陸戦高機動型ザク&イフリートナハト妄想改修
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妄想改修シリーズ第5&6弾
”ZWEI AZUBI RITTER” 〜2人の見習い親衛隊〜
注※サムネ画像は背景をAIで加工してあります
帰ってきた妄想設定改修第5弾&第6弾😆🎉
陸戦高機動型ザクIIエグバ機とイフリート・ナハトを、一年戦争末期くらいのなんちゃって親衛隊?用МSに妄想の赴くまま改修しました(笑)
ザクは名称を”WÜTEND”ヴーテンド=怒り
ヴーテンドWütendは怒りの意。好戦的な防衛担当として盾兼打撃武器の大型ガントレット装備の白騎士に改修
イフリートは名称を”ÄRGERN”エルガァン=怒る
エルガァンÄrgernは怒るの意。左側面のみ装甲強化し大剣を装備した突撃型強襲仕様の黒騎士に改修
前作から1年半の時間をかけて(途中寄り道しながら)ようやく完成しました😆💦
※私のつぶやき投稿にこの機体に至る妄想ストーリーを2つほど投稿してありますので、ご興味ある方はお読み頂けますと幸いです☺️(無駄に長いのでお気をつけを😅)
正面&背面
今回の制作塗装テーマはアシンメトリー!
ザクは左右で若干のディテールとカラーリングを変更、イフリートは片側のみアーマーをスクラッチしてみました☺️
サイド
ザクはそれほど変わらないですがイフリートは左右で全くの別物感😁バックパックは揃いのものをフルスクラッチ
追加装備類
ザク追加装備装着
左腕に盾兼インパクトナックル
バックパックは左に追加ブースター、右にフレキシブルマントシールド
イフリート追加装備装着
ザクとは逆に右に追加ブースター、左にフレキシブルマントシールド
武器類
奥からザク用の
盾兼インパクトナックルとヒートダガー
手前はイフリート用の
大剣兼ライフルと大剣の持ち手を引き出すと現れるイフリートおなじみコールドブレード
アピールショット
ザクのインパクトナックルは、先端に二門のキャノンを内蔵。射撃武器としての性能は低いが、殴った際に同時に発射することで敵機へのダメージを高める
イフリートは左肩に二連装バルカンと左腕の小手に三連装ハンドキャノン。どちらも強襲時の牽制用で威力は低め
お飾りシールド
バックパックに装着出来る盾っぽいものw
親衛隊感が出るようにジオンのエンブレムを切り貼りしてそれっぽいエンブレムを作成😁
ここからは妄想ストーリーです😁
相変わらず無駄に長いので興味のある方だけどうぞ😅ちなみにここからの画像はAIでバリバリ加工してあります(笑)
ここに至るストーリーは前述の通り過去のつぶやき投稿に2つありますので、より楽しみたい方はそちらを先にお読みください☺️
「いてて…クソッ!今日も思いっきり殴りやがって、マジであいつら許さねぇ!」
「…ハァ。だからやめろって。こないだまんまと聞かれて余計にやられたこともう忘れたのか?」
「ハッ!俺は誰かさんと違って自分に正直なんでな!我慢ばっかりのムッツリ野郎とは違うんだよ!」
「…我慢て言葉知ってたんだな」
「ハァっ?!チッ…クールぶりやがって…」
とあるジオンの拠点のとある区画にあるとある倉庫の裏でまたまた2人の少年が管を巻いていた。相変わらず顔にはケガが目立ち相変わらずのやりとりを繰り返していた。
「もう1ヶ月か…」
「…何がだ?」
「あれだよ、ここの倉庫ば…ゴホン!整備員さんが俺等のМS作ってくれるって言ってから」
「…1カ月?なんだかもっと長い気がするが…」
