ザクⅠ局地改修機 (ザク パルチザン)MS-05 ZAKUⅠ PARTISAN -オデッサ最終防衛戦線-

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こんにちわあるいはこんばんわ。    最近武器ばかり作っているトルメキア公国軍 第08小隊極東支部でございます。

え〜今回は久々にザクの制作投稿であります!

といっても、以前の投稿ログを見る限り、2025年2月頃に制作を開始していたザクⅠの改修もとい改造したものですね。約8ヶ月くらいでしょうか?ようやく完成させました…(サボりですね)

当時の構想では、1stガンダムの史実を元にしたオリジナルのショートストーリーを前中後の3編完結で執筆しながら、そこに登場するザクを制作するという予定でした。

ので、プラモを完成させてもショートストーリーを書かないと終われない状況になってしまっています。((((;゚Д゚)))))))当時の自分めっちゃやる気あったんだな〜…と感心しております笑笑

それでは、拙い文章ではありますが、前編、中編後編に分けて読んで頂ければ幸いです。

前編-オデッサ最終防衛戦線- U.C.007911月9日、連邦軍の猛攻によりオデッサ陥落。基地司令官マ・クベ大佐はオデッサを放棄、陥落直前に宇宙へと脱出。11月10日連邦軍は臨戦態勢から警戒態勢へ移行、残敵の掃討作戦を実施。             連邦軍の猛攻により敗走を余儀なくされたジオン兵の、歴史の片隅に起きた出来事である。そこには宇宙へ帰る為の闘いがあった。11月15日[一一○○] 荒野に吹き荒む土埃の中、廃品回収を生業にしているイヴァンは廃工場裏の倉庫で敗走中のジオン兵のザクⅡ の修理をしていた。3日後極秘裏に打ち上げられる脱出シャトルの存在を伝えながら、兵士達の心に炎を灯し続けていた。その後、修理を終えたザクの兵士を見送り。彼は今日も荒野に散らばる廃棄されたMSのパーツをクレーン車で回収し回り、修理や補給を求めるジオン兵の脱出、あるいは最後の闘いへの手助けをしていた。未だに緩むことのない連邦の残党掃討作戦へのいとわしさを感じながら……。11月15日[一七三○]、昼間の砂嵐が嘘の様に静まり返り、空高くに大きな月が浮かんでいた。冷え込む夜にたまらず上着を羽織った。するとソナーに反応があり、どうやら今宵もお客さんが現れたらしい。イヴァンは倉庫のデッキから双眼鏡でそれを確認した。暫くして現れたのは両脚のスラスターが焼きついた旧ザクだった。コックピットハッチが開いて出てきたパイロットは”意外なヤツ”だった、このご時世男も女も関係なく度胸と実力があれば戦士になれるわけだが、このパイロットは月明かりに透き通る様なプラチナの髪と少し腫らした蒼い目の”べっぴんさん”だった。「失礼、私はイルーナ・トレア中尉であります、貴方がイヴァン技術大佐でしょうか?秘匿通信にてこの場所を特定したのですが、補給は可能でしょうか?」そう言われ呆気に取られながらも頷く彼に、イルーナの表情が和らいだ。     「まぁ、この辺りじゃジャンク屋のオヤジで通ってるがね、それにしてもこんな日にべっぴんさんに会えるとは思わんかったよ、ひとまずそいつを隣のドッグに入れてくれ、中であったまるもんでも飲みな」そう言われて、少し潤んだ目をしながら微笑んだ彼女は、感謝の言葉と敬礼をして中に入っていった。

前編

-オデッサ最終防衛戦線- U.C.0079

11月9日、連邦軍の猛攻によりオデッサ陥落。基地司令官マ・クベ大佐はオデッサを放棄、陥落直前に宇宙へと脱出。

11月10日連邦軍は臨戦態勢から警戒態勢へ移行、残敵の掃討作戦を実施。             連邦軍の猛攻により敗走を余儀なくされたジオン兵の、歴史の片隅に起きた出来事である。そこには宇宙へ帰る為の闘いがあった。

