もう限界です…ドラグーンのブルーのテストで、透明スプーンを2箱分も使い切ってしまいました。クリアパーツの裏側から塗るのって、表から塗るのとでは勝手が全然違いますね。「手順を逆にすればいいだけ」というほど甘くありませんでした。明るい場所では良く見えても、少し暗くなると印象がガラッと変わってしまうのが本当に難しい…。
現在の試行錯誤のプロセスはこんな感じです:
- CreateX Candy2Oのクリアパープル
- Vallejoのシフター(偏光塗料)
- 水性ホビーカラー H35(ソアラブルー):クリアパーツに直だと、8層重ねてもまだ透けて見えます。
- タミヤ XF-8 + X16 (1:1):H35の発色を助けるためと、裏側の塗料が回りにくい部分を隠蔽力でカバーするため。
- ホワイトで裏打ち:反射光を明るくするため(効果は微妙かも…)。
- ドラグーン先端をマスキングしてクリアブルー:METAL BUILD FESTIVAL 2024の配色をイメージ。






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私は北米に住んでおり、こちらではガンプラがまだかなりマイナーだと感じています。皆さんともっと交流し、共有できることを願っています。主に空いている時間にガンダム関連の模型を制作しており、最近はガンダムアーティファクトシリーズに集中しています(ゲームに気を取られなければですが、笑)。
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