ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダム用のハイパーメガバズーカランチャーを制作。①銃身の根元ディティールをダイソーのブロックから拝借。②グリップをBJを加工し、可動化した本体に対応できるようにグリップ側を手に合わせる感じにしました。黄色いパーツを切ったり、削ったり、モールド入れ、ディテールを公式に似せる。③あとは、プラ棒、プラ板でスクラッチ。動力ケーブルは100均のイヤホンのコードにプラ棒で加工。④後方部にザンボルジムのサブアームを可動化し、ランディングパーツもスクラッチし、ランチャーを縦に装備する時の接地機構を仕込む。同サブアームとプラ棒でフォアグリップも制作。⑤組み立てるとこんな感じ。ディテールはまだ追加予定。⑥デカ物ですが脇に抱えての両手持ち出来るのがこのデザインのいいところ。前回の可動化ハイニューで構えてみました。持ち手をBJ化してるので可動域の少ない改修でも対応できます。(今回の改修もほぼ可動の仕込みは一緒です) 設計図は書かないで、公式の画像をアーティファクトのハイニューに合わせ縮小プリントアウトして制作しました。デザイン的には公式のものに似せ、ランディングギアギミックの追加でアーティファクトチックにできたかなーと思います。脇道しちゃいましたが本体の制作に戻ります!(1枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダム用のハイパーメガバズーカランチャーを制作。①銃身の根元ディティールをダイソーのブロックから拝借。②グリップをBJを加工し、可動化した本体に対応できるようにグリップ側を手に合わせる感じにしました。黄色いパーツを切ったり、削ったり、モールド入れ、ディテールを公式に似せる。③あとは、プラ棒、プラ板でスクラッチ。動力ケーブルは100均のイヤホンのコードにプラ棒で加工。④後方部にザンボルジムのサブアームを可動化し、ランディングパーツもスクラッチし、ランチャーを縦に装備する時の接地機構を仕込む。同サブアームとプラ棒でフォアグリップも制作。⑤組み立てるとこんな感じ。ディテールはまだ追加予定。⑥デカ物ですが脇に抱えての両手持ち出来るのがこのデザインのいいところ。前回の可動化ハイニューで構えてみました。持ち手をBJ化してるので可動域の少ない改修でも対応できます。(今回の改修もほぼ可動の仕込みは一緒です) 設計図は書かないで、公式の画像をアーティファクトのハイニューに合わせ縮小プリントアウトして制作しました。デザイン的には公式のものに似せ、ランディングギアギミックの追加でアーティファクトチックにできたかなーと思います。脇道しちゃいましたが本体の制作に戻ります!(2枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダム用のハイパーメガバズーカランチャーを制作。①銃身の根元ディティールをダイソーのブロックから拝借。②グリップをBJを加工し、可動化した本体に対応できるようにグリップ側を手に合わせる感じにしました。黄色いパーツを切ったり、削ったり、モールド入れ、ディテールを公式に似せる。③あとは、プラ棒、プラ板でスクラッチ。動力ケーブルは100均のイヤホンのコードにプラ棒で加工。④後方部にザンボルジムのサブアームを可動化し、ランディングパーツもスクラッチし、ランチャーを縦に装備する時の接地機構を仕込む。同サブアームとプラ棒でフォアグリップも制作。⑤組み立てるとこんな感じ。ディテールはまだ追加予定。⑥デカ物ですが脇に抱えての両手持ち出来るのがこのデザインのいいところ。前回の可動化ハイニューで構えてみました。持ち手をBJ化してるので可動域の少ない改修でも対応できます。(今回の改修もほぼ可動の仕込みは一緒です) 設計図は書かないで、公式の画像をアーティファクトのハイニューに合わせ縮小プリントアウトして制作しました。デザイン的には公式のものに似せ、ランディングギアギミックの追加でアーティファクトチックにできたかなーと思います。脇道しちゃいましたが本体の制作に戻ります!(3枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダム用のハイパーメガバズーカランチャーを制作。①銃身の根元ディティールをダイソーのブロックから拝借。②グリップをBJを加工し、可動化した本体に対応できるようにグリップ側を手に合わせる感じにしました。黄色いパーツを切ったり、削ったり、モールド入れ、ディテールを公式に似せる。③あとは、プラ棒、プラ板でスクラッチ。動力ケーブルは100均のイヤホンのコードにプラ棒で加工。④後方部にザンボルジムのサブアームを可動化し、ランディングパーツもスクラッチし、ランチャーを縦に装備する時の接地機構を仕込む。