〜はじめに〜
kazzさんからの第2バトンを引き継がせていただきました!max.と申します!よろしくお願いし致します🙇
前回のkazzさんの記事ではミキシングの構築を考える上でkazzさんが考える素晴らしい理論について公開されていました!とても論理的で読みやすい記事だったので、ミキシングに興味があってまだ未見の方はぜひご覧頂ければと思います😁
そんなkazzさんからバトンを引き継がせて頂けた事、とても光栄に思いますのでGUNSTAさんが少しでも盛り上がるように微力ながら自分もお話しせて頂ければと思います🙇
本題なのですが、ガンプラについて語ろうと思うとパチ組派から始まり全塗装派、無改造派、ミキシング派とターゲットが膨大になり過ぎます。
そこで自分は展示会やGUNSTAさんでとても素晴らしい腕前を持つ方々の作品を見て「俺もかっこいいガンプラ作っていつか展示してみてぇ〜〜ッッ🥺」と野心を抱きつつ日々精進している人間なので、「俺もかっこいいガンプラ作りたい!」「もっと上手くなりたい!」と闘志を燃やしている初心者・中級者さんに向けて
「上手くなるために今自分が意識して取り組んでいる事」についてお話しさせて頂ければと思います。
上級者の方にはあまり縁のない退屈なお話しで申し訳なく思いますが、良ければお付き合い頂ければと思いますのでよろしくお願い致します🙇
その1:兎にも角にもヤスリ掛け!
プラモデルに手を加えて作り込む上で、整形色仕上げだろうが全塗装だろうがミキシング制作だろうが避けては通れないのがヤスリ掛け。
プラモがカッコよく出来るか出来ないかはほぼ9割方ヤスリを上手く掛けれるか掛けれないかで決まる(あくまで個人の主観です)と思って基礎工作を行なっております。
ガンプラは”面”の集合体。一つ一つの面が集積してかっこいいMSの形を作り上げています。
一つの面はちっぽけかもしれませんが、その一つ一つがより精度の高い綺麗な面になっているほどシャープでカッコよく感じるガンプラになると思います。
そこで念頭におきたいのが
整面された下地の精度+塗膜の厚さ・清潔さ=作品全体の精度・清潔さ という事。
いくら薄く、綺麗な塗装をしても下地が整っていないと綺麗に墨入れが入らなかったり、面がよれて見えてしまいます。
逆にいくら下地をシャープに整えても塗装が厚過ぎたり、塗面が荒れると当然ですがシャープさや清潔感が損なわれてしまいます。
理想的な仕上がりを目指すのであれば二つをセットで考えていくのが絶対条件だと言えると思います。
この写真は自分がガンプラの塗装を始めたての頃に作ったリックディアスの足です。
比較して欲しいのは足首とその上のブルーグレー部分のC面。
次の画像が昨年作ったリックディアスの足で、イエロー以外は同じく筆塗り塗装をしています。
たしかキット本来のままではC面がパキッと表現されておらず、丸みを帯びていたはずなのですが、昨年作った方はビシッとした面を出したかったのでC面を丁寧に処理した記憶があります。
C面は絶対に作らないといけない訳ではないですが、下処理の段階でやっておくか・やっておかないかで塗装後の結果が大きく変わってくる部分だと言えます。当然ですが塗装テクニックではC面は表現できません。
白い部分は筆塗り、黄色い部分は缶スプレーという違いがあるにしても、白い方はエッジ部分の下処理が甘い+塗面の厚さで表面がブリブリしていて粘土細工のように見えますね😅
下処理をより丁寧にしていれば、筆塗りでももっとビシッとした面を作れるのではないかと思います。
上が遠い昔に作ったMGヘビーアームズで下が黄色いリックディアスの一つ前に作ったMGヘビーアームズでどちらも筆塗り全塗装です。
頭部を比較して頂きたいのですが、過去に作った方は白ディアスより塗面が薄くなっているようですが筋彫り部分の下処理が上手く出来ておらず墨入れの太さが安定していないです。
下の画像では筋彫りに沿って一定の太さでシャープに墨入れが入っているのが分かると思います。
筆塗り全塗装とエアブラシ塗装で差が出るのは当然と思いますが、それを差し引いても左の筆塗りガンダムの肩や前腕に注目して頂くと、墨入れの線がガッタガタなのがよく分かると思います。
結論として
筋彫りを追加しようが全塗装しようが、ヤスリ掛けや筋彫りの後処理を丁寧に行わないと良い結果には繋がらない。
逆に下処理を丁寧に行えば”かっこいいガンプラ”にグンと近づくのではないかと思います。
”かっこいい”や”理想的”の基準は人それぞれなので一概には言えないですが
自身が”かっこいいな”と思う他所様の作品に工作精度の高さや清潔感を感じるのであれば、そういった作品を目指して基礎工作を徹底していくのが上達の近道だと個人的に思っています。
その2:上手い人の作品を見まくろう!
