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アメイジングストライクフリーダムガンダム  -ヴァリアブル-

アメイジングストライクフリーダムガンダム -ヴァリアブル-

キラ「いくら吹き飛ばされても、僕等はまた花を植えるよ。きっと。」
oyz「今回は、キラさんのお話でっす!」

-オノゴロ島-
世界では、ZAFTと地球連合の戦争が起きていたが、SEEDにてラウ・ル・クルーゼとの戦いを終えたキラはココ、オノゴロ島の別荘にて、優雅なニート生活を満喫していた…。

キラ「今日はいい天気だな…。こんな爽やかな日には、やっぱり家でゲームだな。あ、そうだ!お菓子切らしちゃったな。メイドさんにポテチ買ってきて貰おうっと…。」
メイド「キラさん!キラさん!ラクス様から連絡が入ってます!」
キラ「え!?ラクスから!?(面倒くさいなあ。)出なくちゃマズいかな?」
メイド「緊急の用との事ですよ。」
キラ「わかったよ、今行く!(うわ〜面倒そう。でもこの別荘、ラクスのだから、出ないと怒られるだろうな。最悪追い出されるかもな…。面倒だな….。)」

ラクス「わたくし、ラクス・クラインです。お久しぶりですわ。キラ。」
キラ「うん、久しぶりだね、ラクス。元気だったかい?」
ラクス「ええ、元気でしたわ。キラもお元気そうでなによりですわ。」
キラ「で、急にどうしたんだい?緊急の用って聞いたけど。」
ラクス「キラ、貴方もZAFTと地球連合の戦争が始まった事はご存知の事と思います。私達は、この戦争を止めなくてはいけません。」
キラ「え?そう?でもまだ僕はココに居たいんだ。」
ラクス「いつまでもこのままで、という訳にもいきませんのよ、キラ。働かなくてはいけません。いつまでもニートという訳にはいきませんのよ。」
キラ「えーっ!?」
ラクス「まず決める…。そしてやり遂げる…それがニート生活から抜け出す唯一の方法ですわ。」
キラ「嫌だよ、働きたくないよ…。」
ラクス「いいですか?今、世の中はSEED Destinyの時代です。キラが主役だった時代ではないのです。」
キラ「え?そんな…!」
ラクス「今は、シンとかいうラッキースケベ小僧が主役をしているのですわ。」
キラ「SEEDはボクが主役のハズだよ!」
ラクス「だからこそ、今、キラが立ち上がる必要があるのですわ。キラが信じて戦うものは何ですか?」
キラ「SEEDの主役はボクだ!」
ラクス「そうです。それでこそキラですわ。では、貴方に新たな剣を用意しましょう。」
キラ「新たな…、剣…?」

ラクス「こちらです。コレがキラの新たなる剣、“アメイジングストライクフリーダムガンダム -ヴァリアブル-です。」
キラ「“アメイジングストライクフリーダムガンダム -ヴァリアブル-“!?」
ラクス「そうです。“アメイジングストライクフリーダムガンダム -ヴァリアブル-です。」
キラ「“アメイジングストライクフリーダムガンダム -ヴァリアブル-….。なんて長い名前なんだ…!」
ラクス「それではキラ、貴方はこの、“アメイジングストライクフリーダムガンダム -ヴァリアブル-”に乗ってオーブの国防本部のカガリの所へ行き、就職してくるのです。」
キラ「でも…、働きたくない…。働かせないで…!」
ラクス「キラ…。ガンダムに乗れ。」
キラ「無理だよそんなの。見た事も聞いた事もないのに出来る訳ないよ。」
ラクス「乗るなら早くしろ。で、なければ帰れ!」
キラ「嫌だよ・・・せっかく来たのに、こんなの無いよっ!出来るわけ無いよっ!」
ラクス「ちなみに、この別荘は10分後に爆破しますわ。キラが逃げ出さないようにですわ。」
キラ「ええっ!!?…..逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ…!!」
ラクス「キラ、どうしますか?」
キラ「や、やります、僕が乗ります!」
ラクス「それでこそ、キラですわ。では、外にはMS部隊を配置しておきましたわ。キラが出てきたら一斉に攻撃するように手配致しましたわ。」
キラ「どうしてこんなことを…!」
ラクス「ただのウォーミングアップですわ。」
キラ「もう…どうしようもないのか…。キラ·ヤマト、“アメイジングストライクフリーダムガンダム -ヴァリアブル-”行きます!」
ラクス「ご武運をお祈り致しますわ。」

