ヴィジョンゲイザーガンダム

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今回は、スターゲイザーガンダムを塗装し、オリジナル設定を追加しました。
設定とカラーリングのモチーフは、仮面ライダーゲイザーです。

機体名:ヴィジョンゲイザーガンダム全高:18.94m重量:78.58tスターゲイザーガンダムの設計データを基に、各国から集めた数多の最新技術から開発された「全領域対応型戦闘用MS」であり、開発元はレジェンドΩ-Zと同じくコンピート・フォー・ハピネス社(CFH社)。金と白の装甲・紺色の下地部分という気品のある明るいカラーリング、背中のリングは「ドミニオン・ヴォワチュール・リュミエール」が特徴。ちなみにパイロットは、CFH社の最高幹部役員。

機体名:ヴィジョンゲイザーガンダム
全高:18.94m
重量:78.58t

スターゲイザーガンダムの設計データを基に、各国から集めた数多の最新技術から開発された「全領域対応型戦闘用MS」であり、開発元はレジェンドΩ-Zと同じくコンピート・フォー・ハピネス社(CFH社)
金と白の装甲・紺色の下地部分という気品のある明るいカラーリング、背中のリングは「ドミニオン・ヴォワチュール・リュミエール」が特徴。

ちなみにパイロットは、CFH社の最高幹部役員。

性能設計コンセプトは「DG細胞に依存せず、単独での領域支配を可能とする」というだが、開発元が同じのレジェンドΩ-Zと異なり、本機はあくまで「幹部専用の少数量産型MS」という立ち位置である為、殆どの性能面ではレジェンドΩ-Zの下位互換となっているが、それでも最新鋭機のブラックナイトスコードを遥かに凌駕している。動力源アンリミテッドエンジン1基とハイパーデュートリオンエンジン5基を搭載し、レジェンドΩ-Zほどではものの超高出力は実現されており、無制限かつ豊富なエネルギーを獲得している。アンリミテッドエンジン×1基本機の胸部に搭載された永久機関であり、無制限の稼働時間を確保している。ハイパーデュートリオンエンジン×5基本機の両肩・両膝・背部に搭載された計5つもの動力機関であり、核エンジンとデュートリオンエンジンを組み合わせたハイブリッド機関。核エンジンはニュートロンジャマーキャンセラーによって動作保証がされており、その上でデュートリオンビーム送電システムに対応する高性能なバッテリーも併載している。これら2種類の動力による相互補完によって、超高出力を得られる。仕組みとしては、従来型バッテリーが抱えていた「短時間でエネルギーが切れる」欠点を核エンジンの余剰エネルギーを適宜供給することで解決し、従来型核エンジンが抱えていた「エネルギー消費量が供給量を上回った瞬間にパワーダウンする」という欠点をバッテリー側から不足分を供給することで解決する、というもの。さらにヴァレルロードガンダムと同じようにハイパーデュートリオンの超小型化にも成功しており、ストライクフリーダム、インフィニットジャスティス、デスティニー、レジェンドでは不可能だったハイパーデュートリオン5基の同時搭載にも成功している。モビルトレースシステムレジェンドΩ-Zと同様の操縦システムであり、本来はMF(モビルファイター)専用として使われている。パイロットが「ファイティングスーツ」と呼ばれる特殊スーツを着て動く事で、パイロットの動きをそのまま機体がトレースして動く。人間の骨格と機体の構造は完璧に一致する訳ではないため、機体側が対応しきれない複雑な動きをとる場合は、操縦者の感情や脳波を機体側にフィードバックする事によって、補完する。本機のファイティングスーツは、ヘルメットを通じてパイロットの神経と本機の全システムを直結させる為、従来を遥かに上回る反応速度を誇り、超スピードでの戦闘モーションを実現している。装着時の多大な圧力は97%に軽減されており(この点のみレジェンドΩ-Zを上回っている)、素肌に着用させずとも伝導率が極めて高く為、着用時に裸体になる必要性も無くなっている。ただし、動きのみならず、本機が受けたダメージと痛み、電位差、重力加速度などの全ての体感覚がファイティングスーツを通して、操縦者に伝わるのはレジェンドΩ-Zと同じであり、本機の防御力の高さから通常のビームライフル程度ではダメージは発生しないものの、防御力の許容量を超えた場合はダメージを受けてしまう。機動力・スピード本体だけでも高い機動力を誇り、大気圏内での単独飛行が可能。また、本機の足裏には電磁偏向シールド「ヴィジョンデフレクター」が展開可能となっており、これを空中で展開する事で、足場を作り、優位な立ち位置を確保できる(その気になれば、推進力などに頼らない空中歩行も可能とする)。防御力・耐久性本機では複数の装甲技術を同時採用しており、ファウンデーション王国の独自技術であるFT装甲をベースとしつつ、被弾時にその周辺にのみフェイズシフトする仕組みのVTP装甲の全箇所に施す事で、ビーム・実体弾を問わずに鉄壁の防御力を獲得している。加えて、本機の全身各部に内蔵された電磁偏向シールド「ディヴィジョンデフレクター」を展開する事で、ただでさえ高い防御力は大幅に高まり、核ミサイル1発であれば安全に受け止めてしまう(流石に核ミサイル発、またはコロニーレーザー等の戦略兵器クラスは防ぎ切れない)。攻撃能力手持ち武器は一切持たないものの、両腕と両脚への高エネルギー収束機器を完備しており、強大な出力を生かしたパンチやキックは、通常装甲であれば軽々と粉砕するほど。特に両腕部には、簡易的な重力操作機能が備わっており、本機からのエネルギー供給によって「全く重さを感じることなくあらゆる物体を持ち上げる」「掴んだ攻撃対象にデバフプログラムを流し込み、相対的なパワーバランス調整を行う」という恐ろしい機能も持っている(これらは、レジェンドΩ-Zには無い本機特有のもの)。

