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GNY-001C ガンダムアストレア TYPE-C 〔ステイトメント〕

GNY-001C ガンダムアストレア TYPE-C 〔ステイトメント〕

HG ガンダムアストレア TYPE-Fをベースに、ミリタリー風なカラーリングや武装を取り入れながら製作したガンプラになります。

それでは、どうぞご覧ください^^

~FRONT~

~REAR~

~BUST UP~

~ACTION 1~

~ACTION 2~

~ACTION 3~

~ACTION 4~

~ACTION 5~

~ACTION 6~

~ACTION 7~

~ACTION 8~

~ACTION 9~

以下、製作工程の写真になります。

~製作工程~

主要な工作は画像にあるものです。

アストレア本体に肩パーツをスクラッチ、足パーツをAGE-3 オービタルのものに変更したものがベースとなっています。

腰部分をプラ板で延長することによりプロポーションを修正しています。

~COLORING DATA~

〔(C)→Mr.カラー (G)→ガイアカラー (T)→タミヤカラー〕

装甲緑=ロシアングリーン(2)(C)
装甲グレー=ジャーマングレー”グラウ”(C)
関節部=メカサフライト(G)+グレーFS36081(C)+パープル(C)少量
マスク・アンテナ・足部白=MSホワイト(C)
胸部GNドライブ=GXクリアオレンジ(C)
背部GNドライブ=Ex-ホワイト(G)
武装類=メカサフスーパーヘヴィ(G)
キャノン先端グレー=ガルグレー(C)
キャノン黒=ブラック(C)
ガトリング砲身=チタンシルバー(T)
ガトリング金=チタンゴールド(T)
ミサイル赤=キャラクターレッド(C)+パープル(C)+GXクリアピンク(C)+クールホワイト(C)
ミサイル後端=RLM66ブラックグレー(C)

基本塗装後にMr.ウェザリングカラー フィルタ・リキッド フェイスグリーンでフィルタリング、半つやクリアーにてコート後にステインブラウンでウォッシング、デカールを貼りつや消しクリアーにてコートしてあります。

太腿・脛部へはHIQPARTSの偏光フィルム「ミラージュグリーン」を貼っています。

頭部メインカメラはキット付属のシールです。

~製作秘話(?)~

今作のアストレアの製作期間は2019年8月1日~今日8月27日の約1ヶ月間です。
前作であるレガリアムガンダムの製作がおよそ半年であったことから、それと比べてかなり短い期間での製作になります。
1つのものを時間をかけて作るのもガンプラの楽しみ方ですが、そうしてばかりだと疲れてしまうので予め期間を決めて製作に臨むのもいいですね。

今回は最初から1ヶ月間での製作をコンセプトとして決めていました。
前作の製作後、家電量販店へ買い物に出かけて
模型コーナーを1時間強ああでもないこうでもないと悩み、ふと目についたのがガンダムアストレア TYPE-Fだったのです。
その時点でミリタリー風にするというのは決まっていて、あとは形を考えていくだけでした。

腕部のミサイルやガトリング、バックパックにキャノンなどもつき
カラーリングも相まってミリタリーな雰囲気になってくれたと思います^^

名前のTYPE-Cは命令を意味する単語であるコマンドのCです。
ステイトメントはコンピューター用語で、コンピューターのプログラムで1つの指令を与える文という意味があります。

コマンドアストレアって名前でもよかったのですが、いまいち語呂がよくなかったのでアストレア TYEP-C〔ステイトメント〕という名前になりました!

ここまでご覧いただきありがとうございました!^^

もしよろしければいいねやコメントなどよろしくお願いします
過去作へのいいねやコメントなどもお待ちしています!

それでは、また次回作にてお会いいたしましょう^^

ミリタリー風アストレアです^^

コメント2件

  1. ririto 3週間前
    • 夕夜 3週間前

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