つぶやき

終業後に行ってみたら一つ残ってました。

夕方いつものお店にフラッと立ち寄ったら…まだまだ在庫がありました🤣

全然期待してなかったんですが…買えちゃうんじゃ買いたくなっちゃうよね(笑)

バンスピ公式・プレイプレイプラモのプレゼント。
昨今の全プラモ在庫が無いなかどうするんだろうと思っていたら創傑伝に。
一昨年のプレゼントがダブり(未だほぼ使えてないνジオンガンダム)だったことを思えばこれは十分いい方。

・・・あとガンプラくんは早めにブログの方にレビューします

ポートフォリオ機能!?人気作品はもはや考察不能に…

ポートフォリオ機能?こんなのあったの知らなかった😅

まぁパワーアップして使い方も掲載されていたので試しに使ってみました

私がGUNSTAを始めてから新作として投稿させて頂いた作品を、一覧にしてみましたがなかなか面白い機能ですね、さすがGUNSTA様…

そこに痺れる憧れれるぅ〜

左上が最新、右下にいくほど古い作品になりますが…こうみると投稿すればするほどいいね数が下がってる不思議www

まぁそんなことはどうでもよいので、ここからが本題

また失踪した玉田一中年から、手紙が届きましたので発表させていただきます…その内容は…

玉田一中年の事件簿 外伝 玉田一からの手紙 その2

私、作品を投稿するたびに人気作品のパラメータを解析する為にランキングをマメに確認していたのですが…

もう全くわからなくなりました…フォロワー数でマイナスは確実だと思うのですが…最近以前の考察では説明できないランキング入りしている作品が多くなってきてますね

私の最近の作品だけで日別の人気作品を見ると…

HG アレックス 👍130で最後までランクインなし

EG ガンダム(ジオラマ作製方法)👍80程度で初ランクイン

HG ザウォート(タママロボ)👍100前後でランクイン、その後👍が増える度に順位が上がっていき1位になりましたが、数分後8位くらいまでいきなり落ちました🙄

他の作品を見てもさほど👍数に変化は見られない…なにこれ?バグ?🙄

閲覧数は上位作品より私の方が圧倒的に多かったので、閲覧数がマイナス補正になってるんかな…?もしかして運営様が各作品ごとに補正を加えてるんか??😱

モデラーごとの補正はかなりの確率であるような気がしますね〜…なんせ私と同じくらいのフォロワー数の方が👍80、私が👍160でもその方がランク上でしたので…😳

これ…ブラックボックスになってる指標公表しないとホンマに「大本営発表」やで😨

この指標になってから古参人気モデラーの方何人か作品投稿しなくなってしもうたし…😭

って事で私…GUNSTA熱が低下してることもあり、とある模型投稿サイトにGUNSTAのスパイとして本日潜入してきました🙄

そのサイト…個人様が運営しているのかと思ったら…結構有名な企業が運営しているみたいですね

結果、スーパータママロボが1日たたず、人気作品と週間TOPに選出されていました😳

おれはGUNSTAをやめるぞ!ジョジョーーッ!!

(嘘です、やめません…たぶん)

投稿数、いいね数、閲覧数はGUNSTA様の方が多いですね、ユーザー同士の交流、サイトの使い勝手も運営様の努力のおかげで、我らがGUNSTA様の方が上のような気がします(まだ登録したばかりなので分からんですが…)

ただ企業様が運営しているだけあって、不透明な部分は無さそうな気はしますね

しかしそのサイト…ガンプラ以外も投稿できるので人気作品のクオリティがヤバい…MHとかもあるし…全体的な作品のクオリティはGUNSTA様より高い気がします…😅

「見ろ!tamamaの汚プラがゴミのようだ!!」とムスカ様(その投稿サイトのユーザー)が高笑いしてしまいそうです😱

とりあえずしばらくスパイとして潜り込んでみる予定なので…まて続報?←なんの?

