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【ガンプラビギナーズガイド】EX:GUNSTA投稿ガイドRe:

【ガンプラビギナーズガイド】EX:GUNSTA投稿ガイドRe:

※2/18 GUNSTAの進化に追いつくため再修正※
GUNSTA再始動。これからGUNSTAにダイブするあなたへロンメル隊長がこっそり教える。
【EX:投稿ガイドRe:】

ロンメル隊長(以下ロ)「やあ諸君。
私はロンメル。「あの」ロンメルと同一ダイバーかどうかは自分の心に聞いてくれ。
今は筆者の机の中に一間借りている。「ガンプラビギナーズガイド」という名目で、旧GUNSTA(サーバートラブル以前を以後こう呼称する)では様々な事柄をこっそり教えてきたただのお節介・・・

これだと別のダイバーだな、すまん。
※今回は新生GUNSTA開始当日にアップした「投稿ガイド」3度目の修正版である。この春のガンスタデビューに参考にして頂きたい※」
ロ「旧GUNSTAのスクリーンショットだ。当時最後に筆者が見た投稿数は約2万・・・それが色々あってなんやかんやになったのはご存じの通りである。もう知らないビルダーもいるかな。
管理人様は当時存在した「特集」(いくつかのガンプラ作品をテーマに分けて収集)なども復帰させたいそうだ('18年末「総決算」で復活)。
当時存在したデータは全て消滅し、見られなくなってしまった・・・

・・・それでも、管理人様はくじけることはなかった。
一旦終了発表をしてから数週後、本サイトは新生GUNSTAとしてよみがえったわけである。復帰したサイトには以前の数倍のスピードで投稿がなされ大盛況となっていることは言うまでもない。
ちなみに、GBN世界にも「ガンスタグラム」があるそうだ。「ガンスタ映え」を目指し、皆も精進して欲しい・・・」
ロ「・・・と言うことで、今回は「GUNSTA投稿ガイドRe:」である。旧GUNSTA連載時の「シェア」(第一部第三回)部分を新GUNSTA仕様に拡充させてもらうぞ。
復活した本サイト。作品数は0から、に戻ったものの・・・既にお祝いという名目でたくさんの投稿が届いているし、この機に乗じて登録したという方も見受けられる。それは素晴らしいことだ。
GUNSTAは「この世界のGBN」だと思っている。皆が繋がりより楽しくガンプラを組めるよう、これからも成長していってほしいものだな・・・

まずは「再登録」となる。旧GUNSTAに登録していた方々も、改めてアカウントを作り直すのだ。
アカウントの作成は無料。メールアドレス、もしくはツイッターやフェイスブックのアカウントが必要になる。SNSアカウントなら手軽に登録できて便利だ。
登録後、こちらの画面が現れる。早速ガンプラを投稿する・・・のもいいが、まずはプロフィールを設定しておこう」
ロ「プロフィール設定画面(登録後いつでも「アカウント設定」から修正は可能だ)。
顔写真代わりとなるアイコン、自身の全投稿作品に表示される自己紹介・・・工夫すべき事はたくさんある。

下にあるのは、「こだわり投稿」へのチェックだ。
チェックを付けると、通常1作品8枚(+トップ写真)の写真枚数が1作品16枚(+トップ写真)にグレードアップする。
GUNSTAの投稿システムは「アピールポイント」と「製作工程」に分かれているが、特にその辺を気にする必要は無い。どの写真も同じ写真として扱われる。
・・・サーバー?大丈夫だ、新GUNSTAの力を信じるのだ。こちらにチェックを入れておいてくれたまえ」
ロ「SNS連携。各種ソーシャルネットワークサービスのアドレス、ホームページやブログのアドレスを記載する。
記載された場合、プロフィールなどに各種アカウントページへの遷移が表示される。
最初の「アカウント登録」時、SNSアカウントを使用した場合は最初からこちらにアカウント名が入っているはずだ。

ちなみにツイッターの場合、この欄に@を付ける必要性はないぞ。
また、WebURL欄にツイッターのページアドレスを入れる必要も無い。旧GUNSTAでは二重にツイッターアドレスが入っている方も見受けられたので注意だ。どちらを選んでも同じページに飛んでしまう・・・

