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XM-XXX9999-L クロスボーンガンダム レイ ver.Tak

XM-XXX9999-L クロスボーンガンダム レイ ver.Tak

クロスボーンガンダム魔王をベースに、人気ロックバンド『B’z』のギタリスト松本孝弘(Tak)専用機として色々とミキシングしました。

スカルのパーツがロックっぽかったのがベース機体を選んだ理由です。

本来なら頭部ツインアイの部分にサングラスを掛けたかったのですが、小顔のクロスボーンに合うサイズが無かったので代わりに胸部のスカルに掛けてますw
あとクロスボーンガンダムでは腕が細身のため、ダブルオーダイバーの腕に付け替えてTakのマッシブなイメージに寄せてます。

型式番号のLはTak の好きな言葉の『玲』の頭文字から。

バックパックはアンプやサテライトシステムのリフレクター装備など盛り盛り満載です。
後述の必要な機能を全部盛り込んだおかげで重量バランスなぞ考慮してません。
一応前傾姿勢になれば自立はしますが、バランスが悪いので展開式の固定脚で支えてます。

ギブソン FlyingV 50th AnniversaryをモチーフにTakが作り込んだプラモデル製ギターがメイン武装。

ゲスト参加のB’zの為にゲームマスターが特例措置として、リアルのフライングVの音源をサンプリングしてGBN内でも忠実にその音を再現してます。
更にコクピット内も改装が加えられ、操縦桿以外にこれもまた実器を忠実に再現したフライングVが増設されてます。まさにファイヤーバルキリーのギター型操縦桿みたいな感じ。

LIVE装備でもスカルサテライトキャノンは問題なく撃てます。
ドクロ内の砲身には「玲」のレリーフを埋め込み済み。
フライングVも変形してハルバードとして武器になるけども、Takはあまり使いたがらない。

基本的に前衛は稲葉さんに任せて、後衛で演奏してるので敵機からの攻撃は避けれません。
そこで接近してくる敵機の近接攻撃にはサブアームのビームサーベルと各リフレクターのビーム砲で防ぎ、遠距離から攻撃は背中のアンプから繰り出される超絶衝撃波でビームだろうが実弾だろうが何でも跳ね返します。

ここからB’z LIVE-GYM in GBNの幕開けです!
稲葉さん「B’zのLIVE-GYMにようこそぉ〜!」

稲葉さん「早速メンバー紹介したいと思います。 On Guitar、Mr.Tak Matsumoto!」
Tak「ギャルルル、ギュイーン、ジャァァーン♪」

リフレクターとガンソードを展開するとXの文字が⁉︎
2013年のENDLESS SUMMERの冒頭演出の再現です。

去年B’z結成が30周年なのでXは3個、更に今は31周年目に突入してるのでビームサーベルで1本追加してます。

アンプ装備の固定脚は LIVEモードではワウ兼ボリュームペダルとして使用します。

Takの必殺技は超絶ギター捌きによって生じる稲妻を攻撃に転用します。(Q&AのPVを参照)

『いらない 何も 捨ててしまおう♪
君を探し彷徨う My soul〜♪』

サラ&ナナミ「キャァ〜!稲葉さぁ〜ん♡」
リク「イェ〜イ!」

GM「松本さぁ〜ん‼︎」
チャンプ「カツラギ⁉︎」

過去数回しか行っていない激レアLIVE演出シーン。

LOVE PHANTOMの楽曲終盤、愛の幻影衣装代わりのアクティブクロークを着て帽子も被ります。

どこからともなく吊るされたロープに捕まり、特設タワーの天辺にまで昇っていって立ちます。
サングラスは頭部に固定出来なかったので帽子の縁の下側に接着。

Takのギターヘッドに追加アタッチメントを装着してレーザービームを放ち、愛の幻影に攻撃を当てます。

レーザービーム攻撃に耐えかねて衣装を脱ぎ捨たところでタワーが爆発して、DIVE‼︎

せ〜のっ、おつ かれぇ‼︎

LIVE装備モードでも全武装を使用しての戦闘は可能ですが流石に重量がありすぎるので、従来のクロスボーンガンダム魔王に近い機動性重視の軽装備モードも。

リフレクターが✖️字でなく十字なのは、2017~2018年DINOSAURでの冒頭Tak登場シーンの十字架をイメージです。

LIVE限定のゲストとしてGBNに参加したB’zの2人でしたが、ものの見事にGBNにどっぷりハマってしまいます。
フォース「B’z」を結成して上位ランカー達とやり合ってます。

B’zの稲葉さん、松本さんをイメージした配色に塗装しました。

最近のガンプラは可動域が広いからポージングが決まります。

もしガンダムラヴファントムが発売されてなかったら、この2機は作られてはいなかったです。

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