今まで展示会に行ったことはなかった私ですが、昨年は3つほどプロの方々が参加している展示会に行ってみたのですが、自分の中の”上手い”の基準が爆上がりしました笑
世界は広い🥺
SNSでよく見かけるあんな作品やこんな作品も生で拝見する事が出来(GUNSTA投稿されている作品もありました😁)、丁寧な工作をされている作品は本当に精度が高く感じられて何といいましょうか…近くで見ているのに大きく感じたり、遠くにあるように感じるんですよね😳目がバグります笑
自分の中では細い・シャープな筋彫りの基準が跳ね上がりました笑
SNS全盛期でお家でも上手い人の作品を無限に見られる良い時代ですが(GUNSTA様万歳)やはり写真で見るのと生で見るのとでは脳に響く衝撃が桁違いです。
展示会で膨大な量の良作を見た後で、模型店のショーケースに展示されている作品でも見る目が変わった気がします。
何かを吸収してやろうと食い入るように眺めてしまうんですよね🤤笑
そしてhobby Japanさんやmodel graphicsをはじめとした模型雑誌もおすすめです。プロの方が作った作品をプロの方が写真を撮っているので解像度が段違いです🤔
昨年末に赤いガンダムを作り、そのすぐ後にmodel graphicsさんの方でガルマ・ザビ子さんの赤いガンダムの作例が掲載されるとの事ですぐに購入してみたのですが、格の違いに鼻っ柱を根こそぎ持っていかれました😂
同じガンプラでここまで違うのか!という絶望と、同時にこのキットをここまで持っていけるのか!という新たなる希望に繋がりました!
GUNSTAを利用している人には多そうですが、良いモノを目にするとモチベーションに繋がる人は意識して他所様の作品に目を向けると自分の中の世界が無限に広がっていくと思います!
今年も展示会行きたいなぁ🤔
その3:仲間を作れればなお良し!
