工作工具

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鏡の輝きミラーシート

鏡の輝きミラーシート

今回はセンサー類などに貼ると綺麗なミラーシートやミラーシールの紹介です。

すでに使ってる人も多いと思いますが、実際に使ってみて面白かったので、更に広めるために紹介させて頂きます。

これは言ってしまえばガラスの代わりに透明プラ板で作られた鏡そのものです。

セリアやダイソー等でもサムネの貼らないタイプに加えて貼れるタイプも売られていますし、Amazonとかでも色んな種類が売られています。

パッケージの状態では保護フィルムが貼られて売られているので、あまり鏡面感はないですが、保護フィルムは剥がすと本当に鏡そのもので、下の画像にもあるように、細部までしっかり写ります。

下の画像の保護フィルムが白っぽい方がセリアの貼らないタイプのミラーシートで、保護フィルムが青い方がAmazonで買った貼れるタイプのミラーシールです。

透明プラ部分の厚みも結構違って、下の画像のように重ねてみると、下の横から見て分厚い方がミラーシートで、上の薄い方がミラーシールです。

あくまで透明プラ板なので、薄い方のミラーシールでも、そこそこの硬さがあり、流石にホイルシールのようには角度が急な曲面に貼ることは出来ませんが、多少は曲がるので、僅かな角度の曲面になら貼り付けできます。

塗装も可能で、下の画像にもある通り、実際にVダッシュガンダムでもクリアグリーンで塗ってセンサー部分に貼ってみましたが、流石に無塗装の状態と比べると綺麗な鏡面ではなくなってしまいますが、それでも普通の塗料では再現できないくらいには綺麗なメッキ感が残ります。

意外と安く簡単に手に入りますし、ある程度の加工もできますし、非常に面白い表現の出来る素材なので、個人的にはかなり好きな素材です。

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ダイソーの精密ケガキ針かなり良い

ダイソーの精密ケガキ針かなり良い

細い針といえどしっかり彫れるぐらいに強度も充分、100円だからコスパも神

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ねり消し万能説

ねり消し万能説

今回は意外なほど便利なねり消しについてです。

マスキングにねり消しを使う話はたまに聞きますが、今回はヤスリの削りカス等を掃除する用途についてです。

世間ではジェルクリーナーとかゼリー粘土とかがヤスリの削りカス等を取るのに便利と言われていますが、個人的にはその上位互換とも言えるのがねり消しだと思っています。

どの辺が上位互換かと言えば、まず、とにかく長持ちという所です。

自分もゼリー粘土は試したことがあるのですが、削りカスの除去はそこそこできるものの、乾燥に弱く、3日も机の上に出していたら干からびてしまい、水に漬けても元に戻らなくなりました。

対して、画像のねり消しは、自分が10年以上前に買ったものですが、今でも普通に使えますし、使いかけを裸で机に上に放置していても、数か月くらいじゃ全然干からびません。

流石に削りカスを取り過ぎると効果が落ちてきますが、それも百回そこら使った程度では全然大丈夫というか、むしろその点でも驚くほど長持ちします。

削りカスを取り除く能力も、ゼリー粘土と比べると少し強力です。

実際にヤスリやパーツに詰まった削りカスに使った画像も用意しました。

もちろん、全部、軽い力で数回削ってみただけの簡単に取れる削りカスとかではなく、かなり力を入れてランナー等をいくつもゴリゴリ削ってしっかりと削りカスを詰まらせた状態です。

画像を見て分かるように、削りカスを取り除く能力も十分ですし、とにかく雑に放置してもずっと使えるので、ゼリー粘土と違って頻繁に水を足したり密封して保管する必要も無いのが本当に使いやすいです。

もちろん、これを使うと後に油等が残って塗料が弾かれる何てこともなく、むしろ、逆に液晶の指紋すら取ってくれますし、触ってると指の表面の油も持っていかれるので、パーツに指紋が付きづらくすらなります。

同じ商品をヨドバシで探してみた所、未だに1個200円以下で売っていますし、その200円以下の1個でも、普通にガンプラを作るくらいなら余裕で年単位で使っていけるくらい長持ちすると思います。

