前回の投稿から作業した内容は少ないですが、各形態への差換えも時間が掛かるのでほぼ写真撮影のみです。(既に製作してた。)
まずGブルイージー軽装型。この形態は第26話「復活のシャア」の冒頭でワンカットのみ登場します。ガンダムAパーツが無い形態です。
2024年に販売になったロボット魂 Gアーマー ver.Anime ~ガンタム45周年記念~版 で初めて立体化された物です。2017年版にはこの形態を再現するパーツが無いそうです。これはGブル時の腕の保持の為の透明アクリル板でクローラー基部に乗せてるだけですが。
現状ではメガサイズガンダムのシールドの保持パーツを使用しているので、シールド間はGブルと同一になり詰められませんが、追々専用のアクリル板を用いて、シールドとクローラーの間隔を詰めようと思います。
メガサイズガンダムの腰の赤い部分は中央部で分割し、アクリルパイプで差し込み支持としています。下部分は短縮したシールドの余りで延長し、一回り太い上部が被さる様にし、上部分に3ヵ所のパイプ差し込み部分を設け、ガンダムを前屈、後傾出来る様にしました。下部分は延長した事で、前屈、後傾しても隙間が出来ない様にしています。
ガンダム高起動型(ガンダムスカイ、ガンダムモビルアーマー型)時には、腰を後傾させて設置し、更にガンダム頭部を正面に向ける様に首部分の可動域を拡大しています。
Gファイターにガンダムを乗せる時は、腰を前屈させて設置します。側面のエンジン部分がガンダムの重さに耐えられないので、現状では接着剤のビンで支持しています。







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