同サブアームとプラ棒でフォアグリップも制作。⑤組み立てるとこんな感じ。ディテールはまだ追加予定。⑥デカ物ですが脇に抱えての両手持ち出来るのがこのデザインのいいところ。前回の可動化ハイニューで構えてみました。持ち手をBJ化してるので可動域の少ない改修でも対応できます。(今回の改修もほぼ可動の仕込みは一緒です) 設計図は書かないで、公式の画像をアーティファクトのハイニューに合わせ縮小プリントアウトして制作しました。デザイン的には公式のものに似せ、ランディングギアギミックの追加でアーティファクトチックにできたかなーと思います。脇道しちゃいましたが本体の制作に戻ります!(4枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダム用のハイパーメガバズーカランチャーを制作。①銃身の根元ディティールをダイソーのブロックから拝借。②グリップをBJを加工し、可動化した本体に対応できるようにグリップ側を手に合わせる感じにしました。黄色いパーツを切ったり、削ったり、モールド入れ、ディテールを公式に似せる。③あとは、プラ棒、プラ板でスクラッチ。動力ケーブルは100均のイヤホンのコードにプラ棒で加工。④後方部にザンボルジムのサブアームを可動化し、ランディングパーツもスクラッチし、ランチャーを縦に装備する時の接地機構を仕込む。同サブアームとプラ棒でフォアグリップも制作。⑤組み立てるとこんな感じ。ディテールはまだ追加予定。⑥デカ物ですが脇に抱えての両手持ち出来るのがこのデザインのいいところ。前回の可動化ハイニューで構えてみました。持ち手をBJ化してるので可動域の少ない改修でも対応できます。(今回の改修もほぼ可動の仕込みは一緒です) 設計図は書かないで、公式の画像をアーティファクトのハイニューに合わせ縮小プリントアウトして制作しました。デザイン的には公式のものに似せ、ランディングギアギミックの追加でアーティファクトチックにできたかなーと思います。脇道しちゃいましたが本体の制作に戻ります!(5枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダム用のハイパーメガバズーカランチャーを制作。①銃身の根元ディティールをダイソーのブロックから拝借。②グリップをBJを加工し、可動化した本体に対応できるようにグリップ側を手に合わせる感じにしました。黄色いパーツを切ったり、削ったり、モールド入れ、ディテールを公式に似せる。③あとは、プラ棒、プラ板でスクラッチ。動力ケーブルは100均のイヤホンのコードにプラ棒で加工。④後方部にザンボルジムのサブアームを可動化し、ランディングパーツもスクラッチし、ランチャーを縦に装備する時の接地機構を仕込む。同サブアームとプラ棒でフォアグリップも制作。⑤組み立てるとこんな感じ。ディテールはまだ追加予定。⑥デカ物ですが脇に抱えての両手持ち出来るのがこのデザインのいいところ。前回の可動化ハイニューで構えてみました。持ち手をBJ化してるので可動域の少ない改修でも対応できます。(今回の改修もほぼ可動の仕込みは一緒です) 設計図は書かないで、公式の画像をアーティファクトのハイニューに合わせ縮小プリントアウトして制作しました。デザイン的には公式のものに似せ、ランディングギアギミックの追加でアーティファクトチックにできたかなーと思います。脇道しちゃいましたが本体の制作に戻ります!(6枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダム用のハイパーメガバズーカランチャーを制作。①銃身の根元ディティールをダイソーのブロックから拝借。②グリップをBJを加工し、可動化した本体に対応できるようにグリップ側を手に合わせる感じにしました。黄色いパーツを切ったり、削ったり、モールド入れ、ディテールを公式に似せる。③あとは、プラ棒、プラ板でスクラッチ。動力ケーブルは100均のイヤホンのコードにプラ棒で加工。④後方部にザンボルジムのサブアームを可動化し、ランディングパーツもスクラッチし、ランチャーを縦に装備する時の接地機構を仕込む。同サブアームとプラ棒でフォアグリップも制作。⑤組み立てるとこんな感じ。ディテールはまだ追加予定。⑥デカ物ですが脇に抱えての両手持ち出来るのがこのデザインのいいところ。前回の可動化ハイニューで構えてみました。持ち手をBJ化してるので可動域の少ない改修でも対応できます。(今回の改修もほぼ可動の仕込みは一緒です) 設計図は書かないで、公式の画像をアーティファクトのハイニューに合わせ縮小プリントアウトして制作しました。デザイン的には公式のものに似せ、ランディングギアギミックの追加でアーティファクトチックにできたかなーと思います。脇道しちゃいましたが本体の制作に戻ります!(7枚目)