「殴られすぎて頭おかしくなったか?今日はなんようびでちゅかー?」
「…言ってろ」
「チッ!クールぶりやがって…」
沈黙が流れる…と思った矢先、彼等の後ろにある扉が勢いよく開け放たれた。
「「うわっ!!」」
「お待たせしましたよ!お二人さん!」
扉からは作業着姿の青年がやりきった爽やかな笑顔を浮かべ現れた。
「いや〜ようやく完成しました!2体同時作成は私も初めてでしたので、案の定時間がかかってしまいましたね。前の投稿が一昨年の12月でしたから1年半もかかってしまいました…ん?まさかお二人ともずっとここにいたわけじゃありませんねよね?」
「い、1年半…?」
「おいおい整備員さん、何言ってんだよ?あれからまだ1ヶ月だぜ?あんたまで頭おかしくなったのか?」
「おかしく?失礼な!私はいたって正気ですよ!…そうですか、1ヶ月ですか…」
「…整備員さん?」
「ん?あ、ああいえ、大丈夫ですよ。ただ妄想ってものは便利なものだなと思いまして」
「はぁ?そ、それより!完成したんだよな!俺のМS!」
「ええ、本当にお待たせしました。無事に完成しましたよ!」
何か2人と青年の間で時系列の捻れが生じているようだったが、ホット少年と青年の興味はすでに完成したМSに向いていた。
クール少年だけが困惑顔をしていたーー
3人は倉庫内に場所を移す。相変わらず所狭しと色々なものが並べ…ちらかっている中で、暗闇に2体の巨人がそびえ立っていた。
「いや〜本当に苦労しました。個人的な話ですが、転職したり、長い事飼っていた猫が亡くなったり、また新しい子を迎えて制作が思うように進められなかったり、別の機体の制作に手をつけてしまってちょっと熱が冷めてしまったりーー」
「おい、何の話してんだよ!早く見せてくれよ、俺のМSをさ!」
「おっとそうでしたね。すぐ余計な話をしてしまう。私の悪い癖です」
いったい何の話だったんだろう。転職?この整備員はこの1ヶ月ずっとここでМSの制作をしていたのでは?
クール少年の頭の中は大混乱に陥っていた。
「では順番にご紹介しましよう!まずはホットな金髪君!君用の機体はこちらですーー
「おおっ!」「す、すごい…」
まずは左側に置かれていたМSにまたどこからかスポットライトが当たる。そして実際にどこかからジャーンという効果音が鳴った。青年の手には音楽プレーヤーのリモコンらしきものが握られていた。
「高機動型ザク地上用改め、その名もザク・ヴーテンドです!」
全身に砂漠用迷彩が施されていた機体は眩しいほどの真っ白な色に染められていた。
「どうです?格好良いでしょう!」
「うんうん!マジですげぇよ!マジで格好良い!」
「ふふん、そうでしょうとも。1年半も頑張った甲斐がありましたよ。…ん?1ヶ月でしたっけ?まぁどちらでも良いですね」
「整備員さん!そんでそんで、こいつはどういう機体なんだ?!」
「まぁまぁ焦らないで。今説明しますから」
ゴホンと咳払いをひとつ、整備員も話したくて堪らないようなウズウズ顔で説明を始める。
「まず機体の改修イメージですが、親衛隊というと私的に騎士のイメージなので、鎧っぽい装甲を全身に纏わせました。親衛隊といえば”守る”のが仕事ですから、固くしてなんぼってものです。今回はアシンメトリーをテーマにしていましたので、追加装甲を製作するよりも色分けをどうするかが一番大変な作業でしたね」
「…え?そこにどれだけ時間かけたんですか?」
クール少年の疑問を余所に整備員は話を続ける。
「装備類の説明は後ほどまとめてするとしましょう。では続いてムッツリクール君、君の機体はこちらだ!