スクリーンショットは出していないが、パスワードとメールアドレスの設定欄がこの下部にある。
メールアドレスは投稿作品にコメントが来た際通知してくれるほか、各種SNSアカウントがない場合の登録、SNSアカウントを忘れた場合の代替手段としても機能する。
・・・パスワードはプロフィールを変更するごとに設定することだ。プロフィール変更ページに移るたびに白紙になっているのでいかにも設定が終わっているように感じてしまうが、万一もあり得る・・・
なお、「アカウント設定」から入った場合、現在は「アカウント」タブから設定可能だ。

また、パスワードを変更するたびに指定したメールアドレスにメールが届くようになっている。
こちらは不正アクセス防止の為であるため、通常の変更では読み飛ばしてもらってもかまわない」
ロ「登録、完了!こだわりたい方はプロフィールのバナー写真や「おすすめ作品」、ガンプラ歴や使用工具などを書き込める拡張プロフィールなど適宜設定してもらいたい。

再開直後の新GUNSTAだ。基本的に、投稿方法については今までとそう変わりない。
スマートフォンの場合、ページ下部の「作品投稿」をタップ。
PCの場合、右上の羽根ボタンをクリックして投稿してみよう」
ロ「PC版の場合、右上のアイコン(自分で設定したものだ、初期状態では灰色の人マーク)をクリックすることでこちらのメニューが現れる。
プロフィールの変更など、既に決めた物を変えるのに使ってくれたまえ。
スマートフォンの場合、左上にアイコンがある。そちらをタップすることでこのメニュー+作品投稿ができる。

再開直後の写真なのでアイコンの隣は吹き出しマークだが・・・現在はベルマークに変更されている。下記」
ロ「では、投稿してみよう。
メイン写真カテゴリーガンプラ紹介の欄は必須である。

新GUNSTAで大きく進化し、一日に400件(再開当日の筆者調べ)の作品が投稿されてもサーバーが保った理由の一つに「画像の自動リサイズ」がある。
新GUNSTAでは一定ピクセル以上の画像は自動的にリサイズされ、オリジナルの画像はサーバーに置かれないようになったのだ。
具体的なピクセル数は省くが、「基本的には縮小される」と考えていいかもしれん。
もちろん皆は、今まで通り写真をアップロードするだけでよい。考える必要はどこにもないぞ。

カテゴリーは、「HG」、「MG」、「RG」、「SD」、「旧キット」、「その他」に分かれている。
上部メニューの「作品ジャンル」→「グレード別」で一覧できるぞ。
基本的に、元キットのグレードを入力しておいてもらいたい。
旧キット項は再開後に追加されたものだ。HG銘のない昔のキットなど、自分が「旧」だと思う場合に設定しておくことだ。

ガンプラ紹介の欄に青線が引いてあるが、それはのちに伝えることとする。ともかく、ここから写真とコメントの入力だ。
文字の強調や斜体、リンクの設定などは投稿ページの一番上、「紹介文の文字装飾」を参考にしてもらいたい」
ロ「タグ付けと「作品に対して一言」
タグはそのガンプラが「何」に位置しているかを決める大切なものだ。基本的には元キットの機体名や作品名などを書くことが多い。
参考までに、私の愛機だと「#グリモアレッドベレー 」という具合だ。
こちらのジャンル別一覧ページでは、現在本サイトに登録されている主な機体タグの検索が可能。当該ページに表示させるための「公式タグ」は各ページから引っ張ってきてくれ。
個数制限はない、が・・・ミキシングで一部パーツを使っただけの全く別のガンプラが各公式タグページのトップを飾っていたりするとなんとも、何というか・・・「変」だろう?そういうことだ。
コンテスト関係ではこの「タグ」で参加を区別する。指定タグを打ったはずなのに参加していない(投稿後、各作品ページのトップ写真左上に「コンテスト対象」と表記)場合は管理人様に聞いてみよう。

