HGUC ジム寒冷地仕様
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ジム寒冷地仕様を作りました。
説明書に載っていたカトキ氏の設定画のスタイルに近づけるためにいろいろいじってます。(いじりすぎて何をどうしたのか忘れてきた・・・)
あと、足首のボールジョイントも分解時にポッキリいってしまったので、真鍮線を通して補強したうえで接着したりしています。
と、あれやこれや手を入れていました。
真鍮線による補強や関節の新造などは昔から”知っては”いたテクニックですが、実際やってみるのは初めてで、まぁいざやってみると全然うまくできなくてそれも楽しくもあり。
とまぁ制作途中のpostでも書いたんですが、とにかくいじるの楽しい〜みたいな気持ちでした。
元キットが、悪くはないんだけどなんか惜しいみたいな出来なので、手を入れるたびに手応えが感じられて楽しかったです。
バックパックはそのままです。
クレオスのブラックサーフェイサーを吹いてからスポンジ塗装です。
胴体の色は手元の塗料の調合でいい感じに出せました。
アップにするとちょっときついな・・・スミマセン (gundam-kao9)
少しは設定画に近づけましたかね・・・?
腕。いちばん手を入れた箇所かもです。肩・腕関節を新造しています。
別に可動範囲がよくなったわけでもないです。むしろ上腕の保持力はかなりギリギリ。。
クリアランスの確保ってむずいですね。腕を横に上げるのちょっとキツキツ。
キット付属のマシンガンも、デザインは良いのですがちっこいしストックが腕に干渉して持ちづらいので余ってた100mmマシンガンをとりあえず。
ウェーブのNEW Fハンド、いいですね。
主に胴と足の延長箇所のヤスリがけ、頑張りました。
といってももともとのモールドやエッジなんかは結構消えちゃってるんですがね。
ピシッとしたエッジが出せると良いんですがまだまだですね。
そういえば、気持ーち程度ですが膝とつま先にプラ板の端材でディテール追加していたり。
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小学校の頃からホビージャパンを愛読していましたが20歳くらいで卒業。ガンプラ界隈の動向は追ってたものの手は全く動かせずでしたが、20年ぶりに再開しました。
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