11月15日[一一○○] 荒野に吹き荒む土埃の中、廃品回収を生業にしているイヴァンは廃工場裏の倉庫で敗走中のジオン兵のザクⅡ の修理をしていた。3日後極秘裏に打ち上げられる脱出シャトルの存在を伝えながら、兵士達の心に炎を灯し続けていた。その後、修理を終えたザクの兵士を見送り。彼は今日も荒野に散らばる廃棄されたMSのパーツをクレーン車で回収し回り、修理や補給を求めるジオン兵の脱出、あるいは最後の闘いへの手助けをしていた。未だに緩むことのない連邦の残党掃討作戦へのいとわしさを感じながら……。

11月15日[一七三○]、昼間の砂嵐が嘘の様に静まり返り、空高くに大きな月が浮かんでいた。冷え込む夜にたまらず上着を羽織った。するとソナーに反応があり、どうやら今宵もお客さんが現れたらしい。イヴァンは倉庫のデッキから双眼鏡でそれを確認した。暫くして現れたのは両脚のスラスターが焼きついた旧ザクだった。コックピットハッチが開いて出てきたパイロットは”意外なヤツ”だった、このご時世男も女も関係なく度胸と実力があれば戦士になれるわけだが、このパイロットは月明かりに透き通る様なプラチナの髪と少し腫らした蒼い目の”べっぴんさん”だった。「失礼、私はイルーナ・トレア中尉であります、貴方がイヴァン技術大佐でしょうか?秘匿通信にてこの場所を特定したのですが、補給は可能でしょうか?」そう言われ呆気に取られながらも頷く彼に、イルーナの表情が和らいだ。     「まぁ、この辺りじゃジャンク屋のオヤジで通ってるがね、それにしてもこんな日にべっぴんさんに会えるとは思わんかったよ、ひとまずそいつを隣のドッグに入れてくれ、中であったまるもんでも飲みな」そう言われて、少し潤んだ目をしながら微笑んだ彼女は、感謝の言葉と敬礼をして中に入っていった。

中編-オデッサ最終防衛戦線- U.C.0079薪ストーブの上で蒸気を漏らすポッドとMSの部品が積まれた部屋の中を見渡してパチクリと呆気に取られた様子のイルーナを横目に、イヴァンが温め直したジャガイモのスープをイルーナに渡した。   立て続けの戦場にて、火を使用しての調理は敵に位置情報を悟られる可能性があるため使えない、また昼間は潜伏し夜間に移動を行っていたことから、食事といえば缶詰かレーションが基本だったイヴァンにとって久々の暖かいスープに目を輝かせていた。イヴァンは「慌てて食うんじゃねぇぞ?やけどするなよ?」と、少し悪戯っぽく一言添える。イルーナは顔を少し赤らめて「あ、ありがとうございます!頂きます!」と、受け取ったスープに口をつけた。その後彼女は口の中を多少ヒリつかせながら、事の顛末をイヴァンに話した。彼女の部隊は元々は最前線にいたが、マ・クベ大佐の脱出までの時間稼ぎのために地球に残り、最後まで反抗を続けたが結果部隊は壊滅、残った人員で抵抗を続けるも、連邦軍の進撃は苛烈を極め、掃討作戦から逃れる際に部隊は彼女を残し皆散ってしまったとのこと。小さく震えながら語る彼女の姿が死線を潜り抜けた戦場の過酷さを表していた。イヴァンはストーブの近くに腰掛け、神妙な面持ちで顎髭を撫でながらそれを聞いた。心の内をイヴァンに話したイルーナは、蒼色の瞳にこぼれ落ちそうになる雫を袖でグイっと拭き顔をあげた。そして開き直ったような微笑みを見せて話を続けた「でも、まさかあのイヴァン技術大佐がこんな所に居るとは思いませんでした、連邦が流したプロパガンダだとばかり思っていましたが、来た甲斐がありましたよ!実は私、元はメカニック志望だったんですが、途中からパイロット科へ転向した経緯があるんです!」話しをするうちに少し元気を取り戻した彼女はイヴァンの経歴を誇らしげに話した。彼は元ツィマッド社製造部特殊工学科所属で統合計画以前にジオニック社に引き抜きにあった研究開発担当の士官の1人であり、凄腕のメカニックでもある、その後統合計画で製造されるケンプファー建造にジオニックとツィマッドの橋渡しをした人物である。メカニック界隈でも知る人ぞ知る人物だが、このタイミングで秘匿通信から位置情報と、彼の名、脱出シャトルの打ち上げの情報が流れたため真偽は不明だったが、戦況の変化に伴って、彼女を含めすがる思いで現れるジオン兵は後を絶たない。

