つぶやき
ガンプラが入手できない昨今 先日の出来事でちょっと感動したことをここに書き記す(`・ω・´) 私の行動範囲の老舗の模型店が軒並み閉店するなか、某家電量販店のホビーコーナーが塗料や工具や支援パーツなどの品ぞろえが一番良かったりするのですが めっちゃ写真に写ってるので某所の某エディオンさんでの出来事ってことで 私は昔から塗料は基本色5色+1色を目途に買うのですよ これを混ぜてだいたいの色を作りますので昔からこういう買い方が多い かごに入れた塗料をレジに・・ごちゃ混ぜの状態でもっていってレジを通してもらい 3000円程度の支払い 財布をごそごそしてポイントカードとお金を出しているほんの数秒間に この状態に整理してくれてたんですよ! 凄くない? めっちゃ感動したわ 鍛え抜かれたレジのお姉さんありがとう そしてありがとう その手際見逃してしまったのですが ちゃんと溶剤ごとにカテゴライズしてあるのはもちろん 特にタミヤのエナメルと水性アクリルは組み立て式の紙箱なので 私が目を離している間に組み立ててきれいに並べて入れてくれていたんですよ しかも並べ方にこだわりを感じるわ
アニメシリーズ別に水星の魔女を追加しました
2022年10月放送予定の、機動戦士ガンダム水星の魔女ですが、放送に先駆けてガンダムルブリスと、べギルべウが発売されました。
まだアニメが始まっていないのにも関わらず、GUNSTAのアニメシリーズで取り上げるのはいかがなものかと思い、一旦保留にしていたのですが、まだ発売から数週間しか経っていないにも関わらず、とんでもない作品がサイトに多数投稿されている事から、急遽アニメシリーズに追加する事に至りました。
この短期間でどうしてこんなに素敵な作品が作れるのだと驚愕しております。
いつもGUNSTAをご利用いただき大変ありがとうございます。
「鉄血のオルフェンズ2期」以来5年ぶりの新作とのことで、機動戦士ガンダム水星の魔女の放送が今から楽しみですね。
引き続きGUNSTAをよろしくお願いいたします。
コラム:水星の魔女プロローグ見てきました。
どうも、仕事帰りに水星の魔女プロローグを見てきた男、AAAだ。
いや凄かったよ。30分未満なのに濃い内容でこれは本編も必ず見ないとと思える作品です。
まだまだ情報が小出しですが、今回はすでに明かされている作中用語を纏めてみました。
○時代設定
歴代のガンダム作品とは違う年号「アド・ステラ」が今回の舞台。本編開始時はアド・ステラ122年、プロローグは約10年以上前のようなので110年あたりと思われる。
コロニーは既に存在しており、様々な企業がMSを開発している。
○ガンダムの定義
フレーム名だったりOSの頭文字だったり伝説だったりと各作品によって違うが、今回のガンダムはGUNDフォーマットを採用した兵器GUND-ARMから来ていると思われる。
○GUNDフォーマット
今作で登場した技術。
脳(思考?)とリンクすることで、義肢を動かすことができる医療技術GUNDを兵器に転用した技術。
MSの精密動作を可能にするだけでなく、GUNDビットと呼ばれる遠隔操作兵器の操作も可能になる。
ただし、人体よりも遥かに巨大なMSに転用した結果、膨大な情報量に脳が耐えきれず廃人のようになってしまう「データストーム」が発生してしまうリスクがあり、GUND-ARMの開発については様々なところから疑問視され、反対運動も起こっている。
要はサイコフレームに阿頼耶識システムの問題点が追加されたようなシステム。
○ガンダムルブリス
GUND研究を行っているヴァナディーズ機関のスポンサーとなったオックス・アース・コーポレーションがGUNDの技術を応用して作り上げたMS。
本機をベースに量産試作モデルも2機製作されている。
○エルノラ・サマヤ
ガンダムルブリスのテストパイロット。GUNDフォーマット開発の第一人者であるカルド・ナボ博士に命を救われた過去があり、ルブリスの開発に協力している。4歳の誕生日を迎えるエリクトという娘がいる。
それにしても、ガンダムルブリスのプラモは凄いな…ビヨンドグローバルのようにポリキャップレスかつほぼ塗装不要なことも凄いが、俺が求めてたデザインや構造がそのまま形になったようだ。バックパックが大きいことこそ不満だが、GUNDビットを後付でマウントできるようにしたと考えれば納得できるし、バックパックなしでも十分かっこいい。これはエアリアルも期待できそうだ。