当初から胴部と腰部の接続軸が細いな、と思っていました。youtubeを見ていたら軸が折れたという話をいろいろと聞いたので、じゃあ折れる前に、と先に真鍮線で補強することにしました。1mm→1.2→1.6と順にピンバイスを使って真鍮線を通す穴を開けたのですが、途中で中心からずれてしまったようですね。まあ、補強としては十分でしょう。また、手とビームサーベルの柄に磁石を付けて保持力を強化しました。鍔のないビームサーベルは武器持ち手の場合下にすり抜けてしまうためポーズに制限が出てしまうので、それを防ぐためです。グレービングはようやく満足のいくところまで漕ぎつけました。月刊ホビージャパン誌で、水性ホビーカラーは楊枝や竹串を使えば落とせるとの記事を見つけたので実際に使ってみると、きれいに落ちる!これならパーツに傷をつけることなくハミ出し個所を修正できます。楊枝はすぐ折れるので竹串のほうが良いですが、それでもすぐに先が折れたり丸まったりしてしまうので、20本くらいを消費しました。さらにまこあにきさんの動画で教えていただいたDCMの「レンジの洗剤」を竹串の先に付けて擦ると塗料が溶けてくるので、柔らかい布で拭き取るときれいになりました。明日(日付的には今日ですが)はグレービングにトップコートを吹いて装着すれば完成です。アクションベースを作ったり撮影後に編集が必要そうなので、お披露目は来週以降になりそうです。(1枚目)
当初から胴部と腰部の接続軸が細いな、と思っていました。youtubeを見ていたら軸が折れたという話をいろいろと聞いたので、じゃあ折れる前に、と先に真鍮線で補強することにしました。1mm→1.2→1.6と順にピンバイスを使って真鍮線を通す穴を開けたのですが、途中で中心からずれてしまったようですね。まあ、補強としては十分でしょう。また、手とビームサーベルの柄に磁石を付けて保持力を強化しました。鍔のないビームサーベルは武器持ち手の場合下にすり抜けてしまうためポーズに制限が出てしまうので、それを防ぐためです。グレービングはようやく満足のいくところまで漕ぎつけました。月刊ホビージャパン誌で、水性ホビーカラーは楊枝や竹串を使えば落とせるとの記事を見つけたので実際に使ってみると、きれいに落ちる!これならパーツに傷をつけることなくハミ出し個所を修正できます。楊枝はすぐ折れるので竹串のほうが良いですが、それでもすぐに先が折れたり丸まったりしてしまうので、20本くらいを消費しました。さらにまこあにきさんの動画で教えていただいたDCMの「レンジの洗剤」を竹串の先に付けて擦ると塗料が溶けてくるので、柔らかい布で拭き取るときれいになりました。明日(日付的には今日ですが)はグレービングにトップコートを吹いて装着すれば完成です。アクションベースを作ったり撮影後に編集が必要そうなので、お披露目は来週以降になりそうです。(2枚目)
当初から胴部と腰部の接続軸が細いな、と思っていました。youtubeを見ていたら軸が折れたという話をいろいろと聞いたので、じゃあ折れる前に、と先に真鍮線で補強することにしました。1mm→1.2→1.6と順にピンバイスを使って真鍮線を通す穴を開けたのですが、途中で中心からずれてしまったようですね。まあ、補強としては十分でしょう。また、手とビームサーベルの柄に磁石を付けて保持力を強化しました。鍔のないビームサーベルは武器持ち手の場合下にすり抜けてしまうためポーズに制限が出てしまうので、それを防ぐためです。グレービングはようやく満足のいくところまで漕ぎつけました。月刊ホビージャパン誌で、水性ホビーカラーは楊枝や竹串を使えば落とせるとの記事を見つけたので実際に使ってみると、きれいに落ちる!これならパーツに傷をつけることなくハミ出し個所を修正できます。楊枝はすぐ折れるので竹串のほうが良いですが、それでもすぐに先が折れたり丸まったりしてしまうので、20本くらいを消費しました。さらにまこあにきさんの動画で教えていただいたDCMの「レンジの洗剤」を竹串の先に付けて擦ると塗料が溶けてくるので、柔らかい布で拭き取るときれいになりました。明日(日付的には今日ですが)はグレービングにトップコートを吹いて装着すれば完成です。アクションベースを作ったり撮影後に編集が必要そうなので、お披露目は来週以降になりそうです。(3枚目)

ちょっとした改修

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当初から胴部と腰部の接続軸が細いな、と思っていました。youtubeを見ていたら軸が折れたという話をいろいろと聞いたので、じゃあ折れる前に、と先に真鍮線で補強することにしました。1mm→1.2→1.6と順にピンバイスを使って真鍮線を通す穴を開けたのですが、途中で中心からずれてしまったようですね。まあ、補強としては十分でしょう。

また、手とビームサーベルの柄に磁石を付けて保持力を強化しました。鍔のないビームサーベルは武器持ち手の場合下にすり抜けてしまうためポーズに制限が出てしまうので、それを防ぐためです。

グレービングはようやく満足のいくところまで漕ぎつけました。月刊ホビージャパン誌で、水性ホビーカラーは楊枝や竹串を使えば落とせるとの記事を見つけたので実際に使ってみると、きれいに落ちる!これならパーツに傷をつけることなくハミ出し個所を修正できます。楊枝はすぐ折れるので竹串のほうが良いですが、それでもすぐに先が折れたり丸まったりしてしまうので、20本くらいを消費しました。さらにまこあにきさんの動画で教えていただいたDCMの「レンジの洗剤」を竹串の先に付けて擦ると塗料が溶けてくるので、柔らかい布で拭き取るときれいになりました。

明日(日付的には今日ですが)はグレービングにトップコートを吹いて装着すれば完成です。アクションベースを作ったり撮影後に編集が必要そうなので、お披露目は来週以降になりそうです。

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