中編

-オデッサ最終防衛戦線- U.C.0079

薪ストーブの上で蒸気を漏らすポッドとMSの部品が積まれた部屋の中を見渡してパチクリと呆気に取られた様子のイルーナを横目に、イヴァンが温め直したジャガイモのスープをイルーナに渡した。   立て続けの戦場にて、火を使用しての調理は敵に位置情報を悟られる可能性があるため使えない、また昼間は潜伏し夜間に移動を行っていたことから、食事といえば缶詰かレーションが基本だったイヴァンにとって久々の暖かいスープに目を輝かせていた。イヴァンは「慌てて食うんじゃねぇぞ?やけどするなよ?」と、少し悪戯っぽく一言添える。イルーナは顔を少し赤らめて「あ、ありがとうございます!頂きます!」と、受け取ったスープに口をつけた。その後彼女は口の中を多少ヒリつかせながら、事の顛末をイヴァンに話した。彼女の部隊は元々は最前線にいたが、マ・クベ大佐の脱出までの時間稼ぎのために地球に残り、最後まで反抗を続けたが結果部隊は壊滅、残った人員で抵抗を続けるも、連邦軍の進撃は苛烈を極め、掃討作戦から逃れる際に部隊は彼女を残し皆散ってしまったとのこと。小さく震えながら語る彼女の姿が死線を潜り抜けた戦場の過酷さを表していた。イヴァンはストーブの近くに腰掛け、神妙な面持ちで顎髭を撫でながらそれを聞いた。心の内をイヴァンに話したイルーナは、蒼色の瞳にこぼれ落ちそうになる雫を袖でグイっと拭き顔をあげた。そして開き直ったような微笑みを見せて話を続けた「でも、まさかあのイヴァン技術大佐がこんな所に居るとは思いませんでした、連邦が流したプロパガンダだとばかり思っていましたが、来た甲斐がありましたよ!実は私、元はメカニック志望だったんですが、途中からパイロット科へ転向した経緯があるんです!」話しをするうちに少し元気を取り戻した彼女はイヴァンの経歴を誇らしげに話した。彼は元ツィマッド社製造部特殊工学科所属で統合計画以前にジオニック社に引き抜きにあった研究開発担当の士官の1人であり、凄腕のメカニックでもある、その後統合計画で製造されるケンプファー建造にジオニックとツィマッドの橋渡しをした人物である。メカニック界隈でも知る人ぞ知る人物だが、このタイミングで秘匿通信から位置情報と、彼の名、脱出シャトルの打ち上げの情報が流れたため真偽は不明だったが、戦況の変化に伴って、彼女を含めすがる思いで現れるジオン兵は後を絶たない。

