今回はGブルイージー、Gブルの進捗です。
Gブルの設定画ではガンダムの拳とシールドの端面とコアファイターの端面が一致していますが、現物ではありえない。
なるべく設定画に近付けるべく、ガンダム胸部と腹部を延長しました。ビームキャノンの基部の影になるので、Gブル時にはあまり違和感がありません。今回、シールドは中央部の屈曲部分で30mm短縮してます。幅もそれに伴って10mm狭くなっています。メガサイズガンダムのシールドはかなり大きく、Gブル、Gアーマー時に大き過ぎるのでこれでちょうど良いと思っています。
コアファイターがGブルのコアブロックに変形時に、設定画にはハッチ状の物がありますが、ここはサイズ的には本来ならキャノピーが露出するところです。でも設定画に近付けたいのでキャノピーとハッチをネオジム磁石接続で差換えすることにしました。GパーツAとコアファイターのキャノピーは、追々、透明プラ板のヒートフォームで成形してコクピットも作ろうと思います。(試しに1/48 F-14のコクピットを購入していたのですが、全然収まりません。1/60位になりそうです。)
胸部(設定での青部)と腹部(赤部)の延長パーツはGブルイージー、Gブル時のみの差換えパーツとしても良いのですが、どうせならとガンダムに組み付け出来る様にしました。







コメント
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メガサイズのGメカ⁉️ めちゃ迫力がありますね😆 センスのあるスクラッチ、見応えもすごい🤩
私も今、絶賛Gメカシリーズ投稿中なので、とても刺さります😆
これからもガンプラ、ガンスタ楽しみましょう👍
【初投稿】メガサイズ Gアーマー フルスクラッチ製作中
はじめまして、初投稿になります。初代ガンダムで一番好きなメカ…