それまで白い巨人を照らしていたライトが消え、隣に佇んでいた黒い巨人が暗闇に照らし出される。
「むむむ、ムッツリ…く、クール???!?」
唐突な酷い呼び名に混乱気味のクール少年などお構いなしに整備員は次なる作品の説明を始める。
「こちらはイフリート・ナハト改め、機体名はイフリート・エルガァンです。ザクの色を白にしたのでこちらは黒っぽい感じにしました。え?鎧が半分?これにはちゃんと意味があるんですよ。決して全身分作るのが面倒だったからとかじゃないですよ」
「…む、ムッツリ…」
「こちらの機体は実際の制作工程よりもデザインを考えるのが大変でしたね。色分けのパターンなんて何回試したことか…」
「…む、ムッツリ…」
「お前ちゃんと説明聞いてんのか?」
「え?!あ、ああ…ゴホン!そ、それで追加装甲が片側だけなのにはどんな理由があるんですか…」
ホット少年に小腹を小突かれ正気に戻ったクール少年が整備員に質問を投げかける。
「それについては装備類を踏まえて説明しましょう」
「ではこちらが装備類を付けた状態ですね」
薄暗かった倉庫内がパッと明るくなったと思いきや、いつの間にか2体の巨人は武器やら何やらを身に着けていた。
「ええっ!?い、いつの間に…」
「すげぇ!手品か?!」
「そんなことはどうでも良いのです。ではこのままイフリートの方から説明をしますね」
今この瞬間、どんな奇跡どんな天変地異が起きてもこの整備員の青年は目をくれることもないだろう。
「まずはきっと目を引くだろう大剣ですね。刃はジオン夜露死苦ヒート仕様になっています。特徴的なのは剣としてだけではなく実弾式ライフルを内蔵していて射撃武器としても使用出来るところですかね。更に戦闘中ヒート刃が劣化や損傷してしまった場合、柄を引き抜くと”KATANA”としても使用出来るんです!」
「か、KATANA?」
「ロボットにKATANAは男の子のロマンでしょう?ねぇ?」
「おう!俺の機体には付いてないのか?!」
急に同意を求められたホット少年は驚くこともなく目をキラキラと輝かせながら応えた。ギャアギャアと騒ぐ2人を余所に、クール少年も内心気持ちを熱くさせていた。
「ええと、どこまで話しましたっけ?うーんと、ああそうそう、何故片側だけかってことですね?これはですね、この機体の開発コンセプトに依るものなんですよ。この機体は突撃型強襲機として設計しました。突撃するのに全身鎧では重量が増して速度が落ちてしまいますし、かといって鎧無しではアレなんとかのガトリングで蜂の巣にされかねませんからね」
「あ、アレ…?」
「なので突撃時は左側を前に半身になり突撃する体にしました」
「はぁ…体、ですか…」
「では、ザクの方の説明をしますね」
ヴーン…と静かに響く音を鳴らしてザクのモノアイが光を灯す。
「ザクの装備はなんといっても左腕ですね!これはー
「あの…すみません」
「…ん?なんでしょう?」
「話の腰を折ってすみませんが、場面が変わるたびに倉庫の雰囲気というか内装変わってませんか…?」
「え?それはそうですよ。この倉庫は私が作ったわけではないですからね。同じ指示出したって毎回違う物を出してくるものですからね。便利だからって頼りすぎるのも良くないってことですよ」
「は、はぁ…」
「そんな小せぇこと気にすんなよ!そんなだからムッツリって言われるんだよ!」
「む?!ムッツリ…」
「まぁまぁ、それでこの左腕の装備ですが一応メインの用途は盾です。こちらはイフリートと攻とするなら”守”の機体ですね」
「えぇ〜!守るだけなんて俺のガラじゃねぇよ」
「ふふん♪誰が守るだけなんて言いました?この装備の本当の魅力は攻撃にあるんですよ」
「はぁ?言ってること逆じゃねぇか」
「ふふ、実はこの盾…インパクトナックルにもなっていましてね、攻撃時は先端部が突出しまして打撃時に押し込むことで破壊力が増す仕組みになってます」
「おお!?それは熱いな!」
「更に!!先端の先端を良〜く見てください」
「ん?…あ!穴が開いてる!」
「そうなんです!先端にキャノンを二門内蔵してあるんです!これは射撃用途ではなく、殴った際自動で発砲する仕組みになっていまして、殴ったダメージ+キャノンによる爆発のダメージを追加する凶悪仕様なんです」
「おおーーっ!!メチャクチャ俺の好みだなっ!」
「ふふん!そうでしょうそうでしょう!そんなに喜んで頂けると私も作った甲斐がありますね」
「ではでは、続きましてバックパックの説明をしますね♪」
整備員がパチンと指を鳴らすと2体の巨人はくるりと回転し背中を向ける。
「えっ…だ、誰か乗ってるんですか…?」
「は?何言ってるんです?私と君達以外誰もいませんよ。もういいですか?説明始めますよ」