以上、失踪した玉田一中年からの手紙でした

ってか仕事…大きな案件が入ってしまったのでGWがほぼ休日出勤に…泣ける…ガンプラ作りたい😭

まだ残ってたのでポチってしまいました。

ガルムロディ、もう製品化されないのでしょうかねえ・・・

組み換えただけで新しいシールドが出来ましたー✨

ポートフォリオ機能不具合修正

いつもGUNSTAをご利用いただきありがとうございます。

※先日リリースしたポートフォリオ機能ですが、システム不具合のためポートフォリオを作成できない状態となっておりました。現在修正して正しく画像の生成ができるようになっております。ご不便をお掛けして誠に申し訳ございません。

この度、GUNSTAのポートフォリオ機能をアップデートしました。自身の作品の画像集を作りたい時などに是非ご活用ください。

GUNSTAでは、サイト内はもちろん、サイト外でのガンプラライフを支援していきたいという思いから、これまでGUNSTAにアップしてきた作品の画像集を作れないかと模索してきました。

その第一弾として半年前にポートフォリオ機能なるものをリリースしました。
リリース後、たくさんの方にご活用いただき大変感謝しております。

と同時に以下のような課題が出てきました。
・基本的に決められた作品軍のみでしか画像を作れなかった。
・作品がたくさんある場合はサーバー負荷などの関係でどうしても非対応にせざるを得なかった。
・作品に並び替えなどができなかった。

この課題を解決するために、今回のアップデートを実施しました。
新しくなったポートフォリオの作り方の詳細は以下、Twitterで投稿した動画をご覧ください。

引き続きGUNSTAをよろしくお願いいたします。

追記

お疲れ様です。
皆さんの投稿見ながらいいなーって思ってました。
出張中で小さいので持ってきたのですが接着剤無し、塗装しながら組んだほうが良いかもなと制作やめました。
週末休みまで後2日。
連休中にも投稿したいけど制作時間が…。
ジム・キャノン以外にも何かできるかと考え中でした。🤔
無理かな。😅

1/100 クロスボーンバンガードMS

ベルガ・ギロス(ザビーネ機)、REビギナ・ギナもあるので、劇場版登場のクロスボーンMSは残すところデナン・ゲーとエビル・Sという事に。

2つとも中古や当日版権イベントのガレージキット探せば作れるのは知っていますが、さあどうしたものか・・・。

今作成中ですが評判通りキットの出来がいい感じで、作ってて楽しいですね😄

ダイソーの材料でイルミネーションスタンド(リモコン制御)が超簡単に作れます(*^O^*)

✅必要なもの
1.透明ふた付きウッドBOX(大)
2.リモコンライトイルミネーション
3.ラッカースプレー(マットブラック)
→550円!!

✅作り方
1.ふた付きボックスのアクリル板?を外し、全てスプレー塗装。
2.リモコンライトを入れてプラモを乗せ、部屋を暗くしてスイッチオン。以上!(笑)

レインボーに発光するパターンと、単色での発光をリモコンで操作できます✨

セリアのスティックやすり

セリアにスティックやすりを買いに行くと、簡易包装に変わっていました。前のパッケージは何気にかさばるから、これはありがたいですねえ。

と思ったら8本入り?調べたら以前は10本入りでした。う~ん。でもこうして内容量を減らしてでも販売継続するってことは、よく売れるんでしょうね。

そしてそのとなりには

なんと#240が!これは助かる!

めちゃめちゃいらっしゃる…

amazonから到着しました
売切れが怖くて随分早い時期から予約していたのですが近所のビックカメラでは山積み…
複雑な気分です

こんにちは、メカ丸です!
最近忙しくてログイン出来ませんでしたが、生きてますw
昨日の買ったやつです。

仕事中ですが長男の依頼品買ってきました。箱つぶれ値引き品ですが…

Zoo

蒼い闇を越えて・・・

 オデッサの激戦を生き残った俺たちを待っていたのは、また地獄だった。

 モビルスーツや戦車をすべて失いながらも、辛くもオデッサを生き残った我ら04小隊は、同じく基地から脱出する将兵を輸送する潜水艦に運良く同乗させてもらうことができた。
 艦長の話では、これからアフリカにある基地を目指すらしい。
「アフリカには、HLVの打ち上げ施設もある。 諸君らにはそこから宇宙に上がってもらい、ソロモンかグラナダでもうひと働きしてもらうことになる。・・・ま、アフリカまではそれなりに長い航海になる。 狭い艦内ではあるが、それまではどうかゆっくり休んでくれ。 オデッサが落ちたのは残念だったが、皆本当によく戦ってくれた」
 艦長もそう言ってくれたので、俺たちは初めて乗る潜水艦の内部をあちこち見せてもらったり、たまに軍曹がソナー手を手伝ったりしながら数日はのんびり過ごしていたが、アフリカまであと半日に差し掛かったある日、当直に付いていたソナー手の緊張した叫び声が、俺たちの平穏を打ち破った。