ラクス「オノゴロ島ラクス邸近辺でMS部隊が出現しましたわ。全て撃破してください。」
キラ「了解。(っていうか、ラクスが差し向けたんじゃ…。)」
ラクス「さあ、きましたわよ。」
キラ「くそっ、始まったか!」
ラクス「では、“アメイジングストライクフリーダムガンダム“の武装を説明しますわ。先ずは”高エネルギービームライフル“ヴレイブドラグーンのラックも兼ねていて、2基設置出来ますわ。そのままヴレイブドラグーンから発射する事も出来ますわ。背部に原型機のビームライフルを流用した、高エネルギービームキャノン2基装備されていますわ。キラ、聞いていますか?」
キラ「後には引けないんだ!」

ラクス「腰背部に2基”シュペールラケルタ ビームサーベル“マウントしていますわ。2本繋げて使う事も出来ますのよ。それと両腕部に1基ずつ、計2基ビームシールドが装備されていますの。危ない時は使ってくださいね。キラ、聞いていますか?」
キラ「うおぉぉ!!やるしかない!やるしかないんだ!!」
ラクス「ハッスル気味の様ですわね。そのまま解説しますわね。腹部には1門内蔵式の“カリドゥス複相ビーム砲”が設置されてますわ。ストライクフリーダムと同等の威力を持つ装備ですわ。また、腰部に2門、“クスィフィアス4レール砲”が装備されていますわ。ストライクフリーダムのクスィフィアスをさらに発展改良した物で、不使用時にはAMBACユニットとしても機能していますわ。推進ユニットも内蔵してありますの。キラ、聞いているなら返事するのですよ。」
キラ「くそっ、やられてたまるかぁー!!当たれぇぇー!」

ラクス「あらあら。お忙しい様ですね。そして本機の最大の特徴であるのが、“ヴレイブドラグーン”ですわ。原型機のスーパードラグーンを改良したものですの。ビームライフルに2基、ドラグーンシールドに4基、バインダーに2基装備していますわ。オールレンジ攻撃を可能としていますの。大気圏内では使用不可なので注意してくださいましね。そういえば、”ヴ“って言葉が使用禁止になるって聞きましたわ。べつに禁止する必要を感じませんけれども。それとドラグーンウェポンバインダーの一部をシールドとして使用することが出来ますわ。」
キラ「くそ….!一体、何機出て来るんだ!!」
ラクス「50機程ですわ。もう少しですから頑張ってくださいね。それと、本機のオリジナルギミックとして、戦闘機に可変する事が出来ますわ。バックパックを後方に下げ、腰部を反転、脚を定位置に固定、シールドバインダーを両腕部に装着し、機首にビームライフルを装着いたしますわ。一般的にガワラ変形と言う変形方法ですわね。あら、そろそろ作戦終了ですね?」
キラ「ハア、ハア….。」
ラクス「作戦終了です。お見事ですわ。その力でわたくし達を導いてくださいね。では、オーブ国防本部へ行きましょう。」
キラ「でも…、働きたくないのに…。」

