• 456
  • 0

新鋭頑駄無(シンエイガンダム)

『もう失わせはしない…絶対に!』

将軍家直属の部隊『烈刃抜刀隊』に所属する若者。

天馬の国との交流と影舞乱夢の三璃紗時代を経て、高度成長を遂げた天宮のとある街で平和に暮らしていたが、十年前に故郷を何者かに襲撃されて故郷は壊滅、自身も両親と妹を失う。

その後は武家に引き取られて修行を積み、天宮の民のためにも故郷を襲った犯人を突き止めるべく刀を握る。

正義感に溢れ、決して弱き者を見捨てない性格だが、上記のトラウマのせいで行き過ぎた行動を取る事も少なくなく、仲間達から止められてようやく冷静になる程。

背中に背負っているのは『譜往蒭(ふぉーす』。小型かつ軽量だが、支援機を介さずに単独飛行する事が出来る優れ物。

背中に背負っているのは『譜往蒭(ふぉーす』。

小型かつ軽量だが、支援機を介さずに単独飛行する事が出来る優れ物。

武器は『明灯(めいひ』、『禍斬(まがぎり』と呼ばれる二本の刀で、見事な剣裁きで敵を両断する。號斗丸の使っていた刀を模して鍛えられており、見た目はかなり酷似している。

武器は『明灯(めいひ』『禍斬(まがぎり』と呼ばれる二本の刀で、見事な剣裁きで敵を両断する。

號斗丸の使っていた刀を模して鍛えられており、見た目はかなり酷似している。

怒りが頂点に達すると『翔乱の陣』を発動し、肩鎧の一部と譜往蒭のウイングが展開、更にウイングからエネルギーが放出されて翼のようになる。必殺技は、天高く舞い上がった状態で急降下し、その勢いのまま敵を×の字に斬る『天衝空破斬』。

怒りが頂点に達すると『翔乱の陣』を発動し、肩鎧の一部と譜往蒭のウイングが展開、更にウイングからエネルギーが放出されて翼のようになる。

必殺技は、天高く舞い上がった状態で急降下し、その勢いのまま敵を×の字に斬る『天衝空破斬』

フォースインパルスガンダムモチーフの武者となります。ぽんとろさんの『武者壱刃留須』を見て作りたくなり、三国伝メインで作成しました(兜に孔明ν、頭部に同リ・ガズィ、腰パーツに趙雲を使っているのがその証拠です)。製作時の縛りとして、これと他の4機に関しては、『モチーフ元のパーツを一切使わない』事をルールに、三国伝メインで使用しつつ、レジェンドBBの號斗丸(共にジャンク品)、ビルダーズパーツである程度の形を再現しております。これは、種デスのガンダム初期5機の内、フォースインパルス以外の四機が未だにSDキット化されてない為です。

フォースインパルスガンダムモチーフの武者となります。

ぽんとろさんの『武者壱刃留須』を見て作りたくなり、三国伝メインで作成しました(兜に孔明ν、頭部に同リ・ガズィ、腰パーツに趙雲を使っているのがその証拠です)。

製作時の縛りとして、これと他の4機に関しては、

『モチーフ元のパーツを一切使わない』

事をルールに、三国伝メインで使用しつつ、レジェンドBBの號斗丸(共にジャンク品)、ビルダーズパーツである程度の形を再現しております。

これは、種デスのガンダム初期5機の内、フォースインパルス以外の四機が未だにSDキット化されてない為です。

レジェンドBBの號斗丸のパーツを組み込んだ状態(後の奴らに使うパーツが散乱してます…ごめんなさい…)。角飾りは暗黒玉璽サイコをベースに馬超ブルー、孔明リ・ガズィのパーツを組み合わせ、劉備のパーツで孔明νの兜に取り付けられるようにしております。脚部については、號斗丸とモチーフが同じ猛獲のパーツは、基本的にディテールを潰さず、またシールも貼ったまま残しております。二振りの刀の名称はそれぞれ、種デスが放送開始した2004年に放送されたサンライズ作品のタイトルからきています(元ネタが分かりましたらコメントにてお願いします)。また、裏モチーフに黄龍並びに麒麟を入れているのですが、これはとあるキャラを含め、制作中のキャラ達が四聖獣の意匠名残です。

レジェンドBBの號斗丸のパーツを組み込んだ状態(後の奴らに使うパーツが散乱してます…ごめんなさい…)。

角飾りは暗黒玉璽サイコをベースに馬超ブルー、孔明リ・ガズィのパーツを組み合わせ、劉備のパーツで孔明νの兜に取り付けられるようにしております。

脚部については、號斗丸とモチーフが同じ猛獲のパーツは、基本的にディテールを潰さず、またシールも貼ったまま残しております。

二振りの刀の名称はそれぞれ、種デスが放送開始した2004年に放送されたサンライズ作品のタイトルからきています(元ネタが分かりましたらコメントにてお願いします)。

また、裏モチーフに黄龍並びに麒麟を入れているのですが、これはとあるキャラを含め、制作中のキャラ達が四聖獣の意匠名残です。

塗装はガンダムマーカーを使用、青系は全て混色した物を使っています。可動範囲を広げるために、スモコさんの『SMKフレーム』シリーズを参考に首可動を拡大、下半身はパーツ構成上難しかった(+腕の無いSDの量産を避けたかった)ので、コレを元にしゃばろくさんの発案した『SMK-Vフレーム』を使って可動範囲を拡大、肘も玉型の市販パーツを使って可動化しております。

塗装はガンダムマーカーを使用、青系は全て混色した物を使っています。

可動範囲を広げるために、スモコさんの『SMKフレーム』シリーズを参考に首可動を拡大、下半身はパーツ構成上難しかった(+腕の無いSDの量産を避けたかった)ので、コレを元にしゃばろくさんの発案した『SMK-Vフレーム』を使って可動範囲を拡大、肘も玉型の市販パーツを使って可動化しております。

実は、彼にはとんでもない秘密があるのですが、それはまた機会があれば…。

コメント