【再掲】旧キットゲルググ アーティストカラー 真・後編。
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なぜか元の後編が急に「いいね!」を押せなくなったので、真・後編を急遽うpした。サムネは月のグラナダをイメージした、新しいものに変更&記述を少し変えた。
※ガンスタはたまに不具合が発生するケースがあるので、そういう時は自身のブログに魚拓を載せている。
???「これ、旧キットです・・・」
ボールジョイントを仕込んだおかげで腕と脚部が長くなり、プロポーションが良くなっただけでなく画像の通り、腕を曲げる事が可能になった(zaku-kao6)
ビームナギナタもギャンのハンドパーツのおかげでこのように持たせられる(zaku-kao6)
断じて「レレレのおじさん」のポーズをモノマネしているワケではない(笑)
コレヒドール暗礁宙域での戦闘をイメージ。
ことぶきつかさ氏の描いたガトー・ゲルググのポーズと構図を参考にしたデジラマ。
手に持っている試作型ビームライフル(またはビームマシンガン)は元々セリア(百均)で売っているアクションフィギュア用のモノであり、HGUCや1/144スケールならこのように持たせられる。元の色は青と黒の水鉄砲みたいなチープな色合いだったが、つや消しブラックで塗装したおかげでゲルググにベストマッチな武器になった。
宇宙ばかりだと飽きるので、地球上での場面も。
夜間戦をイメージしたデジラマ。背景は砂漠と荒野にしており、ZZの「青の部隊」のオマージュ。
19世紀風セピア写真。∀の時代にコイツが発掘されたら多分、こんな感じだろう(zaku-kao5)
前述の通り、ギャンのハンドパーツを使っているので、専用ビームサーベルも共有できる。
顔を変えるだけでこんなにもハンサムになるとは我ながらうまくいったと思う。
最近のキットではこういうポーズがとれるのはすっかり当たり前になったが、昔はほぼ棒立ちの直立不動だったなぁ・・・。
格納庫にてメンテ中。
せっかくなので前編で紹介したリック・ドムとのツーショットもデジラマ化した。
冒頭のサムネと同じく、グラナダ防衛部隊のイメージ。
ドムとのMAV2枚目(zaku-kao2)
こちらはガンプラブーム当時の雑誌に載ってそうな基地のジオラマをイメージ。
今回は「初期のマスターグレードのパケ絵」風デジラマで〆。
ここのところ、ジオンのモビルスーツばかりなのでそろそろ連邦のモビルスーツも息抜きに作るかな(gundam-kao6)
旧キットからしか得られない栄養がここにある。
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幼稚園の頃に親と一緒にファーストガンダムを見てガンダムにはまり、5歳の頃にガンプラデビューしたガノタです。ガンダム以外にもトランスフォーマー(G1とビーストウォーズメイン)や鉄人28号、あぶない刑事、ゴジラ、仮面ライダー、ウルトラマン、特攻野郎Aチームが好きな雑食系ヲタです。
今でもファーストとBB戦士を中心にガンプラを組み立てては改造してます‼皆さん、よろしくお願いします。
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