GUNSTA

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【ガンプラビギナーズガイド】EX:GUNSTA投稿ガイドRe:
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【ガンプラビギナーズガイド】EX:GUNSTA投稿ガイドRe:

GUNSTA再始動。これからGUNSTAにダイブするあなたへロンメル隊長がこっそり教える。
【EX:投稿ガイドRe:】

ロンメル隊長(以下ロ)「やあ諸君。
私はロンメル。「あの」ロンメルと同一ダイバーかどうかは自分の心に聞いてくれ。
今は筆者の机の中に一間借りている。「ガンプラビギナーズガイド」という名目で、旧GUNSTA(サーバートラブル以前を以後こう呼称する)では様々な事柄をこっそり教えてきたただのお節介・・・

これだと別のダイバーだな、すまん」
ロ「旧GUNSTAのスクリーンショットだ。・・・それが色々あってなんやかんやになったのはご存じの通りである。
当然ながら「ビギナーズガイド」も全投稿内容が消滅、筆者ブログの方で再起を図ることとなったら・・・管理人様は再び立ち上がったそうではないか!

既にブログの方に記事を書いてしまった後ではあるし、あっち側の読者に迷惑をかけかねないし、「つくろう!旧キット」を再開したいのに時間が取れていないし・・・

・・・筆者としては「つくろう!旧キット」を連載した後に旧GUNSTAにおける第一部相当部分(ガンプラの基本~簡単ミキシング)もいつかは復活させたい考えではある。
本記事で製作したガンプラが、あろう事か公式「ビルダーズルーム」で月間優秀賞を取ってしまったことも一因なのだが・・・やはり、「基本」が大事であろう?」
ロ「・・・と言うことで、今回は「GUNSTA投稿ガイドRe:」である。旧GUNSTA連載時の「シェア」(第一部第三回)部分を新GUNSTA仕様に拡充させてもらうぞ。
復活した本サイト。作品数は0から、に戻ったものの・・・既にお祝いという名目でたくさんの投稿が届いているし、この機に乗じて登録したという方も見受けられる。それは素晴らしいことだ。
GUNSTAは「この世界のGBN」だと思っている。皆が繋がりより楽しくガンプラを組めるよう、これからも成長していってほしいものだな・・・

まずは「再登録」となる。旧GUNSTAに登録していた方々も、改めてアカウントを作り直すのだ。
アカウントの作成は無料。メールアドレス、もしくはツイッターやフェイスブックのアカウントが必要になる。SNSアカウントなら手軽に登録できて便利だ。
登録後、こちらの画面が現れる。早速ガンプラを投稿する・・・のもいいが、まずはプロフィールを設定しておこう」
ロ「プロフィール設定画面(登録後いつでも修正は可能だ)。
顔写真代わりとなるアイコン、自身の全投稿作品に表示される自己紹介・・・工夫すべき事はたくさんある。

下にあるのは、「こだわり投稿」へのチェックだ。
チェックを付けると、通常1作品8枚(+トップ写真)の写真枚数が1作品16枚(+トップ写真)にグレードアップする。
GUNSTAの投稿システムは「アピールポイント」と「製作工程」に分かれているが、特にその辺を気にする必要は無い。どの写真も同じ写真として扱われる。
・・・サーバー?大丈夫だ、新GUNSTAの力を信じるのだ。こちらにチェックを入れておいてくれたまえ」
ロ「SNS連携。各種ソーシャルネットワークサービスのアドレス、ホームページやブログのアドレスを記載する。
記載された場合、プロフィールなどに各種アカウントページへの遷移が表示される。
最初の「アカウント登録」時、SNSアカウントを使用した場合は最初からこちらにアカウント名が入っているはずだ。

ちなみにツイッターの場合、@を付ける必要性はないぞ。
また、WebURL欄にツイッターのページアドレスを入れる必要も無い。旧GUNSTAでは二重にツイッターアドレスが入っている方も見受けられたので注意だ。どちらを選んでも同じページに飛んでしまう・・・

スクリーンショットは出していないが、パスワードとメールアドレスの設定欄がこの下部にある。
メールアドレスは投稿作品にコメントが来た際通知してくれるほか、各種SNSアカウントがない場合の登録、SNSアカウントを忘れた場合の代替手段としても機能する。
・・・パスワードはプロフィールを変更するごとに設定することだ。プロフィール変更ページに移るたびに白紙になっているのでいかにも設定が終わっているように感じてしまうが、万一もあり得る・・・」
ロ「登録、完了!こだわりたい方はプロフィールのバナー写真など適宜設定してもらいたい。