性能
設計コンセプトは「DG細胞に依存せず、単独での領域支配を可能とする」というだが、開発元が同じのレジェンドΩ-Zと異なり、本機はあくまで「幹部専用の少数量産型MS」という立ち位置である為、殆どの性能面ではレジェンドΩ-Zの下位互換となっているが、それでも最新鋭機のブラックナイトスコードを遥かに凌駕している。

  • 動力源
    アンリミテッドエンジン1基とハイパーデュートリオンエンジン5基を搭載し、レジェンドΩ-Zほどではものの超高出力は実現されており、無制限かつ豊富なエネルギーを獲得している。
    • アンリミテッドエンジン×1基
      本機の胸部に搭載された永久機関であり、無制限の稼働時間を確保している。
    • ハイパーデュートリオンエンジン×5基
      本機の両肩・両膝・背部に搭載された計5つもの動力機関であり、核エンジンとデュートリオンエンジンを組み合わせたハイブリッド機関。核エンジンはニュートロンジャマーキャンセラーによって動作保証がされており、その上でデュートリオンビーム送電システムに対応する高性能なバッテリーも併載している。これら2種類の動力による相互補完によって、超高出力を得られる。
      仕組みとしては、従来型バッテリーが抱えていた「短時間でエネルギーが切れる」欠点を核エンジンの余剰エネルギーを適宜供給することで解決し、従来型核エンジンが抱えていた「エネルギー消費量が供給量を上回った瞬間にパワーダウンする」という欠点をバッテリー側から不足分を供給することで解決する、というもの。
      さらにヴァレルロードガンダムと同じようにハイパーデュートリオンの超小型化にも成功しており、ストライクフリーダム、インフィニットジャスティス、デスティニー、レジェンドでは不可能だったハイパーデュートリオン5基の同時搭載にも成功している
  • モビルトレースシステム
    レジェンドΩ-Zと同様の操縦システムであり、本来はMF(モビルファイター)専用として使われている。パイロットが「ファイティングスーツ」と呼ばれる特殊スーツを着て動く事で、パイロットの動きをそのまま機体がトレースして動く。人間の骨格と機体の構造は完璧に一致する訳ではないため、機体側が対応しきれない複雑な動きをとる場合は、操縦者の感情や脳波を機体側にフィードバックする事によって、補完する。
    本機のファイティングスーツは、ヘルメットを通じてパイロットの神経と本機の全システムを直結させる為、従来を遥かに上回る反応速度を誇り、超スピードでの戦闘モーションを実現している。
    装着時の多大な圧力は97%に軽減されており(この点のみレジェンドΩ-Zを上回っている)素肌に着用させずとも伝導率が極めて高く為、着用時に裸体になる必要性も無くなっている。
    ただし、動きのみならず、本機が受けたダメージと痛み、電位差、重力加速度などの全ての体感覚がファイティングスーツを通して、操縦者に伝わるのはレジェンドΩ-Zと同じであり、本機の防御力の高さから通常のビームライフル程度ではダメージは発生しないものの、防御力の許容量を超えた場合はダメージを受けてしまう。
  • 機動力・スピード
    本体だけでも高い機動力を誇り、大気圏内での単独飛行が可能。
    また、本機の足裏には電磁偏向シールド「ヴィジョンデフレクター」が展開可能となっており、これを空中で展開する事で、足場を作り、優位な立ち位置を確保できる(その気になれば、推進力などに頼らない空中歩行も可能とする)
  • 防御力・耐久性
    本機では複数の装甲技術を同時採用しており、ファウンデーション王国の独自技術であるFT装甲をベースとしつつ、被弾時にその周辺にのみフェイズシフトする仕組みのVTP装甲の全箇所に施す事で、ビーム・実体弾を問わずに鉄壁の防御力を獲得している。