上機嫌に話をしようとしたところに水を差され少しプリプリしながらも説明はしたいようだ。
「バックパックはどちらも同じ性能ですが、左右逆の形状にしてみました。これは元にしたパーツが左右一対の物だったので必然的にこうなったというところですが、2体の対比といった面では効果的になったのではと感じてますね。
装備としては追加ブースターとフレキシブルアームに繋がったマントタイプのシールド、あとはエムブレム入りのショートシールドになりますね」
「後ろは後ろで熱いなぁ!」
「これはかなりの高性能さを感じますね」
「騎士っぽさを演出するのにエムブレム入りの盾というのは外せなかったのでかなり序盤にこのバックパック回りは制作しましたね。まぁまだ全体のディテールを決める前に勢いで作ってしまったので、マントのディテールは作り直しましたけどね!ハハハ」
「でもよぉ鎧にマントに盾、これだけあればジムとかいう奴らの攻撃なんて屁でもねぇな!」
「この機体さえあれば俺達も戦えるな!」
少年2人は2体の想像を超えた性能に心躍らせ自らの力を振るえる喜びを顔いっぱいに浮かべていた。
「え?何言ってるんです?ジムのビームなんて喰らったら一発で御陀仏ですよ」
「「………え?」」
「だって特殊なコーティングを施してるわけでもないですし、材料だってプラば…鉄板を貼り合わせただけですしね。ビームなんて撃たれたら下手くそな金魚すくいばりに穴空きますよ」
「え?え?そんな機体で戦えと言うんですか?」
「おいおい!整備員さんよぉ!どういうことだよ!?」
少年2人に詰め寄られる整備員であったが、そんなことは意に代えさずこう答えた。
「だって、2人は結局見習いでしょ?戦いに出ることもないでしょうし、そもそも親衛隊が戦いに繰り出される状況にでもなったらもう負け戦、強度なんていらないでしょう?ハハハーー
〜2人の見習い親衛隊〜
完
AI生成アピールショット①
AI生成アピールショット②
コメント
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いつ完成するんだろうかと思っていたら、既に完成していた、完全に見逃しておりました😭
いやしかし、スクラッチ部分が凄いですね、デザイン性もオリジナル色が強いのに、しっかりと調和しておりカッコイイ😆👍
カラーリングも独特なので、これまたオリジナル感がハンパなくて超GOOD!
meg-oceroさんの世界観、独自性が炸裂してて素晴らしいです!
完成お疲れ様でした✋😁
@244さんコメントありがとうございます☺️返事遅れてすみません
無謀にも2体同時制作なんてことをしてしまったばかりに、スクラッチから塗り分けパターン考えたりアシンメトリーとか共通箇所だとか、本当に大変でした😵もう二度とやりませんw
多大なるご評価誠にありがとうございます😆
コメント失礼します。
左右非対称で対照的な2体の並びが熱い!😃
ボリューミーでもうるさく無いデザインのまとまり、難しい丸みを帯びたスクラッチ、ジオン機らしからぬビビットなカラーリング…単体でも素晴らしい作品ですが、やはり2体並ぶ事でインパクト倍増ですね!😆
並べると工作精度の甘さが目立つので私なら避けたいですが、流石です。
=負け戦ではありますが、並んでのアクションも楽しみにしています😊
ろぶやんさんコメントありがとうございます☺️
アシンメトリーの工作や塗装は大変だなぁ〜と思い知らされました💦ただこうして並べてみると達成感はありますね😁
アクション…アクションベースがなかったり、関節強度の関係でブンドドはちょっと厳しめなので、AIさんに頑張ってもらうとしますかね(zaku-kao8)
完成お疲れさまです。
ついに完成されたんですね😁、二体纏め投稿はもったいない気もしますが、二体並び立つからこそのこの迫力😁、造形と良いカラーリングと良い、この対比が凄くカッコ良い😆。
SC30さんコメントありがとうございます☺️
当初は別々の予定だったんですけどね😁💦投稿文とか写真とかそれぞれの対比とか考えてるうちに一緒になりましたw
カッコいいで御座るなー😊
ぱっと見のとき、キョーダインを連想したで御座る😅
Ojipopさんコメントありがとうございます☺️
キョーダイン…調べてみたら凄い既視感😅
いやー、とってもかっこいいで御座る😆
完成おめでとうございます!とにかく圧巻です!パーツチョイスやディテールがとにかくセンス良すぎ👍️次回作も楽しみです♪
ミツールマンさんコメントありがとうございます☺️
何度もトライ&エラーしながら形作りしてます💦センス…は少しずつでも向上していればと思いますが、次回作も(現在塗装中)お楽しみ頂けるよう頑張ります😆
2体セットとは、これは大作ですね!