「艦長! ソナーに感あり! 前方7海里、おそらく空母1隻と思われます」
 艦内全体に緊張が走る。
「機関停止! 大丈夫だ。 じっとしていれば見つかりはしない」
だが、そんな希望は次の瞬間、ソナー手の報告によって砕け散った。
「敵艦、爆雷を投下!・・・いや、それにしては・・・。 !! 訂正! 敵艦、空母からモビルスーツを発進させた模様! この距離ではすぐに見つかってしまいます!」
 艦内に動揺が広がる。 無理もない。 ここにいるのは、あの地獄のようなオデッサを何とか生き延びた将兵ばかりだ。 ケガを負って戦えない者も大勢いる・・・。
「・・・やむを得ん。 第一種戦闘配備! 機関始動、魚雷発射管、注水急がせろ!!」
 艦長の指示で艦内が慌ただしくなる中、俺たちの小隊長、ハウプトマン少尉が艦長の前に進み出た。
「艦長。 この艦には水中用のモビルスーツが2機ほど搭載されていたと思うのですが、それは発進させないのですか?」
「パイロットがいないのだ。 オデッサの戦闘が始まる前にやられてな・・・。 艦内に残っているのは、予備機だよ」
 隊長の言葉に、艦長は苦笑しながら返す。
「では、我々にそのモビルスーツをお貸しいただけませんか?」
 おいおい、隊長本気かよ!?
「諸君らはオデッサで十分戦った。 こんなところでむざむざ戦死させるわけにはいかんよ」
「どの道ここでこの艦が沈んでしまえば、みんなまとめて魚のエサです。 それに・・・お言葉ですが艦長、私の部下は皆、優秀ですよ」
「・・・生きて帰れよ」
どうやら、話はまとまってしまったようだ・・・。

「搭乗割り、サムは水中用ザク、ブラックとピーターはシーランスで出撃。 ズゴックは私が使う。 軍曹は艦に残って、ソナー手を手伝ってやってくれ」
「隊長、僕たち今深海にいるけど、シーランスって水上艇だよね? どうやって発進させる気なの?」
ピーターがもっともな疑問を口にする。
「魚雷と一緒に耐圧カプセルで水上まで上昇させる。 水面に出たら自動でカプセルが開いて、発進できるそうだ。 シーランスには外付けで魚雷発射管が2門装備してあるから、2人は空母に魚雷を打ち込んできてくれ。 モビルスーツは、私とサムで片付けてくる」
「「了解!」」
ピーターとブラックさんが返事をした。
「さて、私たちはモビルスーツを沈めに行くよ、サム」

 水中でモビルスーツに乗るのなんて初めてだったが、この感じ、宇宙に近いな・・・。 これならいけそうだ。
「敵モビルスーツ、確認した。 前方およそ2000、数は3機。 動きはそう速くないうえに、あんなに密集して動いている。 おそらく、まだモビルスーツ戦に慣れていないね。 サム、私が合図したら、胸の方の魚雷を一斉射だ!」
隊長の指示がインカムに届く。 水中だと通信にノイズが混じるが、なんとか聞き取れる。
「行くよ。 ・・・3、2、1、今!」
 ズゴックの頭部ミサイルと水中用ザクのブラウニーM8が一斉に放たれ、敵モビルスーツ部隊の直前で爆発した。
 先頭を進んでいた1機が爆発に巻き込まれ、バラバラになるのがザクのモノアイにも映し出される。
 残りの2機が左右に分かれたのを見て、隊長から指示が届く。
「私が右のをやるから、サムは左のヤツを任せた!」
「了解!」
短く答え、ザクをやや左に向けながら、敵モビルスーツの頭上を目指す。
 敵のモビルスーツ(後で知ったが、連邦の量産型モビルスーツ「ジム」のバリエーション機で「アクア・ジム」と言うらしい)は俺の動きを頭部のカメラで追っているが、動きはついてこられないようで、なおもまっすぐ進んでくる。 隊長の言うとおり、乗っているのは本当に素人みたいだ。 あるいは、宇宙で戦ったことがないから立体的な動きをするという発想がないのか・・・?
 手持ちの武器から銛のようなものを撃ち出してきたが、ザクの足元を素通りしていった。
「悪いが、こっちも死にたくないんでね」
 俺がトリガーを引くのに合わせて、水中用ザクの手に握られたサブロックガンから小型の魚雷が1発発射された。
撃ち出したばかりの魚雷なんて、そうそう目標にあたるものじゃない。 さすがに相手も回避行動をとったが、それが俺の狙いだった。
「沈め!」
 相手の動いた方に向けて続けざまに発射した2発の魚雷は、吸い込まれるように敵モビルスーツに直撃した。
「敵機撃破!」
報告がてら隊長のズゴックに目をやると、頭部を破壊した敵モビルスーツのコクピットにクローを突き立てているところだった。 ・・・敵ながら、あのモビルスーツのパイロットには同情するよ・・・。

