HGUC イフリート(ダグ・シュナイド機)
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HGUC イフリート(ダグ・シュナイド機)

プレバンのイフリート(ダグ・シュナイド機)を、例によってエアブラシ無し、合わせ目消し無しの、お気楽成型色活かしで制作しました。
地上戦専用の機体なので、派手目に汚しています。
組み立てと部分塗装とウェザリングで、実質2日くらいで出来ちゃいましたので、非常に低カロリー。

バトオペ2ではクソお世話になりました!(サンジ)

HGUC イフリート(ダグ・シュナイド機) アピールショット1
前面から。ヒートランサーの刃はガンダムマーカーで塗りました。見事に失敗し、塗面がボコボコしてますね。 その他、本体のシールで色を補う箇所も全てガンダムマーカーでやっつけました。多少はみ出たり色が違くても、どうせ汚すし良いやと割り切っています。
HGUC イフリート(ダグ・シュナイド機) アピールショット2
背面。足元はがっつり汚しました。 裾の白はガンダムマーカーエアブラシシステムを使ってみましたが、これは成功でしたね。なぜヒートランサーはこうならなかったのか。
HGUC イフリート(ダグ・シュナイド機) アピールショット3
バストアップ。マルコシアス隊エムブレムは貼りませんでした。バトオペ仕様ということで…。
HGUC イフリート(ダグ・シュナイド機) アピールショット4
ショットガンやハンドマシンガンは簡単に部分塗装し、シルバーでドライブラシしています。 ちなみにセンサーとモノアイのピンクだけは付属のシールを使いました。イフリート系のピンクのシールって妙に反射と発色がいいので助かりますね。
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部分塗装とウェザリングのみのお気楽スピード仕上げです。

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お気楽仕上げで積みを崩していく人です

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