オリジナリティあふれる改造とカラーリングがなんとも言えずカッコいいです。
thastoolsさんコメントありがとうございます☺️
ニコイチで制作してましたので投稿も一緒にしちゃいました😁改造点とカラーリングが今回の一番の難所でしたので、その言葉とても嬉しいです!
1年半の歳月を経ての完成、おめでとうございます!🎉単機では左右非対称、2機揃って左右対称になるシルエットの親衛隊のL機とR機、カッコ良いです!😆✨白と黒、青と赤のカラーリングの対比も良いですね〜!😄✨使用方法まで考え抜かれた装備も素晴らしい!👍✨
Sont@さんコメントありがとうございます☺️
アシンメトリーにしようと思ったあの当時の自分を責めたくなるくらい大変な作業でした😅考えに考えなんとか形になりましたが、そう思って頂けるととても嬉しいです!
ついに完成!お待ちしてました〜(zaku-kao2)
2機同時の発表が贅沢過ぎる!
製作過程から見続けていても完成時のディテールは圧巻ですね(zaku-kao2)
時々メタ視点が入る整備員さんの解説がツボです(gundam-kao2)
ガーラさんコメントありがとうございます☺️
長らくお待たせいたしました💦ようやくロールアウト出来ました!
当初は別々の投稿を考えていたんですが、それぞれでストーリーを書く時間も惜しくて😅まとめちゃいましたw
この整備員は私の分身みたいなものですからね(zaku-kao8)よく若い子に本気か冗談か分からなくて困りますとか言われてます(笑)
スパロボのオリジナルロボットのような武装やカラーリング。違和感がないのがスクラッチ箇所の丸みを帯びた部分の精度が高いから、なんというか既製品のような印象を受けさせられるパーツ精度がすごいんですよね(zaku-kao2)
武装もヒロイックで私だと想像もしないギミックで、カッコいいです。塗り分けも細かいし、ここまでやるのはそれはかなり時間かかるのも納得の仕上がりです(zaku-kao5)完成おめでとう御座います🍾
ますらおさんコメントありがとうございます☺️
ようやく完成出来ました😅制作記への応援コメントもいつもありがとうございます!
私のガンプラ制作物はますらおさんのようなリアルミリタリーではなく、あくまでもガンダムという”アニメ”に登場するМSという”オモチャ”なんです(zaku-kao5)だもんで形だとか構造だとかカラーリングなんかも自由に遊んでますw
だからこそ自分にはないますらおさんや色々な方の素敵な作品に惹かれるのだと思いますね(zaku-kao6)
完成おめでとうございます!㊗️🎉
長きの月日を重ねついに完成ですね!👏
この作り込みは言わずもがな、オラザクやバンダイ公式大会に出てもおかしくないくらいです✨
このクオリティなら最終選考まで絶対残りますよ!😤
物語もつくことで、背景が加わりより魅力が増します!💭✨✨✨
ホントお疲れ様でした!🙇
MSV−Kさんコメントありがとうございます☺️
本当にようやっと完成出来ました💦長く時間かけ過ぎだったりマーカーが少し死んでたりでアップにするとボロが目立つので、とても猛者揃いのコンテストになんて出せませんて😅
ストーリーはかなり時間が空いてしまったので多少減らそうかなぁと思っていたのですが、そう言って頂けると幸いです☺️
コメント失礼します。GUNSTAにお世話になって2年程度ですが、あの日、ハイゴッグ- “WODJANOJ”を拝見したあの日から、meg-oceroさんの超弩級な工作技術に強く惹かれておりました。
今回の2機では、工作技術だけじゃない、「見せ方」という点においても超弩級であることを目の当たりにしました。
今回は、同じ陣営の同じ所属の機体であるという「共通性」を見せつつ、それぞれの機体の運用方法の違いという「相違製」を見せなければならない。その場合、どちらかが上位機体であれば(標準型とフル装備型とか、主役機と量産機とか)、まだなんとかなる・・・2機を「対等」の位置で見せなければならない。と、こんな高度で複雑なことを、なんとベースが異なる2機でやってのける!なんかもう、信じられないくらいの凄さです!
共通のバックパックやオプション、装甲の塗り分けで見せる「共通性」。そして、各装備品で見せる「相違製」。並ぶとまるで兄弟機のような「対等」な関係・・・惹かれます!