自身がYouTubeを始めてからプラモデルに本格的に取り組んでいる方達との交流が増え、より多くの刺激を受ける機会が増えました。
プラモデルの話が出来る友人を作る事は直接”腕前”に影響する事はないでしょうが、作品を見せ合って刺激を与え合ったり、上手い人からあんな技やこんな技を教えてもらったり、「俺のよりかっこいいの作ってるううううう🥺」といった憧れや悔しさは間違いなくプラモに向き合うモチベーション→上達に繋がっていくと思います。
先も言いましたがSNS全盛期なのでGUNSTA以外にもプラモ仲間を作る場は探すといくらでもあると思います。
勇気を出して飛び込んでみると、自分の世界がドンドン広がっていくと思います😙
〜まとめ〜
はじめに基礎工作の大切さを語っておいて、具体的な内容はお伝え出来ていない事をここで謝罪させて頂きます🙇
しかし、まだまだ修行中の身の自分がこれから上を目指していこうと思う方達にどんな事を簡潔に伝えられるのか・伝えたいかを考えた結果これがベストだと思いました。
要は”気の持ちよう”ですね!笑
具体的な”製面処理の仕方”に絞らなかったこの投稿が
「ヤスリ掛け頑張ろう」「塗装気をつけよう」「もっと勉強しよう」といった各々の様々な気持ちに派生していってくれたら良いなという気持ちを持って本投稿を閉めさせて頂きたいと思います。
最後にこの「バトンを繋ぐ」という企画を立ち上げてくださいましたバレーボールおじさんさんを始め、この第2バトンを繋いでくださったモデラーの皆様、そして私にバトンを託してくださったkazzさんにお礼申し上げます。🙇
第2バトンを繋いだ皆様
バレーボールおじさ…さん→ますらおさん→meg-oceroさん→@244さん→Kaishi-De…さん→TFX-063さん→つぐおさん→押忍やすじろうさん→T-Nonさん→yasaさん→FILOさん→kazzさん
次にバトンを引きついでくださるのはのぴおさんです!バトンを受け取ってくださり改めてありがとうございます🥺
のぴおさんは過去に実在した航空機パイロットをイメージした改造や塗装を施した作品を仕上げる激上手モデラーさんです🤭
渋いカラーリングの作品が多くて、のぴおさんの作品は航空機オタクでもあるmax.のツボにドストライクなのです🥺笑
のぴおさんがどのような事を語ってくださるのか、次は誰に繋がっていくのか乞うご期待であります!😆
以上、13番目の走者max.でした!








コメント
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バトンリレーご苦労様です(zaku-kao8)
ほんと、基本的なことの積み重ねなんですよね。
アタシは、気合いが入ってる時は、プラ板にペーパーを両面テープで貼り付けて、ヤスリがけします(zaku-kao8)
ほとんどの場合が、くちゃくちゃになったペーパーで手がけですが…
横着したらダメなのはわかってるんですがねぇ(zaku-kao4)えへへ
maxさんの投稿の中で、アタシが最も共感したのは、
上手い人の作品を見まくるというところ(zaku-kao8)
やっぱ、上手い人のマネから始まりますよね(zaku-kao8)
マネしてみて、本家との違いに愕然として、何が違うのかを一つづつ見つけていく。
最終的に近づくことすらできないような部分も多く有りますが、これの繰り返しで、なんとなく上達してるような感じがしてきます(zaku-kao8)
ナイスランでした(zaku-kao8)ありがとうございます😊
コメント失礼致しますm(_ _”m)
リレーお疲れ様でしたヾ(*´∀`*)ノ
max.さんのおっしゃる通り
模型の仕上がりは表面処理、面だし、スジボリ+墨入れが出来具合の8割くらいを占めると常々思っております。
自分も昔は大変で苦行にしか思えない時期がありましたが、今は楽しく思えるようになりました^^
C面ヤスリ掛けは、意識してやったことがないので挑戦してみます
共感して頂けて嬉しく思います!
はじめは大変に感じても、練習して効率良くこなせるようになると楽しむ余裕が自然と生まれてきますよね😙
C面はデザインナイフやスクライバーを使ったカンナ掛けの方が処理が簡単な場合もあるので色々試してみてくださいね!
コメント失礼します。
先ずはバトンリレーお疲れさまでした。
下地処理の大切さ…身に沁みますね。あらためてヤスリがけの大切さを痛感します。
私もガンプラ復帰当初はバンダイエッジが当たり前にMSに存在するものだと認識しており、当たり前に残しながら制作を進めていた時期がありました。
おかげで完成した作品はダルんダルんなエッジに厚塗り(当時はまだ筆)を重ね
それはそれは見るに耐えない粘土細工でした(笑
上手い方の作品を拝見でき、またその素晴らしい作品を作成したモデラー様とコメントでやりとりできる今の環境は、本当に素晴らしいですね。
あらためてGUNSTA様に感謝です。
ボテボテダルダル粘土細工は誰もが通る道ですね😂笑
ここの処理みんなどうしてるのかな?🤔といった疑問も検索ひとつで解決してくれる良き時代だと思います🥺
GUNSTAさんへの感謝の気持ちを忘れずに今後も利用していきたいと思います!