−オーブ国防本部−
カガリ「キラ!来てくれたのか!待っていたぞ!我々と一緒に戦ってくれるって本当なんだな!?」
キラ「イヤ…。働きたくないんだけど…。」
カガリ「ん?何か言ったか?キラ、おまえには国防遊撃部隊隊長をやってもらいたい。今、オーブは地球連合にムリな請求を受けているんだ。」
キラ「ムリな請求って?」
カガリ「地球連合の反コーディネイター組織ブルーコスモスのアズラエルが、“蒼き清浄なる世界”をキャッチコピーにしてコーディネイター全滅させるつもりなんだ。我らオーブにも協力させるつもりなんだ。我々は中立国として、そんな事に協力するつもりはない!」
キラ「あー、アズラエルか。懐かしいなあ。」
カガリ「キラ!?知っているのか!!?」
キラ「うん。小学校の頃にね。昔、アズラエルの彼女だった娘が、僕に心変わりしちゃってね、アズラエルがいちゃもん付けてきたもんだから、ちょっとやっつけちゃって。」
カガリ「キラ、おまえ…!」
キラ「その時に、『やめてよね。本気で喧嘩したら、アズラエルが僕に敵うはずないだろ』って言っちゃったけど、あれ以来コーディネイター嫌いになったみたいだね。」
カガリ「キラ、おまえが元凶なんじゃないのか…..?」
キラ「そうかな?よくある事じゃないかな。」
カガリ「キラ、おまえ…..!!まあ、今はそんな事を言ってる場合じゃない。おまえの部下にムラサメ小隊をつける。上手く指導してやってくれ!」
キラ「えー?いきなり管理職?働きたくないんだけどなあ。」
カガリ「紹介するよ、ムラサメ小隊だ。」
アサギ「貴方がキラ君?私はムラサメ小隊隊長のアサギです。」
ジュリ「キラ君、あなたとなら安心して戦えるわね。期待してるわ!」
マユラ「あなたがキラ君ね!かわいい〜っ!キラ君、何かあったら私を守ってね!よろしくね。」
キラ「あ….なんかヤル気出て来たかも…。」
カガリ「お?そうか!じゃあ宜しく頼むな、キラ!」

カガリ「キラ!お父様が声明を公表したぞ!地球連合の神経を逆なでした様な文面だったから、おそらく、地球連合で何か動きがあるハズだ。宜しく頼むな!」
キラ「(´・д・`)ヤダあーあ。じゃあそろそろ仕事かあ。働きたくないなあ….。あ、ラクスから電話〜。モシモシ?」
ラクス「キラ?聞こえますか?」
キラ「うん、聞こえるよラクス。」
ラクス「いよいよチャンスがきましたわよ。」
キラ「チャンスって?」
ラクス「もちろん、主役の座を取り戻すチャンスですわ。ここでカッコよく敵を撃破しまくるのです。いいですね、キラ。」
キラ「わかったよ〜、ラクス。」
ラクス「先ず敵は海岸線側の基地を強襲しに来ます。それを撃退してください。その後内地の工場が強襲されますので、そちらに現れた敵を撃退するのです。いいですね?」
キラ「ねえラクス….。指示が具体的すぎない?」
ラクス「いいのです。確かな情報ですわ。ムラサメ小隊は工場に向かわせて工場の守りに就かせてくださいね。ムラサメ小隊の娘達にカッコイイところお見せしたいのでしょう?しっかりと指示出ししてくださいね。」
キラ「うん、わかったよ。ラクス、ありがとう。」
ラクス「いいのです。頑張ってくださいね。」

-オーブ国防本部-
「緊急指令!緊急指令!!ムラサメ湾岸部隊、カグヤ島湾岸沖に地球連合の機体と思わしき機体が出現!スクランブル発進せよ!」
マユラ「ええっ!?何?何!?」
ジュリ「地球連合が実力行使に出たの!?」
アサギ「慌てないで!私達の部隊はまだ待機よ!」
キラ「(そろそろ出番か….。、行きたくないけど)行かなくちゃ…またあんな事になる前に…。皆さんは内地へ向かって下さい!」
ジュリ「え!?どうして!!?」
アサギ「敵が来たのは海側じゃない!」
キラ「地球連合の狙いは(ラクスの話じゃ)おそらく工場です!海側から強襲して僕達の内地の守りを薄くするのが狙いのハズです!僕は海側の敵を(カッコよく)撃退します!皆さんは内地へ!!」
アサギ「ええ、キラ君、海側をお願い!」
キラ「あと、(指示出ししなきゃ)必ずフォーメーションを組んで戦って下さい!個々で敵わなくても、3機で組めば勝てる筈です!」
アサギ「わかったわ、キラ君!マユラ、ジュリ!いくわよ!」
マユラ.ジュリ『了解っ!!』

