グフ(ザクとは違うのだよ。ザクとは、、)
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45年振りのガンプラ作り第二弾は、「ザクとは違うのだよ、ザクとは、、」のランバ・ラル大尉のグフを製作。
瞬間接着剤によるスキマ埋めとスジ彫り、そして人生初めてのエアブラシによる塗装を行い、デカールは少なめに、砂漠地帯でのガンダムとの戦闘をイメージしタミヤウェザリングマスターAをメインに汚しを行いました。
「ザクとは違うのだよ。ザクとは、、」
テレビ放映から47年経つのにこのセリフがすぐ出てくる自分に驚き。ザクの次はグフを作ろうと思っていた理由でもあります!
ランバ・ラル大尉が既に自分よりはるか年下の設定(35歳)には驚きです
撮影のポージングって難しい、、
左手は人差し指から薬指まで一体になっているので切り離す加工を行いました。結構おすすめな加工です。
前回製作のグフは未塗装でしたが、今回は塗装する前提だったのでショルダースパイクをパテで気持ち長くして尖らせました(写真は削る前)。また胴体の動力パイプも取り付け時にスキマができる部分をパテで埋めました。
延長し尖らせたショルダースパイク
第一弾製作のザクと同様にモノアイ発光部分はミライトを使用し、モノアイには今回初めてSPツールを使い、ピンクのモノアイはザクの時に使ったHアイズのを使用しました。
ズームアップするとスジボリが下手なのがわかり反省、、
グフ(ザクとは違うのだよ。ザクとは、、)
コメント
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数年若いくらいの世代です。私も昔はできなかったあれやこれやをキットの出来とか工具の進化とかに助けられながら今更ながら楽しんでます。
丁寧かつあの頃を何処か感じさせる仕上げが、なんというか語彙足りないんですが良いです。好きだなあ。
コメントありがとうございます。確かに工具の進化凄いですよね。昔は1/144でモノアイ光らせるなんて考えられなかったですし、、
強者感のある迫力ある仕上がりでカッコイイ😆
コメントありがとうございます。
スジボリ苦手な自分には十分な仕上がりだと思いますw
今夜はこのグフをツマミにお酒が呑めます♪
グッジョブな作品を拝ませていただきました♪
コメントありがとうございます。次回はスジボリ慎重にトライしようと思います。
むか~しのガンブラブームでガンプラを作って以来、45年振りにガンプラ製作に着手した還暦を迎えるヤングシニア?です。老眼と戦いながらファーストガンダムを少しずつ製作していくつもりです。
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