コメント失礼します。バトンリレーお疲れさまでした。
具体的なテクニックのご教示がなくとも、非常に説得力のある画像のご紹介でとてもわかりやすい記事内容でした。悪い例として挙げられている作品の足元にも及ばないモノしか作っていない私って・・・
田舎住まいなので展示会に参加する機会はありませんがこうしてガンスタで素晴らしい作品の数々を見られるのは有り難いです。サムネのゼクアインがどちゃくそカッコよくて刺激受けまくりです。難しいことは出来なくても自分でできることは丁寧にやっていこうと前向きな気持ちにさせていただいたご投稿でした。ありがとうございました!
偉大な先輩方の作品から刺激を受けて頑張って作ったガンプラで「刺激を受けた!」と言って頂けるのはどちゃくそに嬉しい事ですね😭笑
簡単な事からで良いと思います!むしろそれがベストだと思うので、みんなで同じ趣味を楽しんでいきましょう😙
バトンリレーお疲れ様ですm(_ _)m
PL法が出来て先端を尖らせたり、角にエッジを効かせるのがなくなって、それを普通に受け取っていたのでエッジ出し、C面出しへの解説は、なるほど!となる方が多いと思います☺️
エッジが出てると直線がビシッとするので見映えは変わりますよね
って分かっていて自分はやっていないんですが
( ̄▽ ̄;)
分かっていてもスルーするおおらかさは趣味を楽しむうえで大切な事だと思いますよ!
あくまで自分の為の趣味だと思うので、作り込みたくなったらやる!ゆるく楽しむならやらない!と割り切っていった方が楽しめると思います😙
義務感にかられて嫌になったら本末転倒ですからね🙄笑
拝見いたしました。まずは、バトン走者お疲れ様でした。改めて、max.さんにバトンをお願いしてよかったと思いました。
面の整え方、C面の作り方等については、ネットや雑誌でも取り上げられることがありますが、残念なことに文字での説明、図での説明が多く、写真を使ってわかりやすく比較解説をしてくれるmax.さんの解説は本当に有り難いです。さらに言えば、面を整えることと塗装面の質をセットで取り上げていることが素晴らしい視点だと感じました。考えてみれば、下地面の精度と塗装の質は、双方がある程度のクオリティを保たなければ、どちらかが足を引っ張る結果になる関係性ですものね。
そして、最も強く感じたことは、ガンプラ製作に向き合う意識の違いです。max.さんが自ら修行中とおっしゃるように、修行という捉え方で、スキルアップを目指していらっしゃることに深く考えさせられます。「上手い人の作品を見る」ことも、「仲間を作る」ことも、その修行に通じるものなのですね。max.さんと自身を比べたときに、「甲子園を目指す高校球児」と「月に1~2回程度の草野球で、勝敗よりも試合後の居酒屋反省会が楽しみなおじさん」くらいの意識の差があるのでは?と気づいてしまいました。
これは永久保存版です。時々読み返して「おまえはそれでいいのか?」と自身に問い直すための永久保存版です。ありがとうございました。
「甲子園を目指す高校球児」なノリがあるのはたしかにそうだなと笑ってしまいました😂笑
意識のお話しですが、今回の解説でもっとも気をつけた部分でした🥺
あくまで楽しむ為の趣味だと思うので
「こうするべきだー!😡」「こうしないとダメだー!😡」といった内容にはならないように気をつけました。
上を目指す為にストイックになるのも趣味をおおらかに楽しむのもとても良い事だと思うので、自分が楽しめる範囲で趣味と向き合っていく気持ちを大切にしていきたいですね😙
バトンリレーお疲れ様です☺️
ヤスリがけの重要性、大事ですね!自分、少し前まではまともなヤスリを持っていなかったんですが、昨年ヤスリの親父というものを購入し、そこからヤスリがけの大事さを改めて再認識したところです😅
それ以外にもガンプラを上手に作ろうとする上で重要な工程というのは色々ありますが、携わり方は人それぞれでもせっかくならもっと上手にもっと格好良くもっと自由にを大事に制作に励みたいですね😁
ヤスリの親父!良い製品ですよね😆自分も以前愛用していました!