後編-オデッサ最終防衛戦線- U.C.0079「さて、昔話は終わりにしよう。今からの時代はあんた達若い連中の時代だ。そのためにはまず、宇宙にかえらにゃならん」イヴァンは無線を取り出し、地下ドックと連絡をとった。「お前達!もう一仕事始めるぞ!」この掛け声の後、床が少し揺れて隣のドックが地下へ格納された。地下には整備兵と思わしきスタッフ数十人がイルーナの旧ザクの周りを囲み始めた。ドックに降りたイルーナの美しいさに釘付けになる者が多くいる中で、レッグスラスター周辺を食い入るように点検していた1人の整備兵がこちらに気づいて近寄ってきた。「こいつの型式はツィマッド時代の試作ブースターじゃねーか?オヤジが残した排気カットプログラム付きのゲテモノじゃんか!いやいやしかしなぁエネルギーカットの基盤が焼きついちまってやがる、なんちゅー操縦したらこーなるんだ?!こいつは面白くなってきやがったぜ」煤だらけの作業着とニット帽姿の整備兵は、MSの状態を見て興奮している様子だった。そして、若干引き気味の彼女に操縦方法について口早に質問責めをした後、「親父!これはアレが使えそうだぜ」とイヴァンに期待の眼差しを向けていた。イヴァンは少し頭を抱えながら、「コイツにはあのブースターをつける!その他の調整はイルーナ中尉の指揮で行う!俺達の最後の仕事だ!気合い入れてやるぞ!」この声に、整備兵達が湧いた。その後2日間を経て急ピッチで仕上げられたMS-05 旧ザクはイヴァン率いる整備兵を乗せた装甲車と共にシャトルへと向かっていった。発射場は地下に隠されていた事で、連邦軍からは発見されずにいたようだ。先に到着していた友軍達が打ち上げの準備を整えていた。しかし、ここにきてソナーに敵機の反応があった。兵士達に緊張感が走る、索敵の結果それは警戒中のジム4機と装甲車8台の2個小隊だった、シャトルの起動音に反応して警戒に出てきた様子。それに対してこちらは装甲車6台にザクⅡが2機、イルーナのザクⅠが1機と戦力差は否めない状況だ。イヴァンは作戦を立案、敵機を罠のあるポイントまで誘導、各個撃破せよとの事、さらに各員に付け加える「ここが我々の最終防衛戦だ!撃破の後、全員で宇宙へ上がるぞ!」その声で兵士達の士気が上がり、イルーナ達の奮闘の末に敵機を撃破、負傷者は出たものの、誰1人か欠ける事なく宇宙へ登って行った。-オデッサ最終防衛戦線- U.C.0079.11.18the end…… 

後編

-オデッサ最終防衛戦線- U.C.0079

「さて、昔話は終わりにしよう。今からの時代はあんた達若い連中の時代だ。そのためにはまず、宇宙にかえらにゃならん」イヴァンは無線を取り出し、地下ドックと連絡をとった。「お前達!もう一仕事始めるぞ!」この掛け声の後、床が少し揺れて隣のドックが地下へ格納された。地下には整備兵と思わしきスタッフ数十人がイルーナの旧ザクの周りを囲み始めた。ドックに降りたイルーナの美しいさに釘付けになる者が多くいる中で、レッグスラスター周辺を食い入るように点検していた1人の整備兵がこちらに気づいて近寄ってきた。「こいつの型式はツィマッド時代の試作ブースターじゃねーか?オヤジが残した排気カットプログラム付きのゲテモノじゃんか!いやいやしかしなぁエネルギーカットの基盤が焼きついちまってやがる、なんちゅー操縦したらこーなるんだ?!こいつは面白くなってきやがったぜ」煤だらけの作業着とニット帽姿の整備兵は、MSの状態を見て興奮している様子だった。そして、若干引き気味の彼女に操縦方法について口早に質問責めをした後、「親父!これはアレが使えそうだぜ」とイヴァンに期待の眼差しを向けていた。イヴァンは少し頭を抱えながら、「コイツにはあのブースターをつける!その他の調整はイルーナ中尉の指揮で行う!俺達の最後の仕事だ!気合い入れてやるぞ!」この声に、整備兵達が湧いた。その後2日間を経て急ピッチで仕上げられたMS-05 旧ザクはイヴァン率いる整備兵を乗せた装甲車と共にシャトルへと向かっていった。発射場は地下に隠されていた事で、連邦軍からは発見されずにいたようだ。先に到着していた友軍達が打ち上げの準備を整えていた。しかし、ここにきてソナーに敵機の反応があった。兵士達に緊張感が走る、索敵の結果それは警戒中のジム4機と装甲車8台の2個小隊だった、シャトルの起動音に反応して警戒に出てきた様子。それに対してこちらは装甲車6台にザクⅡが2機、イルーナのザクⅠが1機と戦力差は否めない状況だ。イヴァンは作戦を立案、敵機を罠のあるポイントまで誘導、各個撃破せよとの事、さらに各員に付け加える「ここが我々の最終防衛戦だ!撃破の後、全員で宇宙へ上がるぞ!」その声で兵士達の士気が上がり、イルーナ達の奮闘の末に敵機を撃破、負傷者は出たものの、誰1人か欠ける事なく宇宙へ登って行った。

