏捷性と機動性を確保した。それらをより活かすために胴体中心に多目的複合センサーを設置し、戦闘中の状況把握の演算処理のスピードと正確性の確保や、視界不良やある程度のジャミングであればものともしない性能を得た。ロールアウトしたジムは、Ez-RAIDの配備されている部隊へ1ヶ月遅れで輸送される。
ガンダムより強そうな感じになるようにしてみたら手足がガンダムに・・・
バックパック以前作成したEz-RAIDと同じように、ジムストライカーのバックパックにバーニアを追加してます。
胸部センサーはWAVEのセンサーを加工して接着、3Dプリンタ製のパーツと組み合わせてます。肩パーツや腕にもディテールアップパーツを接着。バイザーはクリアーイエローを吹いて、グリーンになるように。
膝部分にもセンサー増設
足の甲と足の横に3Dプリンタ製のディテールアップパーツを追加
マシンガンはアウターバレルに穴を開けて、真鍮線でインナーバレルを作成。
シールドは4角のモールドを彫り、モデリングサポートグッズの丸モールドを埋めて接着。
首が短く感じたので、プラ板で延長。
EXAMシステム、あります。
カラーリングはEz-RAID と合わせて、同一部隊感を出してます。
兄弟機っぽいですね。
やはりジムにはマシンガンが似合います。
あとはホバートラック作りたいですね。
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