「筆塗り」、「エアブラシ」、「ミキシング」など、使用した技法なども書いておくと情報共有に役立つ。
複数のタグを貼る場合はエンターキーでその都度指定してくれ。

「作品に対して~」は、管理人様がこの作品をツイッターで紹介する際、ツイッターでの紹介文として記載されるものだ。
一番下に書かれる製作感想文として使われているのも見受けられるが、そういう場合は大抵途中で字数制限がかかってしまっている。ツイッター用のコメントとして捉えた方が良いだろう。
本記事のように、作品内に書ける文字数は無制限であるからな。

「評価非表示」は、作品への評価システムをなくすことができる。
なお、「アカウント設定」からはコメント画面の表記もなくすことが可能となった・・・が、こちらはアカウントの全作品に適用されるので利用は慎重に。

「下書き保存」は、その投稿を「下書き」として保存、後のために温存したり編集し直したりできるものである。
一度保存すると「投稿管理」では「下書」として管理され、「更新する」を押すまで投稿したことにはならない。時間が無い時などに便利だ。
また、最近の機能追加により、以前は複雑な動作をふむ必要があった「下書きからの新着投稿」「追記事項がある場合のage」(こちらについては現在特殊な手段が必要であり管理人様に負担もかけるのでこちらには記載しません)が容易に出来るようになった。もちろん乱用は禁止となっている」
ロ「無事にアップロードを完了した図。PCではこのような表示となる。
右下、「関連ガンプラ作品」はタグに関係のあるガンプラを。タグがない場合は「新着ガンプラ作品」として新着のガンプラを表示する。
各作品ページでは最大三点の評価(トップページから直接も可)、コメント、SNSシェアなどが可能である。
トップ写真右上のハートボタンは「お気に入り」ボタンだ。個人個人の「お気に入り」に登録される他、他のビルダーがお気に入りしたビルダーを参照できることも評価との違いだ。
右上の作者ページからはプロフィールページに飛べる。作者のフォロー、画像のギャラリー表示などが可能だ。
また、各写真をクリックすることでズーム表示もできることは忘れないでもらいたい。

投稿したのが自分自身なら、一番下の方に「編集する」ボタンがあるのでそちらで再編集も可能となっている。見落としがあった時に使おう」
ロ「投稿した作品は、ややあってGUNSTA管理人様によりツイッターにシェアされる。
基本的に投稿した作品は全てシェアされる。こちらを個人でリツイートしたりするのもいいだろう。
写真のモデラー名は筆者が早まったので表示がおかしいが、本来は設定したモデラー名(@ツイッターアカウント)と続く。

この際、赤線を引いたところが「作品に対して一言」。ツイッターの仕様上、文字数限界で区切られる。
青線を引いたところが「ガンプラ紹介」だ。「ガンプラ紹介」欄には改行は反映されず、紹介欄の文字を全て詰めて表示される。
これはトップページからの各作品紹介でも変わらない」
ロ「ちなみに、「投稿管理」ページにはこちらのように表示される。一度上げた作品は、ここから編集・削除が可能だ。自らの過ちにあとで気づきコメントで修正している方も見受けられるが、「投稿管理」から修正すれば一発である(投稿日時はその瞬間に更新される)。
もちろん、フェイクガンプラ・・・海賊品での投稿は禁止だ」
ロ「ちょっとだけ追記。右上のベル状のマーク(吹き出しマークから最近変更されたな)・・・こちらは、作品に対する「コメント」や「評価」を行ってくださったビルダーを一覧することができる(50件まで)。
そこから始まる縁もあるのだろう・・・管理人様いつもありがとうね!
ロ「※ここからは2月の修正分である※
最近、「アカウント管理」の画面が細分化された。パスワードが上記したように「アカウント」に移行、「プロフ」には作者のページにおける遍歴や使用工具などを書くことができる。
「作品ページ」では、これも上記した「コメント非表示」、相手が評価してくれた時のリアクション(文章)を最大5個まで設定することができる。
どのように使うのかはもちろんビルダー個人に委ねられるな。自分の「紹介」のために活用をお願いしたいところだ。こういったものは読んでいても楽しいしな。

・・・日々「進化」するGUNSTA。次に更新する時には「別にもう1記事」かもしれんな・・・
と言うことで、解散」

これからGUNSTAにダイブするあなたへロンメル隊長がこっそり教える。【EX:投稿ガイドRe:】

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