    加えて、本機の全身各部に内蔵された電磁偏向シールド「ディヴィジョンデフレクター」を展開する事で、ただでさえ高い防御力は大幅に高まり、核ミサイル1発であれば安全に受け止めてしまう(流石に核ミサイル発、またはコロニーレーザー等の戦略兵器クラスは防ぎ切れない)
  • 攻撃能力
    手持ち武器は一切持たないものの、両腕と両脚への高エネルギー収束機器を完備しており、強大な出力を生かしたパンチやキックは、通常装甲であれば軽々と粉砕するほど。
    特に両腕部には、簡易的な重力操作機能が備わっており、本機からのエネルギー供給によって「全く重さを感じることなくあらゆる物体を持ち上げる」「掴んだ攻撃対象にデバフプログラムを流し込み、相対的なパワーバランス調整を行う」という恐ろしい機能も持っている(これらは、レジェンドΩ-Zには無い本機特有のもの)。
特殊機能本機に搭載された独自機能であり、性能面での上位互換であるレジェンドΩ-Zにも存在しない特有のものである。アブソリュート・ブレインハッキング本機の最大の特徴の一つであり、CFH社が独自開発した外部強制洗脳装置。その仕組みは「対象のMSにハッキングプログラムを流し込み、対象のMSを強制的に支配下に置く」というものであり、さらにハッキング完了後には、MS内部のモニターを通じてパイロットをも洗脳してしまう。ハッキングの都度「対象を指定する」必要があり、一度に洗脳できる数は5体までだが、支配下に置ける数には制限は無いので、言ってしまえば「洗脳したMSという手駒が増えれば増えるほど、自動的に本機の手数が増える」という厄介な特性を持っている。ただし、特殊能力への耐性を持つMS、そしてハッキング耐性を持つMSには通用せず、さらにはアルティメット細胞やDG細胞の有無に問わず、精神力が極めて強靭なパイロットであれば、ハッキングされても洗脳できない。ドミニオン・ヴォワチュール・リュミエール本機の最大の特徴の一つであり、元々はスターゲイザーに搭載されていた惑星間航行用の推進装置。推進装置としてのみならず、強力な攻防システムとしても機能しており、リング自体も左右の多重関節アームで分割・可動させる事で、可動域の広いスラスターとして役割を果たしている。以下の機能は、いずれも地球などの重力下でも使用可能。推進装置としての機能莫大な電力供給によって、通常時ですらストライクフリーダムガンダムやデスティニーガンダムと互角以上に張り合えるほどの驚異的な加速性能を誇り、場所を問わず、本機の超スピードでの戦闘モーションを支えるのに一役買っている。また、リング自体を後部展開すれば、加速性能が一点集中する為、本体の耐久性の高さもあって、単独でも地球と宇宙空間への行き来(大気圏離脱と導入)を可能としている。ヴィジョンリングレイ原型のスターゲイザーと同様、光輪を放出する機能。この光輪自体がビームサーベルのような効果を持ち、スペースデブリやPS装甲を一撃で切り裂く威力を持つ攻撃手段になる。※機動戦士ガンダムAGEの「フォトンリング・レイ」とは無関係です。デフレクトバリア本機の周囲にヴィジョンリングレイを展開し、金色のホログラムバリアを作り出す。全方位からの攻撃を防ぐ事が可能ながら、その防御力は非常に高く、核ミサイルの連続での直撃をも完璧に防ぎ切るほど。また、リング自体を前方にして、その中央部にバリアを展開可能で、その状態のバリアは(その間は全方位防御できものの)、防御面積が一転集中している為、コロニーレーザー等の戦略兵器クラスですら耐え抜くほどの防御力を誇る。ドミニオンビット光輪から小型の球状ビームを本機周囲に大量展開しつつ、それを光線として放つ等のオールレンジ攻撃を行う。このドミニオンビットの光線は、ビルどころかFT装甲をも一撃で切り裂くほどの攻撃力を有する。また、上記のデフレクトバリアを前方に展開した状態から、そこにドミニオンビットを撃ち込む事で、長距離大出力ビームを発射可能としており、その威力はコロニーレーザーに匹敵するほど。