キラ「(行きたくないけど)行かなくちゃ…またあんな事(ラクスの部隊に襲われる)になる前に…。」

キラ「あ、あれだ…!今すぐ戦闘をやめ、軍を退いて下さい!」
シャニ「オマエ、遊んでやるよ。」
キラ「(やっぱダメか。)」
シャニ「うらぁ!」
キラ「もうやめるんだ!」
アウル「おいおい、何やってんだよ。へへん!そっちのが面白そうじゃん!」
シャニ「何だよ、邪魔すんなよ。」
キラ「く..、新手か!?(増えたよ〜。やだなあ。)」

アウル「オマエどきなよ、邪魔だぜ!」
シャニ「邪魔はオマエだよ!うっ….!??アタマがあ…!!」
oyz「マズい!オロ○ミンC不足か!?元気が足りないのか!!?」
アウル「だから邪魔だって〜の!」
キラ「働きたくない…働かせないで….(なんかコンビネーション悪いコンビだなあ。隙だらけだ。)今だ!!喰らえーーーっ!!」
シャニ「ぐあああぁぁーーーっ!」
アウル「うわぁぁぁぁぁっ!」
oyz「シャニ!アウル!!」
アズラエル「(チィ、役立たず共め!)」
キラ「よし!敵機撃破!!」

キラ「次は工場か…!」
カガリ「キラ!聞こえるか!こちらカガリだ。モルゲンレーテの工場付近に敵が現れた!至急そちらに向かってくれ!」
キラ「了解!もう向かっているよ。」
カガリ「流石だな、キラ。しかし、奴等好き放題暴れてもう無茶苦茶だ!ムラサメ隊や国内の被害の大きくてもう泣けてくるよ。ムラサメHGが1機あたり、1500円(定価)だぞ。それを何機も…!」
キラ「カガリ…。泣いているのか?」
カガリ「ちょっと国の散財が酷くってな。まあ、お前はは気にするな。」
キラ「カガリ…。」

キラ「あれか!くそっ、どうしてこんなことを…!」
オルガ「見つけたぜぇ!?オマエ!」
キラ「働きたくない…。でも、やるしかないんだ!」

キラ「撃ち(働き)たくないんだ…!」
オルガ「弾がねえ!撃てねえじゃねえか!」
キラ「何か言ってる。撃ってこないし、何か言いたい事あるのか…。」
オルガ「弾がねえ!撃てねえじゃねえか!クソッ、この馬鹿モビルスーツ!!チキショー!」
キラ「分かるけど……君の言うことも分かるけど!(まあ知らんけど。) でも、カガリは今泣いているんだ! こんなことになるのが嫌で、今泣いているんだぞ! なぜ君はそれが分からない! なのに、この戦闘も、この犠牲も仕方のないことだって……全てオーブと…カガリのせいだって、そう言って君は撃つのか!? 今カガリが守ろうとしているものを! なら、僕は…君を討つ!!」
オルガ「イヤ、お前何言っ!!うわぁぁぁっ!」
oyz「オルガ団長ーーーーっ!」

キラ「うーん、やっぱりさっきの台詞は種割れるね!イイ台詞だよね。」
ラクス「聞こえますか?キラ。」
キラ「うん、聞こえるよラクス!これで仕事は終わったよね!」
ラクス「いえ、終わりではありません。どうやら、地球連合にNジャマーキャンセラーのデータが渡った様です。その為、コーディネーター殲滅の為、地球連合がZAFTに核攻撃を仕掛けてくるでしょう。キラは宇宙に上がってそれを食い止めるのです。」
キラ「え!?まだ働かなきゃいけないの!?」
ラクス「キラ、貴方は成すべき事を成すのです。この事態を終息出来てこそ主人公ですわ。大丈夫です、貴方はSEEDの主人公なんですから。」
キラ「わかったよ、ラクス。ところで、なんで地球連合にNジャマーキャンセラーが渡ったのかなぁ?」
ラクス「それはわたくしが….。いえっ!それはわかりませんわ。」
キラ「…..え?」