本当に便利なので、是非一度使ってみてもらいたい便利グッズです。

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艶消しを筆塗りで練習

艶消しを筆塗りで練習

アクリジョン艶消しを筆塗りでコーティング出来るか絶賛実験中(gundam-kao2)

艶消しとリダーダーの配合のコツ掴めてきました👍

筆ムラもないと思います。アクリジョンは少量で優しく塗るのがコツかな?リダーダーは2、3滴加えるのがベスト👌

意外とできるもんだ(gundam-kao6)

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現状の最強候補コンパクトコンプレッサー✨

現状の最強候補コンパクトコンプレッサー✨

Gaahleri エアブラシキット、アンビションシリーズ GTS-06

がセール➕割引で9000円だったので購入しました🫡

同じメーカーさんの評判の良いエアブラシもセールで安かったので0.2、0.3mm口径も合わせて購入しました!

まずこのコンプレッサーの長所は、0.3mm口径で定格エア圧が0.1MPa以上で吹くことが可能な点です。(クレオスのL7並)

▪️検証したエアブラシ

・Premium Mobius 0.3 定格0.11MPa

・Premium Mobius 0.2 定格0.115MPa

・PROFIX TH-C01 0.3 定格0.12MPa

・PROFIX TH-T02トリガー0.5 定格0.10MPa

・タミヤ トリガー 0.3 定格0.10MPa

・タミヤ トリガー 0.5 定格0.08MPa

・タミヤ BADGER 口径不明 定格0.07MPa

・クレオス トリガー 0.5 定格0.09MPa

・クレオス 0.18 定格0.15MPa

・AIRTEX XP-725エアレバ 0.3 定格0.12MPa

・AIRTEX B4Tトリガー 0.3 定格0.07MPa(0.3mm口径でも相性悪いのか最低値でした)

定格エア圧に関しては0.5mm口径でも0.07MPa以上で吹けるので、1万円弱のコンプレッサーの中では頭一つ抜けたスペックだと思います。(他メーカーのコンプレッサーだと0.3mm口径で定格0.08MPaほどが平均スペック)

弱点は大中小とエア圧を調整出来るのですが、細吹きする際に、0.06MPa以下に調整出来ないことです。あとホース内で結露して水滴が発生しやすいようです。

対処法として、レギュレーターを噛ませることで、空気中の水分とホコリを除去して、エア圧も0.00〜0.15MPaの範囲に調整できるようになりました。

ファレホは重い塗料(薄め過ぎると定着しない)で、充電式エアブラシだとエア圧と風量が足りなくて吹き付けることができなかったです。

GTS-06であれば問題なくファレホも塗装できますので、メイン機である岩田のシルバージェットと分担して運用したいと思います!

ちなみに、シルバージェットはコンパクト系コンプレッサーの中では恐らく最強格。0.3mm口径で0.2MPa以上で吹くことが可能なのでウレタン系塗料も吹ける凄いヤツです。しかし、なかなか出回ってないので、中古で見つけた際は、購入することをオススメします!

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スパーマックス

スパーマックス

先日エアブラシのハンドピースを買い換えたので簡素な感想を書きます(ダジャレです😅)

以前はエアブラシ付属のタイプを使っていたのですが、ノズルのネジ穴を潰してしまい再起不能になりました。

それで購入したのがタミヤのスパーマックスエアブラシ0.3㍉モデルです。

上級のHGクラスが存在するのでコチラはコスパ版のはずなのですが、それでも以前使っていたタイプより格段に使いやすく優れていました。

迷っている方は購入をおすすめ致します。値段はAmazonで7000円切るくらいでした。

※下の画像は以前使っていたタイプです

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部屋を片付けてようやく…。製作用机と撮影スペース解放!

部屋を片付けてようやく…。製作用机と撮影スペース解放!

ガンプラの方で自作撮影スペースで撮ったバルバトス載せてます

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筆塗りデビュー??

筆塗りデビュー??