再開直後の新GUNSTAだ。基本的に、投稿方法については今までとそう変わりない。
スマートフォンの場合、ページ下部の「作品投稿」をタップ。
PCの場合、右上の羽根ボタンをクリックして投稿してみよう」
ロ「PC版の場合、右上のアイコンをクリックすることでこちらのメニューが現れる。
プロフィールの変更など、既に決めた物を変えるのに使ってくれ。
スマートフォンの場合、左上にアイコンがある。そちらをタップすることでこのメニュー+作品投稿ができる」
ロ「では、投稿してみよう。
メイン写真カテゴリーガンプラ紹介の欄は必須である。

新GUNSTAで大きく進化し、一日に400件(再開当日の筆者調べ)の作品が投稿されてもサーバーが保った理由の一つに「画像の自動リサイズ」がある。
新GUNSTAでは一定ピクセル以上の画像は自動的にリサイズされ、オリジナルの画像はサーバーに置かれないようになったのだ。
具体的なピクセル数は省くが、「基本的には縮小される」と考えていいかもしれん。
もちろん皆は、今まで通り写真をアップロードするだけでよい。考える必要はどこにもないぞ。

カテゴリーは、「HG」、「MG」、「RG」、「SD」、「その他」に分かれている。
ガンプラのグレードとSDガンダム、といえるが・・・実は現在のところ、こちらのグレード分けが役立つ場面は少ない(自分でタグ入力もできるし)。
基本的に、元キットのグレードを入力しておいてもらいたい。

ガンプラ紹介の欄に青線が引いてあるが、それはのちに伝えることとする。ともかく、ここから写真とコメントの入力だ。
文字の強調、リンクの設定などは投稿ページの一番上、「紹介文の文字装飾」を参考にしてもらいたい」
ロ「タグ付けと「作品に対して一言」
タグはそのガンプラが「何」に位置しているかを決める大切なものだ。基本的には元キットの機体名や作品名などを書くことが多い。人気のタグは自動で表示もされる。
「筆塗り」、「エアブラシ」、「ミキシング」など、使用した技法なども書いておくと情報共有に役立つ。
個数は自由だ。複数のタグを貼る場合はエンターキーでその都度指定してくれ。
また、今後コンテストなどが開かれる際はこの「タグ付け」が重要となる。コンテスト参加作品はタグで判別されるのだ。

「作品に対して~」は、管理人様がこの作品をツイッターで紹介する際、ツイッターでの紹介文として記載されるものだ。
一番下に書かれる製作感想文として使われているのも見受けられるが、そういう場合は大抵途中で字数制限がかかってしまっている。ツイッター用のコメントとして捉えた方が良いだろう。
本記事のように、作品内に書ける文字数は無制限であるからな。

「評価非表示」は、作品への評価システムをなくすことができる」
ロ「無事にアップロードを完了した図。PCではこのような表示となる。
右下、「関連ガンプラ作品」はタグに関係のあるガンプラを。タグがない場合は「新着ガンプラ作品」として新着のガンプラを表示する。
各作品ページでは最大三点の評価(トップページから直接も可)、コメント、SNSシェアなどが可能である。
右上の作者ページからはプロフィールページに飛べる。作者のフォロー、画像のギャラリー表示などが可能だ。
また、各写真をクリックすることでズーム表示もできることは忘れないでもらいたい」
ロ「投稿した作品は、ややあってGUNSTA管理人様によりツイッターにシェアされる。
基本的に投稿した作品は全てシェアされる。こちらを個人でリツイートしたりするのもいいだろう。
写真のモデラー名は筆者が早まったので表示がおかしいが、本来は設定したモデラー名(@ツイッターアカウント)と続く。

この際、赤線を引いたところが「作品に対して一言」。ツイッターの仕様上、文字数限界で区切られる。
青線を引いたところが「ガンプラ紹介」だ。「ガンプラ紹介」欄には改行は反映されず、紹介欄の文字を全て詰めて表示される。
これはトップページからの各作品紹介でも変わらない」
ロ「ちなみに、「作品管理」ページにはこちらのように表示される。一度上げた作品は、ここから編集・削除が可能だ。
下書きも可能であるが、旧GUNSTAの頃は新着表示されない(ツイッターシェアも見落とすことがある)という不具合もないわけではなかった。なるべく一回で書き切るようにするといいだろうか。

・・・これで一応の説明は終了となる。落ち着いたらまた会えることもあるかもしれん。
その時までに、このサイトで多くの出会いが訪れますように。解散!」

これからGUNSTAにダイブするあなたへロンメル隊長がこっそり教える。【EX:投稿ガイドRe:】

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