            一方その頃

「ピーター! あと400、いや、300メートル敵艦に接近できるか?」
「了解! あんなノロマな空母に比べれば、コイツの小回りは圧倒的だからね! 楽勝だよ!!」
 シーランスは、右に左に舵を切って空母から放たれる攻撃を避けつつ水面を移動する。
「舵を狙いたい。 右に移動して、魚雷を撃ち出したら即座にそのまま旋回して後退だ!」
「分かった!」
「行くぞ! 魚雷発射5秒前! ・・・3、2、1、発射!!」
 シーランスの両脇に外付けされた魚雷発射管から撃ち出された2本の魚雷は、白い尾を引きながら空母の船尾に吸い込まれていった。
 Uターンしたシーランスの後方で、派手な水しぶきと爆音が上がった。
「軍曹! 敵艦のアシが止まったよ! あとは潜水艦から魚雷撃って、トドメ刺しちゃって!!」
「ピーター、さすがにここから潜水艦に通信は届かないぞ。 まぁ、向こうもソナーで様子は逐一確認しているだろうから、わざわざこっちから報告しなくても、トドメは刺してくれるだろうがな」
 ブラックの言葉通り、潜水艦は動きが止まった空母に向けてありったけの魚雷を発射した。
先ほどよりもさらに大きな水しぶきと轟音を上げ、空母は完全に沈黙した。

「本当に優秀な部下を持っているな、少尉は。 おかげで助かったよ。 艦長として、礼を言わせてくれ」
 帰艦した俺たちを、艦長が出迎えてくれた。

「目標地点まで5海里」
「よし。 艦を浮上させろ。 ようやく新鮮な空気を吸えるぞ」
 ブリッジの大型モニターに、小さくではあるが陸地が映し出された。 なんとかアフリカに到着できたようだ。
「後方、敵艦隊発見! 待ち伏せされました!!」
 監視員から緊張した声で報告が届く。
ウソだろ? やっとここまで生き延びたってのに・・・!
 そのとき、前方のアフリカ大陸が不規則に光った。 次の瞬間、後部カメラからの映像を映していた小型モニターの中で、敵艦隊が炎と煙を上げた。
「前方カメラをズームにしろ!」
艦長の声でアフリカ大陸の映像がズームになる。 見るとそこには、海岸に並び立ち、バズーカやキャノン砲を構える味方のモビルスーツ部隊、戦車や野砲の姿があった。
「通信です。 『アフリカへようこそ。 我々は諸君らを歓迎する。 3番ドックに入港されたし』・・・」
「・・・やれやれ。 さすがに今のは肝が冷えたな」
艦長がこぼした。

こうして俺たちは、無事アフリカへ脱出することができた。 あとはHLVに乗って宇宙へ帰るだけ・・・。
と、このときは胸をなでおろしたのだが、まさかこの後アフリカであんなことが起こるなんて、全く予想できなかった・・・。

フェス「赤い機体VS青い機体」開催!

ガンダム10万投稿を記念して、GUNSTAお題企画として、第4回フェス「赤い機体VS青い機体」を開催いたします。

フェスとは、2つのチームに分かれ勝敗を決める期間限定イベントだ! 今回は赤い機体と青い機体、参加するチームを決めよう。 どちらのチームがイカしているか、作品投稿のいいね!の数で決めるのだ!

という事で開催します!
ぜひ皆様のご参加お待ちしております!
詳しくはイベントページをご覧ください。

売り切れたかと思いましたけど、けっこー残ってましたね。