何でも作りたがるお爺が唯一手を付けないのが…RGガンダムの腕。
キット改造アピや言い訳ではなく(必要無し)、単純に出来がいい。
シンプルさと、指先可動の繊細さを愛しています。無駄とか強度
不足を問題視されますが、あれはポージングに他の追随を許さず
表情を与える無二の技術で、激しく遊ぶ為のものでは無く、世界
に誇るべきものです。
あと、ver.kaのアイコンでもある下碗の六角形形状を再現しない
のは、ver.ka画稿の中でも双方ある事・お爺がその中でも旧HG
インストのハッチオープン画像と、大地に立つジャケ画を愛して
いる事、さらには全体のフォルムに対する手首の角度が力学的に
打突に対する応力集中を引き起こし(俗にいうド素人パンチ)無双
の称号に不相応である事からです。
バズーカ保持やmk2に続く意匠の系譜意識なのかもしれませんが
却下します。
ザクのアヒル口を引き千切るシーン、どうすんだよ!(笑)。
そんで今回のアレックス版について
積み木始め!。もう一つ可動をねじ込む事で成立させたいが…
入るかなぁ…全部…(^^;)。
…やっぱりAさんはRX78から移植してガトリング腕使わないん
じゃないかな。と言いつつ作る…続く。


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センチネルな世界線に永住を決意した「無銘」の野良お爺です。
あの工業機械感溢れる姿を、RGキット的にポーズ変更にも破綻
しない形で可動立体化を志す我流デジタル派。随時修正も継続。
昔、可動など玩具思想で「作品」には不要と幾度も言われ…。
それでも「それっぽい彫刻」でなく「機械」は実際に動くもの!
との思い止められない孤独な「元・図面屋」でもあります(笑)。
老いに加え突然の体調不良にアンダーグラウンドのボッチ系を
改心しGUNSTA参加。この良き場の末席に置いて頂けないかと。
現在は体調一段落。新作と同時に過去作の仕上げも始めたい…。
だが老いは隠せず、何卒優しい目でお願いしたい…(^^;)
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