そして、いまさらですが、工作精度の高さ!曲面構成のマントシールドを左右対称にスクラッチ?カッチリした仕上がりの武器類も魅力的!なんかもう、なんと言ったらいいのやら・・・
素晴らしい逸品を見せて頂きました。眼福です。
kazzさんコメントありがとうございます☺️
こんな長く熱いコメントいただけて…感無量です(zaku-kao9)
工作力はまだまだだなぁと感じておりますが、作品への想いやこだわり、妄想の詰め具合にはそれなりにやれてるのでは?と思っております☺️
こんな寸劇のようなストーリーからそこまで深く感じて頂け本当にありがとうございます!とても次への制作へのモチベーションになります😆
プレバンで予約はいつからですか?
とつい聞きたくなってしまいます!笑
追加装甲や武装、ディテールアップや塗装まで丁寧で手の込んだ仕上がりに魅了されてしまいました!
珠玉の逸品!完成おめでとうございます!
(*’ω’ノノ゙☆パチパチパチ!サイコーですね!
しろさんコメントありがとうございます☺️
ちょうど総選挙やってるんで投票宜しくお願いしますw
制作はまだしも塗装がなかなか苦労しましたね💦その苦労を労うお言葉、沁み入ります(zaku-kao9)
コメント失礼します!
完成おめでとうございます!😆
相変わらずの細かい細工が光りまくってますね👍 ディテール 配色素晴らしいです
ストーリーもゆっくり読ませていただきます!
いい作品が見れました!ありがとうございます😭
bakurabaさんコメントありがとうございます☺️
あんなタンクを作られた方にそう言って頂けるととても嬉しいです(zaku-kao6)
ストーリーはとんでもなく暇な時にでもぜひ😅
とうとうの完成到達、お疲れ様ですm(_ _)m
完成品を見るよりも妄想物語が先行し過ぎ頭に入ってこない( ̄▽ ̄;)
最近、ガンスタの皆さん文才を発揮しすぎて困ったものです🤣
装甲は紙かみかも知れませんが 笑
megさんのこだわりが存分に詰まった機体はめちゃカッコいいです(zaku-kao2)
親衛隊機体としてのカラーリングも左右に配置された時のバランスを考えているかのような華やかさ✨✨✨
でも、これが整備員がパンパン👏を叩くと暗転して全て夢でした〜なんてならない事を願うばかりです 笑
しろさんコメントありがとうございます☺️
ようやっと完成品を世に出せました😅妄想にもお付き合い頂きありがとうございます!私のは文才というよりは寸劇ですけどねw
妄想は詰めすぎましたねwwテーマがアシンメトリー、対比でしたので、ディテールなどは似せつつも色々と違う面も表現してみました😁
もしこの1年半が夢だったら…私大泣きですね(zaku-kao9)
どうも、私が本物のしろです
上でコメントしているのは私の成りすましです
ナンデヤネン!(。-ω-)_θ☆(ノ・д・)ノ
ニャンコプロフィール画像が多い弊害が、ここに🤣
さーしースー しろ すれ せよ
(;A´▽`Aサ行変格活用みたい!汗
しろ菌を消毒しておきます!笑
( ・∀・)r鹵~<≪巛;゚Д゚)ノウギャー!
おじゃましましたー!!!笑
ああ!間違えてた💦本当にすみません!
完成おめでとうございます😊
両機共にアシンメトリーデザインで度肝を抜かれました‼️
武装も肉弾戦ありきで正にツボります😍
勝手な推測ですけど、もしかすると2体合身とかありそうな予感が………(笑)
のぴおさんコメントありがとうございます☺️
制作テーマが騎士っぽい感じでしたので、飛び道具は邪推だろうと肉弾戦にしてみました(zaku-kao5)
合体…は残念ながらしませんが、背中の装備がダブルブースター、ダブルマントシールドには出来るようになってますね😁
1年戦争の戦後生まれのマーカー直塗り兵。住環境的にエアブラシや筆塗り塗装が出来ないので、マーカーの限界に挑戦しております!最近はスプレー塗装も取り入れていますw
主に自分だったらこんなMSに乗ってみたいを念頭に、軽塗装・ディテールアップ・軽改造を行っています。
全体的に粗の目立つ作りではありますが、雰囲気を感じて頂ければと思っています。
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