−ZAFTプラント宙域 3隻同盟−

ラクス「いよいよですわ。キラ、貴方が真の主役になるまでもう少しです、頑張って下さい。」

キラ「うん。でも、相手は核を持ってるんだ。僕ひとりで大丈夫かな?」
ラクス「相手は切り札として、核攻撃を仕掛けてくるでしょう。ですが、その次はキラ、貴方のターンですわ。わたくし達はこの時の為に、“デュエル”の戦闘データから、この“OSアップデート”のカードを用意致しましたわ。後は主役としてチート能力が発動しますから、思う存分楽しんでくださいね。」
キラ「”デュエル“ってどっちの…!?」
ラクス「もちろん、あちらのですわ。」
キラ「やっぱりそうなんだ。うん、じゃあ行ってくるよ。」
ラクス「ご武運をお祈り致しますね。」

キラ「アズラエル達どこだろう?あ、居た!そろそろ頃合いかな。ラクス。」
ラクス「ええ頃合いですわね。行きましょう、キラ。」

キラ「…..もうこんな戦いは辞めるんだ!」
アズラエル「ふふっ、今頃来ても、もう遅いですよ。もうこちらの切り札はすでに私の手の内に用意出来ているんです。」
キラ「なに!?」
アズラエル「さあ、こちらのターンです。ドロー!アトミックイケメンバスターミサイルを召喚!攻撃表示でターンエンドだ!ふふふ、キミ達イケメンもコレで終わりさ。さあ、どうするかね?」
キラ「大丈夫だよ、僕はイケメン(で主役!)!イケメンはこんなところで終わったりしないんだ!僕のターン、ドロー!!OSアップデート!!」
アズラエル「ふふっ。あきらめなよぉ。そんなカード、役に立たないよ。」

キラ「キャリブレーション取りつつ、ゼロ・モーメント・ポイント及びCPGを再設定!運動ルーチン接続!システムオンライン!ブートストラップ起動っ!!!能力解放! トラップカード、ニュートロンジャマーキャンセラージャマーを発動!!」
アズラエル「なにい!!?」
キラ「このカードは、相手の核攻撃の核融合を無効化する!!コレでその変なミサイルは使えないよ!」
アズラエル「何なんだよ!その能力は!!そんなのがあるなんて、聞いてないぞ!」
キラ「さらにキャラカード“キラ”のチート能力発動!SEED Destinyの主役が僕になる!!未来を作るのは、運命じゃないよ。」
アズラエル「ああもう!ったく冗談じゃない!!」

キラ「ラクス!これで僕がSEED Destinyの主役だよ!」
ラクス「ええ、もちろんですわ。早く終わらせて…そして、帰りましょうね。」
キラ「うん!僕のこの力はみんなを守るための力だ!さあ、来い!!」

−ガンダムSEED Destiny Fin−

SEEDコン 第9弾アメイジングストライクフリーダムガンダム -ヴァリアブル−です。 ちょいちょい出てきていた、アメイジングストライクフリーダムにスポットを当ててみた、正直言って問題作(文章)です。(・ω・;) 広い御心でご覧下さい。

コメント12件

  1. Wez@Caitsith 2か月前
    • oyz 2か月前
  2. KOU 2か月前
    • oyz 2か月前
  3. ririto 2か月前
    • oyz 2か月前
  4. ジム・コマンド乗りのくぼさん少佐 2か月前
    • oyz 2か月前
  5. 火星大王参號 2か月前
    • oyz 2か月前
  6. KTA 2か月前
    • oyz 2か月前

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  • すーぱーるなまりあ

oyz

可変機が好きなので、可変機を中心に作ります。 今回のSEEDコンでは10作品を投稿!oyz劇場炸裂でしたっ!! ”ビルドガンダムチーム“ “ビルドダイバーズアナザーストーリー” “ガンダムセンチネル” “可変SDシリーズ” “SEED可変機oyz劇場” まで投稿完了!(´ω` フォースの“GUNSTARDOM”に参入しました!(・∀・)そして可変開発室 室長に就任! フォースでも頑張っていきます! SDコン 可変SDゼータが本戦15位! SEEDコン フォビドゥンが本戦18位! 応援して頂いた皆様、ありがとうございました。 家庭環境問題で、塗装は筆....。塗装は苦手っす。