ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダムのバックパック改修①ファンネルラックをプロペラントタンクと切り離し、可動を仕込むところを除去。そこにTジョイントの軸を平たくし、軸ピンを差す。②プロペラントタンクの可動のため、BJの受けを可能な限りカットし、プラ板に貼り付け、受けも表面をきれいにしたいのでプラ板で覆って表面を整える。真ん中の鳥スラスターは前回とほぼ同じ。スラスターの受けを背中から切り離す。③ファンネルラックのTジョイントの上下からプラ板で挟み、横可動できるようにし、プロペラントタンクの受けの上にバーニア(HGのZガンダムの腰リアアーマーのもの)を付け、写真のように配置。前回は、ファンネルラックをBJで可動させたため、横幅がでる、肩との干渉も生まれて肩の可動もしずらいと問題点が出ていました。今回はそこの改修をめざしTジョイントの加工でうまく出来たと思います。あとは、ファンネルの接点の可動を両サイド外側1機分だけし、内側2機は抜き差しで脱着できるようにしようと思ってます。(1枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダムのバックパック改修①ファンネルラックをプロペラントタンクと切り離し、可動を仕込むところを除去。そこにTジョイントの軸を平たくし、軸ピンを差す。②プロペラントタンクの可動のため、BJの受けを可能な限りカットし、プラ板に貼り付け、受けも表面をきれいにしたいのでプラ板で覆って表面を整える。真ん中の鳥スラスターは前回とほぼ同じ。スラスターの受けを背中から切り離す。③ファンネルラックのTジョイントの上下からプラ板で挟み、横可動できるようにし、プロペラントタンクの受けの上にバーニア(HGのZガンダムの腰リアアーマーのもの)を付け、写真のように配置。前回は、ファンネルラックをBJで可動させたため、横幅がでる、肩との干渉も生まれて肩の可動もしずらいと問題点が出ていました。今回はそこの改修をめざしTジョイントの加工でうまく出来たと思います。あとは、ファンネルの接点の可動を両サイド外側1機分だけし、内側2機は抜き差しで脱着できるようにしようと思ってます。(2枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダムのバックパック改修①ファンネルラックをプロペラントタンクと切り離し、可動を仕込むところを除去。そこにTジョイントの軸を平たくし、軸ピンを差す。②プロペラントタンクの可動のため、BJの受けを可能な限りカットし、プラ板に貼り付け、受けも表面をきれいにしたいのでプラ板で覆って表面を整える。真ん中の鳥スラスターは前回とほぼ同じ。スラスターの受けを背中から切り離す。③ファンネルラックのTジョイントの上下からプラ板で挟み、横可動できるようにし、プロペラントタンクの受けの上にバーニア(HGのZガンダムの腰リアアーマーのもの)を付け、写真のように配置。前回は、ファンネルラックをBJで可動させたため、横幅がでる、肩との干渉も生まれて肩の可動もしずらいと問題点が出ていました。今回はそこの改修をめざしTジョイントの加工でうまく出来たと思います。あとは、ファンネルの接点の可動を両サイド外側1機分だけし、内側2機は抜き差しで脱着できるようにしようと思ってます。(3枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダムのバックパック改修①ファンネルラックをプロペラントタンクと切り離し、可動を仕込むところを除去。そこにTジョイントの軸を平たくし、軸ピンを差す。②プロペラントタンクの可動のため、BJの受けを可能な限りカットし、プラ板に貼り付け、受けも表面をきれいにしたいのでプラ板で覆って表面を整える。真ん中の鳥スラスターは前回とほぼ同じ。スラスターの受けを背中から切り離す。③ファンネルラックのTジョイントの上下からプラ板で挟み、横可動できるようにし、プロペラントタンクの受けの上にバーニア(HGのZガンダムの腰リアアーマーのもの)を付け、写真のように配置。前回は、ファンネルラックをBJで可動させたため、横幅がでる、肩との干渉も生まれて肩の可動もしずらいと問題点が出ていました。今回はそこの改修をめざしTジョイントの加工でうまく出来たと思います。あとは、ファンネルの接点の可動を両サイド外側1機分だけし、内側2機は抜き差しで脱着できるようにしようと思ってます。(4枚目)
ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダムのバックパック改修①ファンネルラックをプロペラントタンクと切り離し、可動を仕込むところを除去。そこにTジョイントの軸を平たくし、軸ピンを差す。②プロペラントタンクの可動のため、BJの受けを可能な限りカットし、プラ板に貼り付け、受けも表面をきれいにしたいのでプラ板で覆って表面を整える。真ん中の鳥スラスターは前回とほぼ同じ。スラスターの受けを背中から切り離す。③ファンネルラックのTジョイントの上下からプラ板で挟み、横可動できるようにし、プロペラントタンクの受けの上にバーニア(HGのZガンダムの腰リアアーマーのもの)を付け、写真のように配置。前回は、ファンネルラックをBJで可動させたため、横幅がでる、肩との干渉も生まれて肩の可動もしずらいと問題点が出ていました。今回はそこの改修をめざしTジョイントの加工でうまく出来たと思います。あとは、ファンネルの接点の可動を両サイド外側1機分だけし、内側2機は抜き差しで脱着できるようにしようと思ってます。(5枚目)

ガンダムアーティファクト Hi-νガンダム バックパック改修

「ガンダムアーティファクト Hi-νガンダム改修」制作中
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ガンダムアーティファクト第1弾のhi-νガンダムのバックパック改修

①ファンネルラックをプロペラントタンクと切り離し、可動を仕込むところを除去。そこにTジョイントの軸を平たくし、軸ピンを差す。

②プロペラントタンクの可動のため、BJの受けを可能な限りカットし、プラ板に貼り付け、受けも表面をきれいにしたいのでプラ板で覆って表面を整える。

真ん中の鳥スラスターは前回とほぼ同じ。スラスターの受けを背中から切り離す。

③ファンネルラックのTジョイントの上下からプラ板で挟み、横可動できるようにし、プロペラントタンクの受けの上にバーニア(HGのZガンダムの腰リアアーマーのもの)を付け、写真のように配置。

前回は、ファンネルラックをBJで可動させたため、横幅がでる、肩との干渉も生まれて肩の可動もしずらいと問題点が出ていました。今回はそこの改修をめざしTジョイントの加工でうまく出来たと思います。

あとは、ファンネルの接点の可動を両サイド外側1機分だけし、内側2機は抜き差しで脱着できるようにしようと思ってます。

コメント

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  1. @244 2日前

    ファンネルラックの幅が新型だと内側に狭まってて、より自然なバランスになってますね!

    アップグレードされてて流石です😁👍

  2. A.A 2日前

    何時もすばらしい構造アイデアですね。ご職業も機械工学系だっだりして😉

    勉強になります。

    • あざす☺️

      全然普通科卒です😆

      かなり試行錯誤してるんですよ😅Tジョイントの工作で失敗の繰り返しで予備無くなって、過去作(アーティファクトでは無いです)から奪ってきましたよ😂

  3. Sont@ 2日前

    アーティファクト改修、やり慣れてらっしゃるから手際が良いですね〜👍✨

    • ハイニューに関しては、改修ポイントが分かってるので作業自体は早いのですが、またここの改修かぁ〜とコピペしてーってなりますな😆

  4. meg-ocero 2日前

    いや〜流石の改造っぷりですね(zaku-kao2)

    解説も細かくアーティファクターのバイブルですね!

    • あざす☺️

      もうちょっとわかりやすい画像があるとなーと😅

      行き当たりばったりでやってるので、写真を撮るのとばして、ガツガツ工作しちゃうんですよね😆

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