現在は、独自の解釈で進めている「ゾック」と「リック・ドム(GQ)」のミキシング機体の表面処理に取り掛かっています。本日は右腕部の作業に集中しましたが、朝の約30分という短時間でも、非常に満足のいく綺麗なマット感を得ることができました。​■ 本日の作業のこだわりと工夫今回の表面処理では「ペンサンダー」と「神ヤス400番」を組み合わせて使用しています。曲面が多いパーツに対して神ヤスは抜群の相性を発揮しますが、どうしても削りカスによる「目詰まり」が悩みの種でした。そこで今回は、「水研ぎをする前に、まずはガムテープをペタペタと押し当てて、ヤスリ表面に付着した大きな削りカスを取り除く」という工夫を取り入れてみました。この一手間を挟むだけで、その後の水研ぎの効率が劇的に向上し、ヤスリの寿命も延びて目詰まりのストレスから完全に解放されました。​また、ペンサンダーの動力のおかげで腕や手首が全く疲れないため、朝から非常に心地よい疲労感と達成感とともに作業を楽しむことができました。道具の力とちょっとしたアイデアで、模型製作はもっと快適になりますね!​引き続き、少しずつですが完成に向けて進めていきますので、次回の進捗も楽しみにしていてください。皆さんの表面処理における「ちょっとした裏技」などがあれば、ぜひコメントで教えていただけると嬉しいです!(1枚目)
現在は、独自の解釈で進めている「ゾック」と「リック・ドム(GQ)」のミキシング機体の表面処理に取り掛かっています。本日は右腕部の作業に集中しましたが、朝の約30分という短時間でも、非常に満足のいく綺麗なマット感を得ることができました。​■ 本日の作業のこだわりと工夫今回の表面処理では「ペンサンダー」と「神ヤス400番」を組み合わせて使用しています。曲面が多いパーツに対して神ヤスは抜群の相性を発揮しますが、どうしても削りカスによる「目詰まり」が悩みの種でした。そこで今回は、「水研ぎをする前に、まずはガムテープをペタペタと押し当てて、ヤスリ表面に付着した大きな削りカスを取り除く」という工夫を取り入れてみました。この一手間を挟むだけで、その後の水研ぎの効率が劇的に向上し、ヤスリの寿命も延びて目詰まりのストレスから完全に解放されました。​また、ペンサンダーの動力のおかげで腕や手首が全く疲れないため、朝から非常に心地よい疲労感と達成感とともに作業を楽しむことができました。道具の力とちょっとしたアイデアで、模型製作はもっと快適になりますね!​引き続き、少しずつですが完成に向けて進めていきますので、次回の進捗も楽しみにしていてください。皆さんの表面処理における「ちょっとした裏技」などがあれば、ぜひコメントで教えていただけると嬉しいです!(2枚目)
現在は、独自の解釈で進めている「ゾック」と「リック・ドム(GQ)」のミキシング機体の表面処理に取り掛かっています。本日は右腕部の作業に集中しましたが、朝の約30分という短時間でも、非常に満足のいく綺麗なマット感を得ることができました。​■ 本日の作業のこだわりと工夫今回の表面処理では「ペンサンダー」と「神ヤス400番」を組み合わせて使用しています。曲面が多いパーツに対して神ヤスは抜群の相性を発揮しますが、どうしても削りカスによる「目詰まり」が悩みの種でした。そこで今回は、「水研ぎをする前に、まずはガムテープをペタペタと押し当てて、ヤスリ表面に付着した大きな削りカスを取り除く」という工夫を取り入れてみました。この一手間を挟むだけで、その後の水研ぎの効率が劇的に向上し、ヤスリの寿命も延びて目詰まりのストレスから完全に解放されました。​また、ペンサンダーの動力のおかげで腕や手首が全く疲れないため、朝から非常に心地よい疲労感と達成感とともに作業を楽しむことができました。道具の力とちょっとしたアイデアで、模型製作はもっと快適になりますね!​引き続き、少しずつですが完成に向けて進めていきますので、次回の進捗も楽しみにしていてください。皆さんの表面処理における「ちょっとした裏技」などがあれば、ぜひコメントで教えていただけると嬉しいです!(3枚目)

【継続朝活37日目】〜ペンサンダーとガムテープ術で快適な表面処理〜

「水陸両用多脚型リックゾック(GQ)」制作中
  • 49
  • 2

現在は、独自の解釈で進めている「ゾック」と「リック・ドム(GQ)」のミキシング機体の表面処理に取り掛かっています。本日は右腕部の作業に集中しましたが、朝の約30分という短時間でも、非常に満足のいく綺麗なマット感を得ることができました。

​■ 本日の作業のこだわりと工夫

今回の表面処理では「ペンサンダー」と「神ヤス400番」を組み合わせて使用しています。曲面が多いパーツに対して神ヤスは抜群の相性を発揮しますが、どうしても削りカスによる「目詰まり」が悩みの種でした。

そこで今回は、「水研ぎをする前に、まずはガムテープをペタペタと押し当てて、ヤスリ表面に付着した大きな削りカスを取り除く」という工夫を取り入れてみました。

この一手間を挟むだけで、その後の水研ぎの効率が劇的に向上し、ヤスリの寿命も延びて目詰まりのストレスから完全に解放されました。

​また、ペンサンダーの動力のおかげで腕や手首が全く疲れないため、朝から非常に心地よい疲労感と達成感とともに作業を楽しむことができました。道具の力とちょっとしたアイデアで、模型製作はもっと快適になりますね!

​引き続き、少しずつですが完成に向けて進めていきますので、次回の進捗も楽しみにしていてください。皆さんの表面処理における「ちょっとした裏技」などがあれば、ぜひコメントで教えていただけると嬉しいです!

コメント

コメントをして応援しよう

コメントにはログインが必要です

  1. Ojipop 4日前

    オイラは歯ブラシ🪥で落としてるで御座る😊

シンタロウさんがお薦めする作品

シンタロウ専用ギラドーガ(GQ)

ガンダムアストレアリペアⅣ サキガケ装備改

軍警ザク改造型(ヌケニンザク)

ギャン・ヴィーダーシュプルフ(シンタロウ専用ギャンカスタム)

シンタロウ専用ギラドーガ(GQ)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【 機体名 シンタ…

15
ガンダムアストレアリペアⅣ サキガケ装備改

ガンダムアストレアリペアⅣ サキガケ装備改

いつも見て頂いてありがとうございます😊 年末から製作を続けて…

ガンダムアストレアリペアⅣサキガケ(ロールアウトカラー)

滑り込みで投稿です✨️ 今年もありがとうございました!仕上げ…

ギャン・ヴィーダーシュプルフ(シンタロウ専用ギャンカスタム)

約2カ月間かかることになりましたが、ギャン、イフリートナハト…