ガッシリ組める質実剛健さと、可動ポーズごとの最適化を目指してます。節別可動接続の自前流体パルスケーブルの機体取付位置の最適化をしています。まるで仕立て作業のようで洋服職人だった母を思い出します…大きな竹のカーブ定規を日本刀に見立てて振り回して遊んでました。今思えば職人の命になんてことを…菩薩の様だった母は微笑みつつ眺めてましたが、不動明王の様な父からは脳天にコークスクリュー風ゲンコツを貰ってました(笑)(^^;)
ケーブルのフロントスカートとサイドスカート間の取付可動対応、通常時のたるみ絵面具合は及第点。正座をしてもらって膝上下のアタリを取ったり、腰の可動とバックパックへの取付等地味な事をしています。
でもバックパック未着状態のケーブルが垂れている絵面は何か…好きかも(笑)。
腕の関節再編とそこから見る銃器サイズとディテール考察中。マシンガンはキットの物も完成度高いんですけどね~…。M15風フォルムにグレネードランチャーと古(いにしえ)のドラムマガジン機構をどうまとめるか…少し大きめの比率とパーツごとのメリハリを意識してスケール感を出せたらいいなぁ……続く。



コメント
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何と素敵なお母様のお話がさりげなく。。。tom_s0079さんの丁寧な創作にも、洋服職人のお母様の影響があるのでしょうね。
正座のザク!可動域の見事さも、ですが、佇まいが美しいです。整備中のような、前線で待機中の、ひとときの間のような。F2独特の小さめヘッドも心地よいバランス。
足踏みミシンを自在に操る姿は尊敬に値しました。ありがとうございますm(__)m。
もっと曲げ角度稼げるんですが。機械に過ぎたるは…としました。顔はやっぱり小顔で(*’ω’*)。
かの大河原邦男大先生も服飾デザイナーだったとか。モビル「スーツ」にはどこか仕立てに通じるものもあるのか、と思ったり。
はい!18mの人型マシンとしては、膝の可動域、正座の出立ちはこれが正解な気がします。
ロボも人型ならスタイルの芯のシルエットが重要かと。故にスーツなのだと。おっ!強力なお墨付き頂戴致しましたっ(^^♪
反りのある長物があると、振りたくなりますよね😸笑
可動を妨げず、武者のような威厳のある前掛けがたまりません✨
幻のM15にドラムマガジン、こちらも目が離せないです🫣✨
男の子の習性ですね。(^^;)
先に進みたかったんですけど、ポロポロする組み上がりでは写真撮影の際に発狂する(笑)ので…足踏みしてました。集合写真の為に飯を減らしながら(自分の分だけね♥)F2ザク収集してます。銃器は角!排気・排熱を意識した構造美!後は使用者の身に立った重心バランス…そして設計者の美意識だ…しまった…自分の首を絞めてる。
ん?幻…もしかしてMG08/15辺りを想像なさっていらっしゃる?本件ではフォルムから近い米軍AR15(こっちが正規名称か…(^^ゞ)になろうかと…しかしそっちも元々ドラムあるし、大変そそる発想を得ました…寄り道すんな!(笑)・
MG08/15とはっ(zaku-kao2)✨笑
これまた随分クラシカルな兵器が出てきましたね🤤第一次大戦の香りががぷんぷんと✨お師匠は生き字引ですね、お詳しい🙏
私、M14カービンとデュークの東郷さん愛用M16の間の、出回っていない幻の15かと早とちりしました💦
サイトォォォ!!そいつをよこせェェーーーっ!!!みたいな長物もなかなか🤤✨笑
すみません、余計な事ばかり申しまして🙇♂️💦
よかった(^^;)。それで合ってますよ♪。少佐に過剰な得物で撃ち抜かれるのも本望ですが、遠回りしても新シリーズで帰ってきて欲しいです(*’ω’*)。
センチネルな世界線に永住を決意した「無銘」の野良お爺です。
あの工業機械感溢れる姿を、RGキット的にポーズ変更にも破綻
しない形で可動立体化を志す我流デジタル派。随時修正も継続。
昔、可動など玩具思想で「作品」には不要と幾度も言われ…。
それでも「それっぽい彫刻」でなく「機械」は実際に動くもの!
との思い止められない孤独な「元・図面屋」でもあります(笑)。
老いに加え突然の体調不良にアンダーグラウンドのボッチ系を
改心しGUNSTA参加。この良き場の末席に置いて頂けないかと。
現在は体調一段落。新作と同時に過去作の仕上げも始めたい…。
だが老いは隠せず、何卒優しい目でお願いしたい…(^^;)
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