テストプリントに2週間もかかってしまった。。。部品が一部欠けていたり、表面処理はゼロだったりするので、細かくは見ないでやってくださいw
今回、主要関節にネジとバネ座金を使ったトルクヒンジを仕込んだので、ノウハウ蓄積にやたらと時間が。。。
頑張ったおかげで関節の調子はすこぶる良好。ちょっと触ったくらいじゃビクともしない強靭な軸が実現できた。1/100以上の自作モデル向けには多分究極解ではないかと。それなりに扱いが面倒なところもあるけど。
MG2.0とプロポーションを比較すると、やりたかったことがよく伝わるかな。やっぱり自分イメージの中の百式は後年のキットよりも「太い」んだよなー。
次はゼロくんのテストプリントはじめる。ぞ。






コメント
コメントをして応援しよう
コメントにはログインが必要です
1/144でさえ超合金魂に迫る比重ですから、さぞ…(^^;)。またディテールの多いZ世代機種は課題も多い事でしょう。もう僕はレジンは割高でも最強の「アイツ」を使うことに諦めてますが、コンマ1ミリ以下の判断でハメアイもディテール再現性も激変するのは全サイズ共通…。あと、わかったようなことを言ってすみませんが…ポーズとスカート可動設定は永遠の課題だと思いませんか…(ノД‘)・゜・。?
それにしても二枚目な機体だ♥。
さすが、みなまで言わずとも苦労を察してくださいますね。そう、レジン造形は重さとの戦いです。今回、M2(2ミリ径ネジ)でも相当のトルクを生み出せることがわかったので、1/144くらいのサイズでも肩、股、膝などのクリティカルな関節にはイケるのでは?と感じてます。
お!不勉強にて「アイツ」を存じ上げないのですが、どちらのレジンですか?! 私は、ディティールがやや甘めながら、取り回しがよいNova3Dの水洗いメカレジンを使ってます。
おっしゃる通り、スカートは、鬼門ですねー!今回はボールジョイントに逃げてしまい、稼働したときの収まりがあまり良くないです。ぐぬぬ、悔しいw
お?釈迦に説法は無粋と控えていたのですが…水洗いは始末が良くてイイけれど品が良すぎてお爺の様な鉄拳喰らう(笑)昭和世代には少々…。ということで剛性と靭性を兼ね備えた(ガンダリュウムだ!)最強のアイツの登場…M58でググって下さい。高いけど再現性ももちろんですが、特に強度は別格です。同等品で黒と白もありますが、グレーのコイツをメインにしています。洗浄にIPAはキツイので、僕はどこの薬局でも手に入る無水エタノールIP 400mlで洗ってます。ザクの流体パルスケーブルに1㎜程度のボールジョイントを設計していますが、折れずハメ込み可動します♥。
レジン界のガンダリウム合金!しかもその名の響きはどこかの星雲っぽい壮大さ!
確かに何度か見た名前です。1ミリボールジョイントでしっかり動作はすごいですねー。。1/100だと使用量も多いので、やはり価格はネックになりそうですが、強度問題で行き詰まったときの救世主になってくれそう!情報ありがとうございます♪ ジュワッ!
そうですよ。まさに適材適所です(*’ω’*)。でも試したらきっと、どうしようもない時の希望と安心を見つけた気になります♥(笑)。
完璧です、完璧ですよこいつぁ🥰🥰🥰
うっひゃあああ@244サン秒速コメントあざザザザざす!!!(zaku-kao6)
Autodesk Fusion+3Dプリンターで1/100モデルをまったりスクラッチしています。①比較対象となるガンプラを組み、撮影時に並べること、②関連作品、機体、キットへ最大のリスペクトを払うこと、を自分ルールとしています。よろしくお願いいたします🙇
ヤクトドーガ(クェス機) 1/100 デジタルスクラッチ作品
連投になり、恐縮ですが、Autodesk Fusion + …
ヤクトドーガ(ギュネイ機) 1/100 デジタルスクラッチ作…
デジタルモデリング+3Dプリンターで1/100ヤクトドーガを…
リガズィ 1/100 デジタルスクラッチ作品
初投稿+初3Dプリンター作品になります。1/100 リガズィ…