-オデッサ最終防衛戦線- U.C.0079.11.18

the end……

 

-epilogue-

さて、ここまでお付き合い頂いた方には感謝を、拙い文章に思うところはあるかもしれませんが、まず一旦はここで終わらせて頂きます。正直なところ消化不足ではあるんですけどね…一度作品として投稿して、機会があったら再編集したいなーと思います。

それでは以下は作中に登場した、イルーナが搭乗しイヴァン達が改修を施したザクⅠの制作工程になります。

 

足から見ていきます、基本的にザク系のパーツを組み合わせていますが、足首には全く違うパーツが鎮座しています笑、鉄血系の…ルプスだったかな?パーツ置き換えに伴い、レッグスカート部分を干渉しない様に大幅にけずっています。

足から見ていきます、基本的にザク系のパーツを組み合わせていますが、足首には全く違うパーツが鎮座しています笑、鉄血系の…ルプスだったかな?パーツ置き換えに伴い、レッグスカート部分を干渉しない様に大幅にけずっています。

そしてレッグバーニァにはケンプファーのバックパックが取り付けてあります!素晴らしい機動力を出してくれる事でしょう!

そしてレッグバーニァにはケンプファーのバックパックが取り付けてあります!素晴らしい機動力を出してくれる事でしょう!

ふくらはぎは複製して、両サイドには排熱用のダクトを付けて、熱暴走対策してある設定です。股間部はザクⅠスナイパーの物を流用。 

ふくらはぎは複製して、両サイドには排熱用のダクトを付けて、熱暴走対策してある設定です。股間部はザクⅠスナイパーの物を流用。 

ボツになりましたが、フロントスカートを自作してみたものです。近藤版系列の香りがして嫌いでは無かったのですが、今回は見送りに。上半身はザク1とザクⅠスナイパーをミキシングしながら制作、胸部はボリュームを出す為にオリジンのザクⅡから流用。

ボツになりましたが、フロントスカートを自作してみたものです。近藤版系列の香りがして嫌いでは無かったのですが、今回は見送りに。

上半身はザク1とザクⅠスナイパーをミキシングしながら制作、胸部はボリュームを出す為にオリジンのザクⅡから流用。

フロントスカートを元に戻して、ディテールを追加し、その他武装をモリモリで装備。

フロントスカートを元に戻して、ディテールを追加し、その他武装をモリモリで装備。

MSVカラーで塗装し、ジオンエンブレムのデカールを貼ってみました。ちなみに内部にボタン電池とLEDを仕込んでモノアイが光ります✨

MSVカラーで塗装し、ジオンエンブレムのデカールを貼ってみました。

ちなみに内部にボタン電池とLEDを仕込んでモノアイが光ります✨

とりま完成!今回は地上戦の設定で少しコストオーバーな装備にも見えますが、最後の戦闘で出し惜しみ無しの武装てんこ盛り仕様で戦いたいっていう思いからの妄想機体です!

とりま完成!

今回は地上戦の設定で少しコストオーバーな装備にも見えますが、最後の戦闘で出し惜しみ無しの武装てんこ盛り仕様で戦いたいっていう思いからの妄想機体です!

ザクⅠ局地改修機 (ザク パルチザン)MS-05 ZAKUⅠ PARTISAN -オデッサ最終防衛戦線-–5枚目/制作者:トルメキア公国軍 第08極東支部
ザクⅠ局地改修機 (ザク パルチザン)MS-05 ZAKUⅠ PARTISAN -オデッサ最終防衛戦線-–6枚目/制作者:トルメキア公国軍 第08極東支部
ザクⅠ局地改修機 (ザク パルチザン)MS-05 ZAKUⅠ PARTISAN -オデッサ最終防衛戦線-–7枚目/制作者:トルメキア公国軍 第08極東支部
ザクⅠ局地改修機 (ザク パルチザン)MS-05 ZAKUⅠ PARTISAN -オデッサ最終防衛戦線-–8枚目/制作者:トルメキア公国軍 第08極東支部
最後までご拝読ありがとうございました!

最後までご拝読ありがとうございました!

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