EG νガンダムでオミットされていた左腕の予備サーベルラックのギミックをHG版から切った貼ったして移植・再現してみました。
旧キットからνガンダムを触っていた身からすると、HGUC νガンダムで感動した点として1/144スケールでのフィン・ファンネルの全数変形再現と、この予備サーベルラックのギミックでした。
EGは考え抜かれたコストカットの上でのオミットなのでこれで正解なのですが、せっかくHGから武器を移植するんならここも一手間加えてみた所存です。
予備サーベルを抜刀して飾る事な無いとは判ってますが、伝家の宝刀というのは抜かないのが強み。
いざとなったら抜けるんだぜ?という凄みをプラモに持たせる制作者の自己満でございました。




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本格的なガンプラ製作をしたいと2021年5月から作り始めました。HG等の1/144スケールを中心に楽しんでます。4年くらい筆塗り一本でやってましたが、2025年12月からエアブラシ導入。
・クリーンフィニッシュ→エアブラシ
・ダーティーフィニッシュ→筆塗り
以上の二本立てでプラモデルを余すところなく楽しんでいきたいです。
たまにガンプラ以外も作るので、そちらはXをご覧下さい。
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