ガンダムアーティファクト Hi-νガンダム ハイパーメガバズーカランチャー制作

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ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダム用のハイパーメガバズーカランチャーを制作。

①銃身の根元ディティールをダイソーのブロックから拝借。

②グリップをBJを加工し、可動化した本体に対応できるようにグリップ側を手に合わせる感じにしました。

黄色いパーツを切ったり、削ったり、モールド入れ、ディテールを公式に似せる。

③あとは、プラ棒、プラ板でスクラッチ。動力ケーブルは100均のイヤホンのコードにプラ棒で加工。

④後方部にザンボルジムのサブアームを可動化し、ランディングパーツもスクラッチし、ランチャーを縦に装備する時の接地機構を仕込む。

同サブアームとプラ棒でフォアグリップも制作。

⑤組み立てるとこんな感じ。ディテールはまだ追加予定。

⑥デカ物ですが脇に抱えての両手持ち出来るのがこのデザインのいいところ。前回の可動化ハイニューで構えてみました。

持ち手をBJ化してるので可動域の少ない改修でも対応できます。(今回の改修もほぼ可動の仕込みは一緒です)

設計図は書かないで、公式の画像をアーティファクトのハイニューに合わせ縮小プリントアウトして制作しました。

デザイン的には公式のものに似せ、ランディングギアギミックの追加でアーティファクトチックにできたかなーと思います。

脇道しちゃいましたが本体の制作に戻ります!

コメント

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  1. LUCIOLE 3か月前

    メガランチャーのスクラッチも、各関節の可動化もそうですが、何よりお顔の改造が素晴らしいと感じました。

    凄くカッコイイです(zaku-kao6)

    • ありがとうございます😊

      7回目の改修をやる1番の目的が顔の完成度を上げたい!だったので、気合いが入りまくって制作しました😆

      前回よりシャープにできてほっとしてます☺️

  2. う〜ん、たまらん。動力パイプとランディングギアは取り入れたいところ🤤。

  3. A.A 5か月前

    このハイパーメガ、デカイだけじゃなくバランスが凄くいいですね〜

    試行錯誤しながら造るの楽しッスよね😁

     

    • ありがとうございます😊

      そうなんですよねー可動化は、試行錯誤の連続で嫌にもなるんですか、うまくいった時の達成感がたまらんですな🤤

  4. meg-ocero 5か月前

    もうすごいとか格好良いとかそんな陳腐な言葉では語れない…

    言い表すならばただ一言…

    やべぇですね😫

    • あざす☺️

      megさんのスクラッチ見て、何か出来ないかなーとハイパーいきましたよ☺️

      もう段取りしないで制作したので、継ぎ足し継ぎ足しで😅よくここまで出来たなと自分でもビックリマンですわ😁

  5. @244 5か月前

    BJを加工してグリップ…

    目から鱗、よく思いつきましたね!着眼点が凄い🤔デカモノなのでBJの大きさも気にならないし、これは画期的な大発明ですよ、個人的にGUNSTAノーベル賞あげちゃいます😆👍

    • 手首をBJしても足りないなーと。長物は持ち手の角度変えれないと構えられないもんね😆

      実は、アンサンブルのハイニューのハイパーでもやってます😁あっちは無加工で使ってますけどね😅

      今回は持ち手に見えるように整形してます😊

  6. Kaishi-Den 5か月前

    ウッホ!

    かっちょええ。

  7. Sont@ 5か月前

    うおぉ…コレは凄い!実物はアーティファクトサイズなのに画像で見るとめちゃくちゃ迫力あります😆

    ダイソーブロックってなかなか有能ですね〜!私も機会があれば使ってみたいですね😄

    • ありがとうございます😊

      ダイソーのおもちゃコーナー見てると使えそうなのありますね〜サイズ感がわからないのが残念ですけど100円ですからね😆

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