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ストライクヴァルキュリーズ

ストライクヴァルキュリーズ

ストライクヴァルキュリーズ とは、オーブ軍第103独立技術開発兵装試験中隊の名称。この中隊の主な活動目的はCE71シリーズ再生産・強化改修計画であり、この中でもストライクガンダムの様々なバリエーションを開発している。ここではその一部の機体を紹介します。

ストライク1号機
ストライクの再生機で性能はストライクルージュ同等。この機体はあくまで既存のストライカーパックの試験用に製造されたが、度々実戦にも投入されている言わば代替え機。その後メサイヤ攻防戦(仮)にてストライクLRとして生まれ変わる。
パイロット:レイラ=シュヴルツシルト(再生機・改修機)

詳細はこちらから

ストライク2号機
そもそもはストライク1号機の予備機であったがパイロットの増員により、
専用機としてアップグレードした。
ラベンダーを基調したVPS装甲となっており頭部センサーが改良されている。
また、アーマーシュナイダーがビームサーベルに変更された。
パイロット:ジーナ=アリア=カーマイン(予備機)⇨シルバ=ローレイス(専用機)

専用ストライカー
ライトニングll(エールストライカー改)

MSの背部に搭載する巨大なリフター型のストライカーパック。
(専用のシールドを装備する必要がある。)
最大の特徴は、装備した機体との合体・分離戦法であり、単機としての機動性を圧倒的に高められるだけでなく、MSとの多重攻撃に用いることも可能である。一方、このストライカーの指示とMS本体の操縦を同時複合的に行わなければならないため戦闘難度は高い。
本体に接続させたこのストライカーを水平に展開させることでハイマットモードとして使用できる。

ストライク3号機

この機体は「初期生産型」に分類され、VPS装甲の最効率化を図るためのテストヘッドになっており、後のプロジェクトストライク(主に4号機以降)の開発に大きく貢献した。
詳細はこちらから

ストライク4号機
4機目のストライク。この4号機からはプロジェクトストライクの正規量産シリーズとなり、開発の段階で専用機にカスタマイズされる。4号機は一部が外装モジュールの換装により、肩部・両腕・両足の三点が強化され機動性が向上している。他のストライクと比べ近接格闘戦に特化している仕様であり、同時に製造されたストライク5号機との連携を想定してある。
パイロット:ジーナ=アリア=カーマイン

専用ストライカー
ヴェイリーンストライカー

タクティカルアームズ ツヴァイを2本マウントしたストライカーパック。タクティカルアームズツヴァイはソードフォーム・ガンフォームに切り替えることができる遠近両用兵装で、展開次第では大気圏内での飛行も可能とする。

ストライク5号機
機体コンセプトは格闘特化の4号機を支援するための機体ということで、ストライカーパックはエールストライカーの強化型が採用された。本体の変更点は頭部のセンサーのみで簡易型のVアンテナとなってる。(と言っても本来のアンテナと性能は変わらない。が、特にコストパフォーマンスにもならなかったため、5号機のみの実装に終わった。)
パイロット:シーナ=リコリス

専用ストライカー
サンダーボルトⅡ(エールストライカー改)
エールストライカーに大型ビームガトリング2門と対艦刀を追加した、強化案としては他よりもシンプルなもの。追加装備により増加した重量を補うために、ブースターと推進翼を改良しバッテリーも増設している。(ガトリングは当初は実弾兵器の予定であったが、弾薬の重力過多の問題でビームとなった。)
ガトリング砲にはミサイルも搭載されており、開幕打ち切りでパージするのが大体。

仮設ストライク6号機
このストライク6号機はブリッツガンダムの機能を搭載しステルス特殊戦略機として完成予定だったが、当時のテストパイロットが裏切り強奪されてしまう。そのため、現状の機体がこの装備をしようすることはなかった。
パイロット:レイト(強奪)