特殊機能
本機に搭載された独自機能であり、性能面での上位互換であるレジェンドΩ-Zにも存在しない特有のものである。

  • アブソリュート・ブレインハッキング
    本機の最大の特徴の一つであり、CFH社が独自開発した外部強制洗脳装置。
    その仕組みは「対象のMSにハッキングプログラムを流し込み、対象のMSを強制的に支配下に置く」というものであり、さらにハッキング完了後には、MS内部のモニターを通じてパイロットをも洗脳してしまう
    ハッキングの都度「対象を指定する」必要があり、一度に洗脳できる数は5体までだが、支配下に置ける数には制限は無いので、言ってしまえば「洗脳したMSという手駒が増えれば増えるほど、自動的に本機の手数が増える」という厄介な特性を持っている。
    ただし、への耐性を持MS、そしてハッキング耐性を持つMSには通用せず、さらにはアルティメット細胞やDG細胞の有無に問わず、精神力が極めて強靭なパイロットであれば、ハッキングされても洗脳できない。
  • ドミニオン・ヴォワチュール・リュミエール
    本機の最大の特徴の一つであり、元々はスターゲイザーに搭載されていた惑星間航行用の推進装置。
    推進装置としてのみならず、強力な攻防システムとしても機能しており、リング自体も左右の多重関節アームで分割・可動させる事で、可動域の広いスラスターとして役割を果たしている。
    以下の機能は、いずれも地球などの重力下でも使用可能。
    • 推進装置としての機能
      莫大な電力供給によって、通常時ですらストライクフリーダムガンダムやデスティニーガンダムと互角以上に張り合えるほどの驚異的な加速性能を誇り、場所を問わず、本機の超スピードでの戦闘モーションを支えるのに一役買っている。
      また、リング自体を後部展開すれば、加速性能が一点集中する為、本体の耐久性の高さもあって、単独でも地球と宇宙空間への行き来(大気圏離脱と導入)を可能としている。
    • ヴィジョンリングレイ
      原型のスターゲイザーと同様、光輪を放出する機能。
      この光輪自体がビームサーベルのような効果を持ち、スペースデブリやPS装甲を一撃で切り裂く威力を持つ攻撃手段になる。
      ※機動戦士ガンダムAGEの「フォトンリング・レイ」とは無関係です。
    • デフレクトバリア
      本機の周囲にヴィジョンリングレイを展開し、金色のホログラムバリアを作り出す。
      全方位からの攻撃を防ぐ事が可能ながら、その防御力は非常に高く、核ミサイルの連続での直撃をも完璧に防ぎ切るほど
      また、リング自体を前方にして、その中央部にバリアを展開可能で、その状態のバリアは(その間は全方位防御できものの)、防御面積が一転集中している為、コロニーレーザー等の戦略兵器クラスですら耐え抜くほどの防御力を誇る
    • ドミニオンビット
      光輪から小型の球状ビームを本機周囲に大量展開しつつ、それを光線として放つ等のオールレンジ攻撃を行う。
      このドミニオンビットの光線は、ビルどころかFT装甲をも一撃で切り裂くほどの攻撃力を有する。
      また、上記のデフレクトバリアを前方に展開した状態から、そこにドミニオンビットを撃ち込む事で、長距離大出力ビームを発射可能としており、その威力はコロニーレーザーに匹敵するほど。
戦闘能力について本機の性能に加えて、パイロットであるCFH社の最高幹部役員の実力も相まって、非常に高い戦闘能力を有する。基本的な戦闘スタイルとしては、上記のドミニオン・ヴォワチュール・リュミエールに防御や攻撃の補助やオールレンジ攻撃を任せ、本機は片手及び両手を殆ど腰に当て、防御で相手の動きを制限しつつ、必要に応じてカウンターアタックを行う「優雅な動きで敵を倒す」というもの。とは言え、オールレンジ攻撃にのみ特化している訳ではなく、本体も格闘性能や肉弾戦に非常に強く、本機のパイロットが警戒した相手には積極的に自らでも接近戦を試みている。

戦闘能力について
本機の性能に加えて、パイロットであるCFH社の最高幹部役員の実力も相まって、非常に高い戦闘能力を有する。
基本的な戦闘スタイルとしては、上記のドミニオン・ヴォワチュール・リュミエールに防御や攻撃の補助やオールレンジ攻撃を任せ、本機は片手及び両手を殆ど腰に当て、防御で相手の動きを制限しつつ、必要に応じてカウンターアタックを行う「優雅な動きで敵を倒す」というもの。
とは言え、オールレンジ攻撃にのみ特化している訳ではなく、本体も格闘性能や肉弾戦に非常に強く、本機のパイロットが警戒した相手には積極的に自らでも接近戦を試みている。

コメント

  1. 本家仮面ライダーゲイザーの

    ニラムと違って中間管理職でない!

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