筆塗りで艶消しトップコートしたくて買ってみました👍

有機溶剤は、体質的に相性が悪いので☠️身体に優しいアクリジョンを買ってみました。上手くいくか分からないけどやってみます(gundam-kao6)

有識者の方々、筆塗りマスターの方々、アドバイスあれば教えて欲しいです(gundam-kao4)

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おわかりいただけただろうか

おわかりいただけただろうか

床と壁が背景のこちらの手抜き写真。はい。1番右だけ色が違います。間違えて水性ホビーカラーじゃなくてミスターカラーを買ってしまいました。トホホ(gundam-kao9)

ついつい、、

意味は無いです、、

ガチャガチャがあったから思わず、、(zaku-kao4)

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ドット迷彩

ドット迷彩

旧キットREVIVAL ガンダム

をダブって購入してしまった塗料のマホガニーとバフを使用して塗装しています!

ドット迷彩に挑戦していますが、マホガニーをメイン色としたので、チョコレートガンダムになりそうです(gundam-kao2)

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癒しのガンプラ

癒しのガンプラ

旧キットREVIVAL(gandam1)

先日、衝動買いしたガンプラです!

仕事で疲れて帰って来てから、組むのに最高なヤツです(zaku-kao8)

何のストレスもなく、40分程で組み上がりました✨

哀愁が漂うこの佇まい、最高ですぜ😋

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買っちった

買っちった

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SOUL POWER SOUL POWER トリガータイプ ハンドピース

SOUL POWER SOUL POWER トリガータイプ ハンドピース

SOUL POWERの充電式エアブラシを所持しております!

ハンディータイプでは、トップクラスの定格エア圧(0.07〜0.08MPa)で吹くことが可能で、ガンプラを普通に塗装するのであれば、なんら不満の無いスペックです。

この度、Amazonを覗いていたらSOUL POWER専用のトリガータイプのエアブラシを発見したので購入して見ました(zaku-kao8)

さっそく動作確認したら…動きがおかしい(zaku-kao10)

エアバルブのゴムパッキンの締め付けが強すぎてトリガーを引くとピンが戻らず吹きっぱなし状態に陥る代物でした(zaku-kao9)

エアバルブのピンを引き抜いて、ゴムパッキンの締め付けをマイナスドライバーで調整を行ったら問題なく動作するようになりました🫡

エアブラシの分解作業に多少慣れていたので、対処できましたが、初心者にオススメ出来ないエアブラシでした(gundam-kao10)(調整自体は簡単)

充電式エアブラシ用ホルダーは素晴らしい設計で大満足でした(gandam-hand1)

様々なハンディータイプのコンプレッサーに対応していました✨(レイウッド、オーロックスにも対応)

コイツはファレホ専用機にしようと思います⭐️

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MJ″クワトロ専用″ゲルググの進捗!

MJ″クワトロ専用″ゲルググの進捗!

残りの作業としては

・ドライブラシでエッジにハイライト塗装

・細かい塗り分け

・ウェザリングカラーで内部フレームのスミ入れ

先日いったん完成した三凸ですが、

タミヤのウェザリングマスターでドライブラシを追加で行いました!

やっぱりディテールが強調されることで情報量が増えて更にカッコ良くなりました(iori_sei)

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エアブラシ掃除

エアブラシ掃除

アクション映画でハンドガン分解してるあれみたい

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MJ″クワトロ″専用ゲルググの進捗です!

MJ″クワトロ″専用ゲルググの進捗です!

ファレホのトゥルーメタリックメタルを試し塗装しています!

ゴールドとイエローのメタリック塗料となります(zaku-kao8)

ベース、シャドー、ライトを組み合わせて筆塗りしています。

シャドーは墨入れと同じように奥まった箇所に使用して、ライトはドライブラシでエッジ部分を強調しました。

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MJシャア専用ゲルググをサフりました✨

MJシャア専用ゲルググをサフりました✨

最近お気に入りのファレホのジャーマンパンツァーグレイを下地としました(zaku-kao8)

早く本塗装の筆塗りしたいので、下地はエアブラシで済ませました😋

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砂土汚れのウェザリング練習!

砂土汚れのウェザリング練習!

タミヤの1/48 「ドイツⅢ号突撃砲B型」戦車が完成しました(zaku-kao7)

戦車モデルマスターの″土居雅博さん″の実践動画を食い入るように見ながら、砂土汚れのウェザリング塗装にチャレンジしました!

結構、イイ感じに塗装できたかなと思います!

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間を埋める為のごちゃっとしたスジ彫りは好まないけど、パーツ切断などで出番は多いタガネの買い替え。