ストライク7号機
7号機はGAT-X105Eをモデルにしているため、外見はストライクEそのものだが、機体スペックに関してはパイロットに合わせた細かなチューンが施されており、(そのパイロットが操縦すれば)ストライクEよりも高い。
パイロット:レイラ=シュヴァルツシルト

phase1
VPS装甲が赤と黒と白の三色を貴重となり、ストライカーパック「オオトリ」装備している。機体パラメータはストライクEの1.15倍程度で、専属パイロットの多種多様な戦術にあわせてオールラウンドな使用の機体となっている。

phase2
phase1の強化改修機で、各部に改造が施させている(が、一部についてはGAT-X105のパーツが使用させた)。
VPS装甲は青・黒・白とクールな印象となり、ストライカーパックはノワールストライカーを装備している。
機体スペックはphase1よりも向上し、ストライクEの1.3倍となった。また固定武装としてビームサーベルが2本追加されて、ビームショーティにも小型のバヨネットが装備された。

ストライク8号機

現在制作中のため割愛。
防御特化の機体。

ストライク9号機
最終ロットとして製造された機体で、この機体コンセプトは外部モジュールの換装によるチームのバックアップとされているため、近接型・支援射撃型・特殊兵装搭載型の3つバリエーションが予定されていた。しかし、専属パイロットの適性により近接型は4号機への実装となり、特殊兵装搭載型が開発されたのはメサイア戦役後であった。
9号機の支援射撃型にあたるバリエーションで通称「typeBuster」。
バスターガンダムの装備をストライク専用の外装モジュールとすることで、射撃性能が強化された本機はチームのバックアップにまわる戦術を基本としている。
パイロット:フェルト=セラ=ヴァルシュミーデ

バスターストライカー
バスターガンダムの武装をストライカーしたもの。両武装とも専用の強化改修が施されているうえ、連結による砲撃も可能。

フルアーマー9号機
重装甲かつ高機動を実現したフルアーマータイプ。
肩部搭載の2門の砲塔は連結することが不可能になってしまったが、新型ビームライフルとデコイミサイル、ショルダーバルカンを新たに装備している。
因みにミラージュコロイドを展開しながらの射撃も可能と、かなり射撃・狙撃・砲撃に特化した機体になってるが近接戦闘には滅法脆弱である。
そのため、両機は敵機の撹乱を得意な2号機若しくは7号機が選定される。

試製74型長射程超電磁投射砲塔改
デモリッションストライクウェポン

極秘裏に開発したレールガン。
そもそもMS用ではないものを103中隊が改修し9号機が運用した対要塞兵器。
見た目通りのトンデモ兵器で、レールガン(実弾)ながら陽電子リフレクターも易々と貫通する。
CE世界だとアークエンジェル級バリアントほどの威力はないものの、「一点のみ」を撃ち抜く場合に絶大な威力を発揮する。
しかし、一発毎にコイル入の砲塔・砲身冷却材を交換しなくてはならなく、なにより「本体よりも弾の方が高価である」ので正直使いどころがない(まぁ、あるにはあったわけだが)。必要電力はストライカー側から供給される。

ストライク10号機(ガンダムヴァルキュリア)

ストライクを母体にしているため10号機に当たる。このヴァルキュリアは未完成のためにストライクシリーズであるが、完全体における機体は別系列に定義される。

詳細はこちらから
解説はここまでにしておきます。
(全部は流石にかきこめないので笑)

あとは適当に……

タクティカルアームズツヴァイ アンビテクストラスハルバートモード

ライトニングⅡ 独自飛行形態

7号機

旧8号機

部隊エンブレム(仮)

最後まで見ていただきありがとうございました(。-_-。)
長々と過去作のオンパレードで申し訳ないです。設定もあくまで妄想なのでフワフワしてますが許してください( ‘ω’ )

追記・編集 2019.04.14

コメント10件

  1. 東方不敗マスターアジア 2か月前
    • だーさわ 2か月前
  2. KOU 6か月前
    • だーさわ 5か月前
  3. リュウヤ 6か月前
    • だーさわ 6か月前
  4. ririto 6か月前
    • だーさわ 6か月前
  5. ku-ma-0 6か月前
    • だーさわ 6か月前

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