パチパチ組むだけでも楽しいのがガンプラの良いところですが、作り込むようになってからさらにガンプラに愛着や作る時の楽しさを感じられるようになったので、そういった人がもっと増えたら良いなと思い投稿させて頂きました😙
自由に気楽にが長続きには大切なので、無理のない範囲で楽しんでいきたい趣味ですよね!今後ともお互い頑張りましょう😆
バトンリレーお疲れ様でした 系統は違いますが、バトンを継いだ仲間として拝読しました ヤスリがけなど基本を大事にされる姿勢、展覧会で受ける生の衝撃、仲間づくりの大切さ、いずれも納得のいくお話で勉強になりました 今後ともよろしくお願いいたします ありがとうございます
こちらこそコメントまで頂きありがとうございます🥺
今年も気合いを入れて作っていきたいと思いますのでよろしくお願い致します🙇
バトンリレー完走お疲れ様でした🫡
上手い人の作品をたくさん見る… 私はGUNSTAで素晴らしい作品を拝見し、見る目だけは肥え、自分もその気になって取り組むも、すぐ現実を思い知らされる…の繰り返し(zaku-kao2) とはいえ、自己満の世界だから、俺最高👍️俺格好良い👍️って思えるモノが出来るように楽しんでいこうと思いました😅
こうやって、コメントし合えるガンプラ仲間と繋がれるGUNSTAってイイですよね‼️
派手な改造を施さず、魅せれる作品を作れるT-Nonさんの作品を拝見すると基礎の大切さを再認識させられます🥺
自己満を積み重ねながら楽しみつつも上達していけたらなお嬉しいですよね
今後ともよろしくお願いします🙇
バトンリレー走者お疲れ様でした😊
下地処理の大切さ、特にC面の処理の仕方が共感しました👍
この辺を上手くしっかり出来るモデラーさんは上級者と言えるのではないでしょうか?
やっぱり土台や基本がしっかり出来てると完成度がかなり上がりますよね😍
初心者の頃はC面とはなんぞや?🤔状態でしたからね笑
知識が増えて意識する部分が増えるほど上達を実感できるのがプラモデルの楽しいところですね😙
バトンを引き継いでくださりありがとうございます!のぴおさんの記事を自分も楽しみにしているのでよろしくお願いします🙇
何気にハードル上げられてるような気が………?(笑)
今頑張って書いてます(笑)
バトンリレーお疲れ様でした。
やすりがけ、下処理のためになるお話、勉強になります。
これからもガンプラ、楽しみましょう👍
上達を目指すにしても、楽しんでやるのが一番ですからね😙
今年も沢山作っていこうと思います!
Bebop modelingのmax.です。
一応YouTubeやってます程度の超ひよっこですが、ガンプラの面白さを発信してモデラー人口が少しでも増えるように心を鬼にして頑張っていく所存ですのでよろしくお願いします。
max.さんがお薦めする作品
HGUC リックディアス [改造]
《ジオラマ》第08MS小隊-第2弾「嵐の中で輝いて」…ベルゲ…
ダリルバルデと格納庫完成しました。
ガンキャノン(?)
続・伝説の赤いヤツ
前回制作した赤いガンダムでやり残したガンダムハンマーの制作と…
伝説の赤いヤツ
2025年の終わりに、今年のガンダム界隈を大いに盛り上げてく…
綺麗な仕上げにこだわってみたガンダム
前回綺麗なフィニッシュでゼクアインを作ってみて、 自分がいか…
HG 1/44 ゼクアイン
HGのゼクアインを制作しました😆 パッケージのようにマシンガ…